数ある雑誌の中から、チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『InRed 2026年6月号』(宝島社)の「バニティポーチ」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『InRed 2026年6月号』の「バニティポーチ」が見逃せない!
【付録】「バニティポーチ」が付いてくる! 『InRed 2026年6月号』が5月7日発売
InRed 2026年6月号(画像出典:Amazon)

宝島社から5月7日に発売される『InRed 2026年6月号』(税込1720円)。付録として、「バニティポーチ」が付いてきます。

スキンケアボトルも立てて入る抜群の収納力
【付録】「バニティポーチ」が付いてくる! 『InRed 2026年6月号』が5月7日発売
バニティポーチ(画像出典:Amazon)

今回の付録は、ジャーナル スタンダード レリュームとコラボした縦型デザインのバニティポーチです。高さがある設計なので、化粧水や乳液などのスキンケアボトルを立てたままスッキリと収納できるのが大きな魅力。出し入れがスムーズで、毎日のスキンケアタイムをより快適にしてくれます。

■自立するミラー付きでどこでもメイクが可能
【付録】「バニティポーチ」が付いてくる! 『InRed 2026年6月号』が5月7日発売
バニティポーチ(画像出典:Amazon)

フタの裏側にはミラーが内蔵されており、立てた状態で固定できる便利な仕様になっています。ポーチを置くだけで簡易的なドレッサーに早変わりするため、旅行先や洗面台以外の場所でも手軽にメイク直しが可能です。ブラウン地にブルーのリーフ柄があしらわれた大人っぽいデザインは、インテリアとしてもお洒落に映えます。※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。

また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
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