2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00よりテレ東系列ほかにて放送中のTVアニメ『ダーウィン事変』、第11話の先行カットとあらすじが到着!

原作は最新コミックス10巻までのシリーズ累計発行部数は220万部を突破しており、「マンガ大賞2022」大賞、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第10位、「第25回文化庁メディア芸術祭」マンガ部門優秀賞、「出版社コミック担当が選んだおすすめコミック2022」第2位、フランス第50回アングレーム国際漫画祭にて実施された「BDGestArts」アジアセクションと、各漫画賞を総なめし、日本のみならず海外でも高い人気を誇っている『ダーウィン事変』。
本作では、人間とチンパンジーの間に生まれた、高い知能と人間以上の身体能力を持つ「ヒューマンジー」チャーリーを主人公に、ヒトの抱える問題が描き出されていく。


TVアニメ『ダーウィン事変』第11話のあらすじはこちら。

<第11話「所有権の移転」>
チャーリー不在の間に自宅が放火され、命を落とすハンナとバート。
しかし、直接の死因は火災ではなく何者かによる殺害だった。
その後、チャーリーは姿を消し、2人の葬儀が執り行われる。
近隣住民数名が自宅への放火を認めるも殺意は否認。
一方、懸賞金がかけられたチャーリーを探そうと州内外から人々が押しかけていた。
【ダーウィン事変】第11話「所有権の移転」あらすじ&先行カット公開!

☆第11話先行カットをすべてチェック!(写真3点)>>>

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