5月19日に開催されたプレミアリーグの第37節で、2位のマンチェスター・シティがボーンマスとアウェーで対戦し、1-1のドローに終わり、1試合を残してアーセナルの22年ぶり14度目の優勝が決定した。

 アーセン・ヴェンゲル監督が辞め、それ以降は優勝から遠ざかっていたアーセナル。
現在の指揮官であるミケル・アルテタ監督が2019年12月に就任し、チームを改革。昨季まで3シーズン連続で2位となっていた今季は悲願の優勝に向け、チームが一丸に。序盤は勢いがあったが、4月に急失速するも首位を守りきり、見事に優勝した。

 芸能界のグーナーたちも大喜び。ハリー杉山は「長かったね~。泣きすぎて頭痛いよ。うれしい。朝から泣きすぎて、どんな顔して仕事に行ったらいいんだろう」とインスタグラムでむせび泣く動画を公開。Xで、ミキの亜生は「アーセナルやってくれたな。おめでとう!」と祝福しつつ「でもなんか癖でまだ油断できひん気する、、、!」とグーナーらしいコメントをした。

 笹木かおりは「長かった…長かったよ…本当に長かった…本当におめでとう、アーセナルに関わるすべてのみんな本当におめでとう本当にありがとう愛しているよ」と思いを伝えた。ASH(ASH DA HERO)は「22年ぶり。
ついに悲願の優勝。こんなにうれしい日はない。ありがとう、アーセナル。おめでとう、アーセナル」とポストしていた。
編集部おすすめ