和田アキ子がパーソナリティを務めるニッポン放送『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(毎週土曜11時~13時)。スペシャルウィークとなる6月6日(土)の放送に、観月ありさがゲスト出演する。
和田アキ子、観月ありさ
『アッコにおまかせ!』に観月がゲスト出演してから食事に行くようになり、観月がアッコのライブに足を運ぶなど、交流を深めている2人。ラジオでの共演、そしてじっくりと対談形式で話すのは今回が初めてとなる。
4歳からモデル活動をスタートさせ、49歳にして芸能活動45周年・歌手デビュー35周年を迎えた観月。デビュー当時は、歌・芝居・モデルと幅広く活動している人が少なく、俳優なら俳優、歌手なら歌手と専門的に活動している人が多い時代だったため、それぞれの現場で「あなたは何がやりたいの?と言われながら、すべてのお仕事に全力を注いでいた」と振り返る。
14歳のときに尾崎亜美が作詞作曲した「伝説の少女」で歌手デビューした観月だが、歌手になりたいと思い事務所の社長に「歌をやりたい」と直談判したことを明かす。「それなら何か歌を聞かせてくれ」という社長に、カラオケボックスで「オリビアを聴きながら」を歌い、認められたという。「歌手デビューするなら尾崎亜美さんに曲を書いてほしい」という希望が叶う形で念願の歌手デビューとなった観月の秘話を聞いたアッコは「伝説の少女」というかわいらしいデビュー曲に嫉妬し、「私なんて『星空の孤独』やで!」と自虐を飛ばす。
和田アキ子、観月ありさ、垣花正
俳優として転機となった作品のひとつは『ナースのお仕事』。それまでは、少し大人びた性格の強めな少女を演じることが多かった観月だが、『ナースのお仕事』で演じたのはドジで明るいナースの朝倉いずみで、この作品をきっかけに、1つのキャラクターや世界観を作っていく面白さを感じるようになったと話す。
現在出演中のミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』では、映像作品とは違う楽しさを毎日感じているという観月。「ミュージカルは、お芝居から自然な流れで歌に入ることが難しい」というが、観客の歓声を直に受け取ることができるミュージカルの魅力も語る。
数々の伝説エピソードを残すほどお酒が強いアッコに負けず劣らずのお酒好きである観月。
観月ありさをゲストに迎える『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』は、6月6日(土)11時から放送。
【番組概要】
■番組タイトル「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」
■放送日時:2026年6月6日(土) 11時~13時 放送
■パーソナリティ:和田アキ子
■アシスタント:垣花正
■ゲスト:観月ありさ
■番組メールアドレス:akko@1242.com
■番組ホームページ:https://www.1242.com/akko/

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


