「鉄腕アトム」のニュース
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【キャラ誕生日まとめ】4月3~10日生まれのキャラは? 「アイマス」天海春香から「銀英伝」ヤン・ウェンリーまで
【キャラ誕生日まとめ】4月3~10日生まれのキャラは? 「アイマス」天海春香から「銀英伝」ヤン・ウェンリーまで。アニメキャラクターに対する愛情表現のひとつとして、そのキャラクターの誕生日を祝う文化がすっかりお馴染みとなってきました。そのキャラの誕生日には“生誕祭”と称して、ファンたちがケーキやグッズで囲みパーテ...
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「クリィミーマミ」の版画、未公開の描き下ろし新作も! “高田明美アート展”開催 松坂屋静岡店にて
『魔法の天使クリィミーマミ』のキャラクターデザインなどで知られるイラストレーター・高田明美のデビュー40周年を記念し、静岡県静岡市・松坂屋静岡店にて2020年3月12日~16日に「高田明美アート展」が...
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「第24回手塚治虫文化賞」大賞の最終候補を発表 「鬼滅の刃」など8作品がノミネート
第24回手塚治虫文化賞の最優秀作に贈られるマンガ大賞の最終候補8作品が明らかになった。結果は選考会を経て4月下旬ごろに発表される。手塚治虫文化賞は日本のマンガ文化の発展と向上に大きな役割を果たした手塚...
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『鬼滅の刃』もノミネート!第24回手塚治虫文化賞 最終候補が決定。予想投票も!
第24回手塚治虫文化賞、最終候補の8作品ノミネート!マンガ大賞の予想投票も実施されます。株式会社朝日新聞社が主催する第24回手塚治虫文化賞の最優秀作に贈られるマンガ大賞に、下記8作品が最終候補作品とし...
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「第24回手塚治虫文化賞」マンガ大賞最終候補8作品が決定!『鬼滅の刃』『SPY×FAMILY』など
朝日新聞社が主催する「第24回手塚治虫文化賞」の最優秀作に贈られるマンガ大賞に、8作品が最終候補作品としてノミネートされました! 「第24回手塚治虫文化賞」は、最終選考会を経て2020年4月下旬ごろ、...
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ウテナ、ガンバ、カリ城…アニメ美術のレジェンド・小林七郎が伝える“絵の本質” 「カメラのレンズじゃない、心の眼で描け!」【インタビュー】
『ガンバの冒険』『ルパン三世カリオストロの城』『少女革命ウテナ』など、数々のアニメ作品の背景美術を手がけ、独自の世界を創り上げてきた小林七郎氏。アニメ美術のパイオニアである小林氏に、書籍「アニメ美術か...
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原案・虚淵玄の「OBSOLETE」がスクリーン初上映 「TAAF2020」第一弾チケットが販売開始
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2020(TAAF2020)」が、第一弾チケットの販売をスタートした。さらに、YouTubeOriginals作品『OBSOLETE(オブソリ...
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アニメ制作における“デジタル技術”のこれまでとこれから…伊藤智彦監督&瀬下寛之監督がトーク【IMARTレポート】
マンガ・アニメの未来をテーマにした国際カンファレンスIMARTが11月15日(金)から17日(日)にかけて開催。本稿では17日に開かれたセッション「コンテンツ制作を取り巻くデジタル技術のこれまでとこれ...
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“会社勤めのアニメーター”がSNSでアニメを発信する理由―コマ撮り動画職人・篠原健太【インタビュー】
「2Dのアニメと、3Dのストップモーション・アニメをつなぐ架け橋になれると嬉しいです」市販のフィギュアなどを使ったユニークなショートアニメーションを次々と発表して、現在、ツイッターやインスタグラムなど...
