昨秋のドラフト会議でソフトバンクから1位指名を受けたスタンフォード大・佐々木麟太郎内野手(2年)が29日、米国から一時帰国した。今後はソフトバンクと面談を予定。
米国2年目のシーズンは54試合で打率2割6分2厘、16本塁打、47打点と躍進。二塁打も11本あり、全54安打の半数が長打と、確かな成長を示した。5月20日(日本時間21日)に米大学野球のアトランティック・コースト・カンファレンス選手権2回戦で敗退。2年目のシーズンを終え、入団交渉が解禁となった。
今月23日(日本人間24日)からは、MLBの有力ドラフト候補が一堂に会して、メジャーの編成担当らに能力を示す「ドラフトコンバイン」に参加。打撃練習で飛距離約140メートルの特大アーチを放ってアピールしていた。










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