「牙狼<GARO>」シリーズの最新作『牙狼<GARO> 東ノ界楼』が2026年1月29日(木)より、TOKYO MX22:00~・BS日テレ24:30~放送決定した(全9話)。

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前作『牙狼<GARO> ハガネを継ぐ者』(2024)の続編として、道外流牙を主人公に「牙狼<GARO>」の新しい物語が始まる。


本作では、全編グリーンバックによるリアルタイム合成システムを用いて撮影し、CG合成によって従来のビジュアルイメージを大幅にスケールアップ。これまでにない表現で、ダークファンタジーの世界を新たに描き出す。

監督陣には、「牙狼<GARO>」のアクションを新たなステージへと押し上げた鈴村正樹氏が、メイン監督兼アクション監督として参加。
さらに、『牙狼<GARO> ハガネを継ぐ者』で繊細な人間ドラマを描いた木村好克監督、そして「ウルトラマン」シリーズで画期的な特撮表現を確立した田口清隆監督とタッグを組み、「牙狼<GARO>」の世界観を再構築する。

そしてオープニングテーマは、『GARO 東ノ界楼 with JAM Project』、エンディングテーマは『ЯR-Fate of saviour-』に決定。

放送まであと少し、お楽しみに。

(C)2026「東ノ界楼」雨宮慶太/東北新社
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