受験生を“みんな“で応援!『おうえんしナイト』

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全国の受験生をお笑い芸人ランパンプスが応援隊長となって応援する『おうえんしナイト』。

今回は国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビューしてまいります。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

――本日は、音楽学部 演奏・創作学科 弦管打楽器専修(フルート)1年の篠原美桜さんと、音楽学部 音楽文化教育学科 音楽文化教育専攻 音楽教育専修1年の小倉千櫻さんに来ていただきました。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小林:ランパンプスと申します。よろしくお願いします。

小倉:音楽文化教育学科音楽文化教育専攻 音楽教育専修1年の小倉です。よろしくお願いします。

小林:どんなことを学んでいるんですか?

小倉:中学、高校の音楽の先生になるための専門知識と技能を学んでいます。

篠原:音楽学部 演奏・創作学科 弦管打楽器専修(フルート)の……1年の篠原です。

寺内:「1年」を迷う必要ある(笑)?

篠原:(笑)。

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小林:まだ4月だから。

寺内:4月だったらなおさらでしょ!

小林:どういうことを学んでいるんですか?

篠原:演奏技術をはじめ、幅広く音楽を学んでいます。

寺内:ちなみに篠原さんの学年ではフルート専攻は何人いるんですか?

篠原:15人います。

寺内:そんなにいるんだ!

小林:それでは改めまして、国立音楽大学を志望した理由を聞かせていただけますか?

小倉:私は音楽の先生になりたくて、音楽大学を志望していました。その中でも国立音楽大学を選んだ理由は、施設が充実していることと、現役のプロの先生方が教えてくれるところでした。あと、実はすぐ隣の高校出身なんですよ。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:隣の高校なんだ! 音楽の先生にはいつからなりたかったの?

小倉:もともとは演奏家になりたくてピアノをやっていたんですけど、高校に入るときには無理だなって思ってしまっていたんです。そんな中、高校1年生の時の音楽の先生がめっちゃ楽しい授業をしてくれて、それで憧れたんです。

寺内:でも、他にも学べるところあるじゃん? やっぱり国立音楽大学にしたのは近いから?

小倉:近いのもありますけど、本当に施設がめっちゃ充実してるんですよ。

寺内:近いと充実は、何対何?

小林:やめろ(笑)。

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小倉:3対7くらい(笑)。

寺内:充実が 7?

小倉:充実が 7です!

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:じゃあ充実すごいね。

小林:いや、「近い」が3もあるぞ?

一同:(笑)。

寺内:隣の高校ってことは、学生時代から国立音楽大学と交流はあったの?

小倉:はい。合唱祭はこちらの講堂を使わせてもらっていました。

寺内:高校時代から馴染みのある場所だったんだね。

小倉:目の前を通って登校していましたので、7年間同じ定期です(笑)。

小林:勝手にエスカレーターだ(笑)。

篠原:私は、将来の夢は決まっていないんですけど、フルートを極めたいと思って、高校時代から師事していた先生が国立音楽大学にいたので、こちらにしました。

寺内:「師事していた」って教えてくれていたって意味だよね? 大学1年生でめっちゃかっけえ言葉を使うね。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

篠原:(笑)。

寺内:フルートはおいくつから?

篠原:中学校1年生です。それまではピアノをしていました。

小林:なんでフルートを吹いてみようと思ったの?

寺内:自分の希望で? それとも君はフルートだ! って言われて?

篠原:吹奏楽部に入ったときに自分で希望を出しました。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小林:吹奏楽部って、たまに勝手に決められるかわいそうな人いない(笑)?

篠原:いますね(笑)。

寺内:フルートの希望が通ってよかったよ。

小林:今はどんなことを学んでいますか?

小倉:今は、基礎の「音楽教育とは何か」みたいなことを学んでいます。

ただ、今もピアノと声楽のレッスンが週2で入っています。

寺内:それは必修なの?

小倉:ピアノと声楽のレッスンは教職を取る人は必修なんですよ。

小林:先生はピアノと歌は必要だもんね。

寺内:ちなみにピアノに触れてこなかった同級生っているの?

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小倉:試験のためにピアノを始めましたみたいな人もいますよ。

寺内:そういった面ではピアノをしていたのはメリットだよね。小倉さんはやってたもんね。

小林:「もんね」ってやめて? 知らないおじさんが馴れ馴れしくて怖いから(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

篠原:私は、専攻実技のレッスンを受けながら、教職も取っているので声楽とピアノのレッスンもしています。

小林:三刀流!

寺内:レッスンばっかじゃん!

篠原:あと、ソルフェージュもしています。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小林:あれ、美味しいよね。パスタだよね?

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:違うわ! ソルフェージュは白くて甘いヨーグルト風味のドルチェだよ。

小林:いや、緑のパスタだろ!

