レアル・マドリードのバルベルデ photo/Getty Images
レアルでは攻守両面の牽引役
2シーズン連続の無冠が決まったレアル・マドリードでは、今年夏にチームの大幅な改革が行われるのは必至と見られていて、主力選手の去就についての関心が高まっている。
こうした中、フェデリコ・バルベルデの動向も注目点の一つになっている。
そして、パリ・サンジェルマン(PSG)もそうしたクラブの一つのようだ。スペイン紙『AS』によれば、PSGは中盤の補強のためにバルベルデの獲得を検討し、既に非公式な形で同選手と接触して移籍の可能性を探ったという。
バルベルデは2029年6月末までレアルとの契約が残っているため、獲得するには移籍金が必要になる。
しかし、レアルは1億ユーロ(約184億円)以下のオファーであれば交渉に応じない方針を固めているとされることから、今後PSGが獲得に向けた動きを本格化させても交渉は難航する可能性が高い。

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