◆SixTONES、記念日表紙が実現
圧倒的なオーラと、誰1人置いていかない熱いパフォーマンスでファンを魅了するSixTONES。今回、ゴールデンウィークの合併特別号の中で、“結成日と同日発売”という、貴重な6周年イヤーの記念日表紙が実現。表紙となった1枚は、全員の鍛えられた二の腕が披露されているカット。現在、「スタジアムツアーに向けて、絶賛トレーニング中」という、グループ間で筋トレトークに花が咲いている今、絶好のタイミングでメンバー全員がタンクトップのスタイリングを着こなし、その力強さが強調された表紙となった。
そして、SixTONES の「anan」恒例?の表紙人文字は、今回 “E”を表現。立ち位置や、手を置く位置を何度も調整しながら息を合わせて撮影した1枚は、気迫を感じる仕上がりとなった。6種の熱視線に、心を燃え上がらせること間違いなし。唯一無二のヤンチャさとカリスマ性が融合した、グループのオーラに圧倒されるロックなスター表紙に仕上がっている。
表紙カットに採用されたヤンチャスタイリングでは、全員タンクトップをベースにしたロックな着こなしを。カリスマ性と負けん気溢れる雰囲気で撮影。ソロカットでは、サングラスや革手袋を着用するなど、ライブに向けて気合とムードを高めていくイメージで撮影。ファンを惹きつけてやまない、それぞれの個性が光る魅力が詰まった仕上がりに。
カジュアルな“癒されスタイル”撮影では、肩肘張らない、こだわりの感性を持つ“男の子の部屋”をイメージしたセットで、リラックスしながら組みカットを撮影。集合カットでも、本当に家でくつろいでいるかのように、ラフな状態で撮影した。少しオフモードになった、柔らかい等身大の表情も見どころだ。
◆SixTONES、忘れられない熱狂の瞬間とは
ソロインタビューでは、これまでのライブで特に熱くなった瞬間や、自身が生で見たエンタメの中で、忘れられない熱狂の瞬間などをトーク。ジェシーと田中樹、京本大我と松村北斗、高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)と森本慎太郎の各バディでのセッションショットでは、相手がライブで輝いていると感じる瞬間について語った。
そして座談会では、その場を掌握するようなSixTONESのライブの強みや、結成からこだわってきた、“6人全員”でライブをつくることについての思いなどを深掘り。ファンの生の反応、双方向のコミュニケーションを大切にし、これまで極めてきたライブに対するそれぞれの言葉。よりパワフルに、どこまでもかっこよさにこだわったライブを魅せ続けるSixTONESの熱を、ひしひしと感じられる内容となっている。
◆SixTONESアリーナツアーライブレポートも掲載
特集では、現在開催中のアリーナツアー「MILESixTONES」の3月29日の横浜アリーナでのライブレポートも掲載。
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