皆が思っているより服持ってます!!

timeleszの篠塚大輝がパーソナリティの務める『…&シノ!from timelesz』

「丁寧な暮らし」を目指している篠塚さんへのメールからスタート!
寝るために良い枕を買ったけど「どこでも寝れるから違いが分からない」という篠塚さん!
寝る前にビタミン的なものを飲んで洗顔する就寝前ルーティンがあるそうです!
パジャマは持っているけどあんまり着ておらず、ダンスを練習する用のTシャツとスウェットで就寝し、朝起きたらその服装のまま練習に向かうとのこと!

また…漫画コラボのTシャツを6枚購入した篠塚さん。
「ネットで服を買うより、店舗に行って実物を見てから購入したい!」というこだわりや、「皆さんが思っているより服を持っています!」という服に関するオープニングトークでした!

ゲストは…芸人の上田 航平さん!

ゲストは芸人で元ゾフィーの上田航平さん!
2017年のキングオブコントでファイナリストにもなった上田さんに、芸人になるまでのお話や、海外でのコントライブについてなどうかがいました!

篠塚さんも大好きな「腹話術人形のふくちゃん」のネタや、上田さんが出演していた水曜日のダウンタウンの企画についてのお話で冒頭から盛り上がっていたのですが…いざ話をうかがうとなった時に、急にかしこまってしまう篠塚さん。
上田さんからも「盛り上がってたのに急にスイッチ入れましたね?!」と驚かれていました!
(※篠塚さんいわく「ラジオがまだ慣れていないので、台本の進行で話を聞こうとするとかしこまってしまう」そうです)

大学時代は劇団を立ち上げ「カリスマ」と呼ばれていた上田さんですが、「赤いモヒカンヘアー」「青色のコンタクトレンズ」という異質な見た目で「カリスマになろうとしていた」とのこと。
篠塚さんも「大学時代はそういう感じがカッコイイと思ってしまう!」「自分も影響されて下駄とか履いていた」とまさかの共感!
カリスマ劇団長だった上田さんですが、上田さんが尖り過ぎていて劇団員が皆辞めてしまったそうです…

1人で劇団など演劇をやっていた上田さんですが、30歳頃にゾフィーを結成。

それまでコントはやっていなかったのですが、「演劇でやったら気持ち悪いと思われていたことがコントなら面白い!と言われた」そうです!!

これまでコントを500本以上作ってきた上田さんは、ゾフィー解散後にコントユニット「Tokyo Sketchers」を結成し、シカゴで全編英語によるコントライブを行ったのですが…海外で日本のコント師は通用したのでしょうか…?!

大学時代、トガっていたコント師?!の画像はこちら >>

今日の学びポイント

日本と海外のお笑いは…言葉以外全く一緒!!

(日本でも海外でも、言葉がちゃんと伝われば一緒!音楽と同じようにお笑いも世界で楽しむことができるのでは?)

TBSラジオ『…&シノ! from timelesz』より抜粋)

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