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:あれ? 俺たち、ジェノベーゼとフロマージュの話をしていたみたいだね(笑)。

一同:(笑)。

小林:それで、それは何ですか?

篠原:先生がピアノで弾いてくださったのを楽譜に起こしたり、楽譜を読んでその場で歌ったりするんです。

寺内:演奏を聞いて「これはド、ミ、ファだ」って書くことをソルフェージュって言うんだ。

小林:あとさ、ちょっと聞きたいんだけど、絶対音感とかあるの(小声)?

篠原:私はないです(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小倉:私は、小さいときは、あるって言われていたんですけど、今はあるかわかんないですね。

小林:なくなっちゃったの?

寺内:絶対音感がある人もどんどん相対音感になるって、この前見たよ……動画で。

小林:動画で? なんか薄いな(笑)。でも、絶対音感ってかっこいいよね。

寺内:かっこいい!

小林:受験について聞いていきたいんですけど、試験の内容を教えていただけますか?

小倉:私の受験年度はピアノと声楽と面接でした。

寺内:声楽のテストって歌うってこと?

小倉:歌います。

小林:恥ずかしくない?

小倉:恥ずかしい(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:何歌うの? 『バタフライ』?

小林:どっち?

寺内:木村カエラ

小林:倖田來未かと思った。

一同:(笑)。

小倉:日本の歌か、イタリア歌曲の指定があって、どちらかを歌うんです。

寺内:ちなみに日本の歌はどんなの?

小倉:『花』と『浜辺の歌』でした。

寺内:花びらの~♪ え? オレンジレンジじゃなくて?

小倉:違います(笑)。

小林:18~19歳にはわかんないよ(笑)。

篠原:私は、フルートの実技と面接でした。

寺内:緊張した?

篠原:めっちゃ緊張しました。

寺内:それ一発で人生変わるんだもんね。

小林:「ピー」とか言っちゃって(笑)?

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

一同:(笑)。

寺内:課題曲があって、本番に向けて練習するんでしょ? それはハードルが高いよね。

小林:「ちゃんと練習してきてんでしょ?」ってことだもんね。

その練習が受験勉強だよ。課題曲はどれくらい前にわかるの?

篠原:7月の募集要項に載るんです。

寺内:ピアノの課題曲は知ってる曲だった?

小倉:いっぱいあって、そこから選ぶんですよ。

寺内:選んだ決め手は?

小倉:なるべく簡単なやつ(笑)。

寺内:フルートも何曲から選ぶの?

篠原:いや、決まっているんです。

寺内:難しい?

篠原:エチュードといって練習曲集みたいなものなんですが、難しいです。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小林:国語と数学とかの座学の勉強はしていたの?

篠原:私が受けた入試では必要なかったので、していないです。ただ、楽典というものがあって、それを夏にめっちゃ勉強していました。

寺内:音楽の知識みたいなこと?

篠原:そうです。高校3年生の夏期受験準備講習会の期間で、くにおん楽典検定というのがあるんです。受検して、合格点を超えると、その年に受ける楽典が免除されるんです。

寺内:国音主催の受験科目を一個削るための検定があるんだ!

小林:どんな感じで勉強していましたか?

小倉:楽典の勉強を始めたのが、検定の1ヶ月前だったので、1から始めなきゃいけなくて、子供の頃に少しやっていたんですけど、もう忘れちゃっていたから、毎日1時間くらいやっていましたね。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:僕ら全くわかんないんだけどさ、楽典って何が載ってるの?

小倉:音の音程というか、「ドからミの音は長3度だ」みたいな内容です。

寺内:音楽を専門で学んでいくための教習所みたいなことだね。それを国立音楽大学にいる人はみんなわかっているんだ。

小林:ピアノの練習はどれくらいしていたの?

小倉:ピアノと声楽も3時間くらい……いや、そんなにやってないかも(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:言い過ぎた?

小倉:言い過ぎた(笑)。

寺内:でも、きっと受験期はそんぐらいやってるよ。やったということにしよう(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小林:受験勉強で、つらかったこと、逆に楽しかったこと、息抜きの方法を教えていただけますか?

寺内:小倉さんは音楽の高校じゃないから、みんなと違うことを勉強しなきゃいけないのはつらくなかった? 周りに楽典フレンドみたいな人はいた?

小倉:いなかったですね。でも、音楽の授業が先生とマンツーマンだったから全部教えてもらっていました。

寺内:先生がサポートしてくれたんだ。

小林:息抜きの方法はありました?

小倉:自分の好きな曲を聴いていました。

寺内:そこも音楽なんだね。ちなみに好きな曲は?

小倉:息抜きで聴いてたのはラフマニノフの「ピアノ協奏曲・第2番」です。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:ああ、やっぱり2番だよね。

一同:(笑)。

寺内:3番はちょっと厳かだもんね。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

小林:絶対、知らないだろ(笑)!

