ABEMA『ダマってられない女たち 激動人生を生告白SP』が12日に生配信された。
○「母のことをいっぱい思いながら……」
番組では、ビジネスや投資で成功を収め、現在はニューヨークを拠点に活動する松居一代に密着。
今回のロケでは、32年ぶりに着物を着用したという松居が、「母が手で作ってくれた」と自身の母が手縫いで作ってくれた“おじゅばん”を披露。16歳でモデルをしていた当時「関西のモデルは小物が自前だった」と振り返り、「母が手縫いでこれを作ってくれた」と涙ながらに語った。
「32年ぶりにお着物を着て、母が作ってくれた“おじゅばん”を着て、母のことをいっぱい思いながら……」と、突然この世を去った母へ思いを馳せ、「きっと天国から『一代がんばりなさい』って言ってくれていると思う」と語った松居。その言葉には、これまでの人生と向き合い続けてきた覚悟がにじみ出ていた。
そして最後には、「日本女性として品格を持って、立ち上がってニューヨークへ戻らないといけない」と力強く宣言。成功を収めた今なお挑戦を続ける姿に、スタジオからは感嘆の声が寄せられた。
ABEMAでは11日から12日にわたり、開局10周年記念特別番組『30時間限界突破フェス』を配信。『ダマってられない女たち 激動人生を生告白SP』もその中で配信された。
【編集部MEMO】
特別番組『30時間限界突破フェス』では、人気オリジナル番組の特別版に加え、ABEMAらしい挑戦的な企画も多数用意し、「ABEMA」のこれまでとこれからを象徴するような、歴史と挑戦を織り交ぜた企画群を30時間ノンストップで配信。当日は、ABEMA全体を“フェス会場”に見立て、3チャンネルで同時進行。視聴者はチャンネルを自由に行き来しながら、従来の常識を突破するエンターテインメントを体験できる。
/#ダマってられない女たち激動人生を生告白SP\松居一代が約8年ぶりにテレビ生出演!— ABEMA(アベマ) (@ABEMA) April 12, 2026











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