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【ヒトとAIの未来予想図】人類とロボットが迎える果てしなき未来の物語
『ロボ・サピエンス前史(上)』(著:島田虎之介)◎世界レベルの作品素晴らしい作品です。おまえが読んでるその本、今すぐ置いてこっちを読めよ。そう説いてまわりたくなります。これを日本というドメスティックな...
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「練馬アニメカーニバル2019」開催日決定! 「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」キャストトークも実施
「練馬アニメカーニバル2019」の開催日が2019年11月16日に決定し、久保田誓によるティザービジュアルも公開。あわせて、プログラム第1弾として「映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』公開1ヶ...
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“シニアが子どもの頃に好きだったアニメ”「サザエさん」や「巨人の星」抑えた1位は…?
“シニアが子どもの頃に好きだったアニメ”が、ソニー生命保険による「シニアの生活意識調査2019」内でランキング化された。50歳~79歳の男女1,000名の回答によって、1位は『鉄腕アトム』、2位は『巨...
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今だからこそ見てほしい昭和アニメは? 現在もシリーズが続くヒット作が上位に!【昭和の日】
4月29日は昭和の日です。2007年に制定された新しい祝日であり、それ以前はみどりの日でした。昭和は最も長く続いた元号です。日本初の30分テレビアニメシリーズ『鉄腕アトム』の放送がスタートしたのは昭和...
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「富野由悠季の世界」気になる展示内容、富野監督の想いは?「∀」あのポーズも飛び出した記者会見
4月23日、都内某所にて展覧会「富野由悠季の世界」に関する記者発表会が行われ、展示作品など展覧会の具体的な内容が明らかにされた。「富野由悠季の世界」は『機動戦士ガンダム』シリーズなどで有名なアニメ監督...
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手塚治虫『火の鳥』、“大地編”が小説で4月6日から連載開始
手塚治虫さんによる漫画『火の鳥』の“幻の続編”とされていた「大地編」が、小説として4月6日より「朝日新聞土曜別刷りbe」にて掲載決定。本作は手塚さんが残した構想原稿をもとに、直木賞作家・桜庭一樹が想像...
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【矢口高雄インタビュー】釣りマンガの傑作『釣りキチ三平』、外伝『バーサス魚紳さん!』を語る
釣りマンガの傑作『釣りキチ三平』が45周年!「イブニング」では大人気キャラクターが主人公の『バーサス魚紳さん!』連載中!これまで描いてきた名作の一場面を集め、超細密スキャンによって複製した『矢口高雄大...
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野沢雅子「100点を取ったらおしまい」 声優界の“神”が歩み止めない理由
「私、止まることは大嫌い。ともかく、ほんのわずかでも、日々、一歩前進したいんですよ」。笑顔でそう語るのは、数多くの名作アニメで主人公の声優を務めてきた声優界の生ける伝説・野沢雅子だ。1986年から『ド...
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好きなSFアニメは?「銀魂」を抑えたトップは社会現象を起こしたあの金字塔
9月12日は宇宙の日。1992年の国際宇宙年を記念して、日本国際宇宙年協議会が宇宙の日にふさわしい日を公募した結果、宇宙飛行士の毛利衛さんがスペースシャトルで初めて宇宙へ飛び立った9月12日が選ばれま...
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アニメファンが行きたい夏休みスポット7選 「ガンダム」「コナン」あのキャラに会いに行こう!
アニメの楽しみ方は観るだけじゃありません。リアルイベントのように現実でアニメに触れる機会がありますし、アニメに関わる面白い場所はたくさんあります。せっかくの夏休みはどこに行こうか悩んでいる人には、全国...
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一番好きな“発明家キャラ”は? 3位「Dr.スランプ」千兵衛、2位「銀魂」源外、第1位は…
4月18日は発明家の日。特許法の前身である専売特許条例が公布された日であることを記念して制定されました。アニメにとっても発明家は欠かせないキャラクターです。正統派の博士であったり、マッドサイエンティス...