寺内:「三代目JSoulBrothers」とか、「THE RAMPAGE」とかは聴かないの?

小倉:普段はそういうのを聴きますよ。

寺内:でも、受験期はクラシックなんだ。

小倉:今も登校する時はラフマニノフを聴いています。

寺内:大学の最寄り駅からここまで?

小倉:曲が10分だからぴったりなんですよ。

寺内:それは歩く速さによるだろ!

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

一同:(笑)。

寺内:息抜きが、遊びに行ったりとかではないんだね。

小倉:いえ、結構、遊びに行っていましたね。その結果、余裕ぶっこいて、試験の3日前に風邪になって歌えない状態だったんですよ。

小林:やばっ!

寺内:でも、ギリギリで間に合ったんだ。それは積み重ねがあったからだよ。

篠原:私は、同じ曲をずっと練習していたので、だんだん何が正解なのかがわかんなくなってきて……それがつらかったですね。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:わかる! 僕らも、賞レースに向けて同じネタばっかやってると「何が面白いんだろ」ってなる時あるよ。

小林:大学に入学してみて、入る前と入った後の印象の違いはありましたか?

小倉:もっと「お嬢様」って感じだと思っていたんですよ。

寺内:確かに!

小林:そういうイメージあるよ。

小倉:だけど、実際は、高校の時の友達みたいな子ばかりで、全然お嬢様じゃなかった(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:思ってるよりフランクだったんだね。サークルはあるの?

小倉:あります。専攻生外吹奏楽部に入ろうと思っています。

寺内:自分の専攻じゃない楽器をやるってこと?

小倉:中学の時に、サックスをやっていたのでサックスをやりたいです。

寺内:授業でレッスンやって、サークルでも音楽やるんだ!

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小林:おかしくなっちゃうよ。俺、家でお笑い見るのしんどくて嫌なんだけど(笑)。

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寺内:周りも音楽好きな人が多いだろうから話は合う?

小倉:合います!

小林:「あの曲いいよね」みたいな?

小倉:はい。ラフマニノフの曲(笑)。

寺内:みんなラフマニノフ知ってるんだ(笑)。

小林:横浜F・マリノス?

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

一同:(笑)。

篠原:私は、練習室がいっぱいあるので、自分が好きな時に練習できるのかなと思っていたんですけど、予約制で思ったよりも早く埋まっちゃって、前日の夜とかではもう取れないんですよ。

小林:パンパンなんだ。

寺内:そういう時はどうするの?

篠原:取れた友達のところに入れてもらったりしています。

小林:河原でフルートは吹かないの?

篠原:しないです(笑)。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:大学の想定以上に熱心な生徒が集まっているんだね。

小林:最後に、今、頑張っている受験生にメッセージをお願いします。

小倉:ペース配分を考えて、最初から飛ばさないほうが楽に勉強できると思います。詰め込みすぎないで、しんどくない程度に頑張ってほしいです。

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篠原:始めるのは、早ければ早いほどいいと思うので、自分の専攻分野だけじゃなくて、音楽史とか、視野を広げたところも学んでおくと、いろんなことに役立つと思います。頑張ってください。

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

寺内:音楽に興味ある人は、音楽史、楽典、ソルフェージュ!

小林:満遍なくやれば受験に役立ちますと。本日はありがとうございました。

小倉・篠原:こちらこそありがとうございました。

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――音楽を学びながらもタイプの違うお二人でしたがいかがでしたか?

小林:一言目で言いたいのは「小倉さんって音大っぽくないな」ですね(笑)。

寺内:雰囲気はギャルですからね。

小林:だけど中身は清楚系。

寺内:通学中にクラシック聴いて、サークル専攻外吹奏楽をやりたいって言うんだもんね。

小林:ギャップ萌えだよね。

寺内:確かに(笑)。

小林:篠原さんも、フルート一本で勝負していきたいってかっこいいよね。

寺内:お二人とも4月に入学したばかりなのにしっかりしてたね。

小林:まだ高校生と言っても過言ではないよ。なのに、「レッスン室が取れねえ」って、めちゃめちゃストイックじゃない? みんな練習するから取れないんだからね。

寺内:フルートの練習をして、ソルフェージュとピアノと声楽のレッスンもやってるんだもんね。

小林:絶対忙しいよね。さて、最後にまとめてください!

寺内:いろんなお話を聞いて、楽しくて、ちょっとお腹空いちゃったんで、今日の夜はソルフェージュにしようと思います!

小林:緑色のパスタね(笑)。

さて、次回は『おうえんしナイト』は特別編としてランパンプスが国立音楽大学 楽器学資料館の「楽器の10分講座」に参加する様子をお届けいたします。ご期待ください!

ソルフェージュって何!? 厳しい実技受験を乗り越えた、国立音楽大学の学生にランパンプスがインタビュー!

国立音楽大学
住所:〒190-8520 東京都立川市柏町5-5-1

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