毎週土曜23時45分から放送中、アニメ『MAO』第8話「百火」のあらすじと先行カットが公開された。

うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま 1/2』『犬夜叉』『境界の RINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作『MAO』。
2019年より『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載中。
大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒(まお)が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)と出会い、900年に及ぶ ”呪い” に迫る、愛と憎しみのダークファンタジー×タイムスリップミステリー。この度、『MAO』が犬夜叉シリーズを手掛けたサンライズによってアニメ化。TV アニメは、毎週土曜23時45分から放送中だ。

このたび、5月23日(土)放送、第8話のあらすじと先行カットが公開された。

<第8話「百火」あらすじ>
摩緒たちは火の陰陽術を操る兄弟子、百火に襲われる。百火は一度死んでしまうが、すぐに生き返った。百火も900年生き続けているのだ。百火によると、900年前、5人の弟子が師匠から「五色堂」に呼ばれたという。
『MAO』第8話「百火」 あらすじ&先行カット公開!
『MAO』第8話「百火」 あらすじ&先行カット公開!

>>>第8話先行カットをすべてチェック!(写真6点)

原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
(C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会
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