●遮熱率63%・表面温度 -33℃以上の差を実現
「RCP19 保冷トップロールバッグ」「RCP20 保冷ランチバッグ」ともに、表面生地に放射冷却素材「Radi-Cool」を採用した、コンパクトで持ち運びやすく、毎日のランチからピクニック、アウトドア、レジャーまで幅広いシーンで活躍する保冷バッグ。
「Radi-Cool」は、太陽光を反射しつつ受けた熱を外部へ放出する「放射冷却」の原理を応用した先端素材で、断熱・遮熱とともに、蓄熱も抑制するため、外気温の影響を受けにくく、暑い季節でもバッグ内部の温度上昇を抑えられる。
内部には、アルミシート・ポリウレタン・発泡ポリエチレンを組み合わせた多層構造を採用することによって高い保冷性能を実現し、ランチや飲み物、軽食などを安心して持ち運べる。
「Radi-Cool」によって遮熱率63%を実現しており、セイワが行ったテストでは、一般的な保冷バッグと比較して表面温度にマイナス33℃以上の差が確認されたという。
さらに、内側には水を弾くとともに菌の増殖を抑えるPEVA素材、外側には日傘にも使われる撥水生地を採用し、外からの雨をしっかり弾きつつ、内側は飲み物のこぼれや汚れによる菌の増殖を抑えて、清潔さを保てる。汚れがついた場合でも、濡れた布でさっと拭き取れる。
「RCP19 保冷トップロールバッグ」は、開口部をくるっと巻いてバックルで固定することで、内部をしっかり密閉して保冷効果を高められる。バックル付きデザインを採用し、リュックやトートバッグに取り付けて持ち運ぶこともできる。容量は約4.5Lで、500mLペットボトルが立ったまま4本入る。価格は3480円。
「RCP20 保冷ランチバッグ」は、毎日のランチタイムに使いやすい、シンプルなランチバッグタイプの保冷バッグ。開口部には防水ファスナーを採用して、隙間を極力なくすことで外気の影響を軽減する。また、外側と内側の両方にポケットを備えているため、保冷剤やカトラリー、小物類も整理して収められる。
【注目の記事】
ペーパーレス時代のプリンター事情――もはやカートリッジ式じゃない!?コロナ禍から意外な需要も 家電量販店で聞いてみた
サーモスが春夏新製品を発売、真空断熱ケータイマグやエコバッグなど
紀ノ国屋「折りたためる保冷カゴバッグ」に新色登場!
「温める」だけじゃない「冷やせる」弁当箱 バッテリー駆動も可能
タイガー魔法瓶、紛失しない「パッキン一体型せん」とスラントハンドル付き「真空断熱ボトル」











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)