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安室奈美恵が引退! 実は“アニソン”を歌っていたアーティストまとめ
去る9月20日、公式サイト上で「2018年9月16日をもって引退することを決意致しました」と発信し世間を大きく驚かせた安室奈美恵さん。1992年のデビュー以来200曲以上を発表してきた彼女は、実は四半...
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一番好きな妹キャラは? 3位「Re:ゼロ」レム、2位「エロマンガ先生」、1位は…【妹の日企画】
一番好きな妹キャラは? 3位「Re:ゼロ」レム、2位「エロマンガ先生」、1位は…【妹の日企画】 9月6日は妹の日。妹の可憐さを象徴する乙女座(8月23日~9月22日)の中間日であることから、姉妹型研究の第一人者である畑田国男が制定しました。TVアニメにとっても妹キャラは欠かせない存在です。日本初...
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手塚治虫が説明した「アニメ」と「アニメーション」の違いとは
1963年に放送が始まった日本初の本格的なテレビアニメシリーズ『鉄腕アトム』は、国民的漫画家・手塚治虫さんが手掛けた作品。もともとディズニーにあこがれてアニメを作ろうとした手塚さんでしたが、ディズニー...
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「アニメーション」が「アニメ」に 「鉄腕アトム」がもたらした功績
日本アニメの歴史を語る際に、欠かすわけにはいかない作品が、手塚治虫さんが手がけた『鉄腕アトム』です。1963年の元日に放送が始まり、4年間続いた日本初の本格的なテレビアニメシリーズ「アトム」は、輸入文...
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「こんなアニメが作りたい」 ハリウッドを嫉妬させた『AKIRA』の功績
国をあげて推進するクールジャパンの中核を担うのがアニメ。数々の傑作で世界を驚嘆させてきた日本アニメですが、その中でも金字塔として海外で圧倒的な知名度を誇るのが『AKIRA』です。同作が日本のアニメ界に...
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漫画を描くのは資金集めのため? 手塚治虫が本当にやりたかったこと
2017年は、国産のアニメーションが誕生して100年。輸入文化の「アニメーション」を、日本独自の「アニメ」へと進化させたのが、国民的漫画家・手塚治虫さんが原作・総監督を務めた『鉄腕アトム』でした。19...
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客観的尺度からみるアニメブームのはじまりと終わり 藤津亮太のアニメの門V 第19回
昨年末にいくつか企画書を見せられる機会があったのだが、どちらも『君の名は。』と『この世界の片隅に』のヒットを挙げて、「今、アニメは第四次ブームで……」というような趣旨の文言があった。そこで改めて「アニ...
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日本アニメの基礎を築いた一人、元・虫プロの野崎欣宏死去 『鉄腕アトム』『ジャングル大帝』など
伸童舎株式会社・取締役会長の野崎欣宏さんが1月10日に死去したことが分かった。同社が発表した。享年75歳。野崎さんは、日本アニメーションの基礎を築いた一人と言われている。手塚治虫さんの『鉄腕アトム』か...
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「手塚治虫文化祭」モンキー・パンチが描く「リボンの騎士」などコラボ作品を先行公開
イベント「手塚治虫文化祭~キチムシ‘16~」は、11月3日から9日まで開催される。このたび、出展メンバーの作品が一部公開された。モンキー・パンチによる『リボンの騎士』をはじめ、ここでしか見られない貴重...
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高瀬司(Merca)のアニメ時評宣言 第8回 ポストメディウム的状況のアニメーション美学をめぐって 「劇場版 響け!ユーフォニアム」
高瀬司(Merca)のアニメ時評宣言 第8回 ポストメディウム的状況のアニメーション美学をめぐって 「劇場版 響け!ユーフォニアム」 ■高瀬司(たかせ・つかさ)サブカルチャー批評ZINE『Merca』主宰。ほか『ユリイカ』(青土社)での批評や、各種アニメ・マンガ・イラスト媒体、「DrawingwithWacom」でのインタビューやラ...