大ブーイングを浴びたムバッペ photo/Getty Images
リーグ戦では得点ランキングトップ
レアル・マドリードに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペが、マドリディスタからの大ブーイングについて言及した。
レアルは現地時間14日に行われたラ・リーガ第36節でレアル・オビエドと対戦。
この試合でムバッペは69分から途中出場。3試合ぶりの復帰となった同選手だが、ピッチインした際にマドリディスタは大ブーイングを浴びた。個人では立派な数字を残しているものの、クラブは2年連続無冠に終わった。その影響もあり、標的となったムバッペはファンからのブーイングについて「よくあること」と受け止めているようだ。
「受け入れるしかない。これがサポーターたちが表明する意見の1つだと思う。個人的に受け止める必要はない。今夜、誰かが死ぬわけではない。勝てなかったとき、サポーターが特定の選手をブーイングの対象にすることはよくある。レアル・マドリードでもあるし、世界中のどのクラブでも起こっている。そこに特別な意味があるとは思わない。

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