「アウディ」のニュース
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家のドアは全閉か全開だけど……クルマのドアに「半ドア」があるのはナゼ? じつは安全のために必要な機構だった!
この記事をまとめると■クルマには家のドアにはない「半ドア」という状態が存在する■完全に閉まってはいないが車内から押しても開かない■安全のためにドアのキャッチには2段階の機構があるために起こる現象半ドア...
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最近「影薄め」だけどWRCは75勝! グレーな噂がありつつもヤバイぐらいカッコイイ珠玉のマシンを一挙紹介!!
この記事をまとめると■18年間のWRCワークス活動で75勝をあげたランチアの車種を振り返る■過激なチューニングとルールの隙をつく戦略で連戦連勝であった■デルタに関しては限定車を含め市販モデルも多数リリ...
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最近また増えつつある「流れるウインカー」! 自作改造もできるけど手段と違法にならないための注意点とは
この記事をまとめると■シーケンシャルウインカーが新車採用でも増えている■カスタムする際の手法は大きく分けて3種類存在する■玉切れや点灯不良などがあると車検をパスできない場合もあるシーケンシャルウインカ...
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こんな熱いモデルがあったのかよ! 80年代に登場したクロスオーバーSUV「ゴルフカントリー」が時代を先取りしすぎ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ゴルフIIには「カントリー」という超レアなモデルがあった■ゴルフカントリーは4輪駆動の「ラリーゴルフ」という特別マシンから派生した■SUVブームの現在、ゴルフ...
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普通のAWDとはちょっと違う! SUBARUのシンメトリカルAWDは何がどうスゴイのか?
この記事をまとめると■スバルの「シンメトリカルAWD」の凄さを解説■左右対称の4輪駆動システムで信頼感のある「素性の良い4輪駆動」になる■EVでも威力を発揮する駆動方式で今後のさらなる進化が期待される...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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南米でやっても中東でやっても「ダカールラリー」ってナゼ? 日本人も日本車も大活躍する超有名ラリーの謎
この記事をまとめると■「ダカールラリー」は例年年明けに開催される■昔はフランス・パリからセネガルの首都ダカールまでを走破していた■現在は日本メーカーも参戦しており4輪だけでなく2輪メーカーも熾烈な争い...
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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ガラスにアルミモールに黒系パーツが肝! 洗っても洗っても「シャッキリしない」愛車のヤレ感を解消する方法とは
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんが実際に使った洗車グッズを紹介■クルマがシャキッとしない理由にはガラスや黒系のパーツの艶が関係している■アジア地域特有の酸性雨がクルマを痛める...
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タイでMGがジワジワ存在感を増している! トレンドを察知して瞬時に動く中国メーカーの「らしさ」
この記事をまとめると■タイ国際モーターエキスポではBEVの出展が目立った■BYDが圧倒的に売れているなかで、MGのEVもタイでは支持されている■最近のタイではステーションワゴンが人気で、MGのEPとい...
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メルセデスのマイバッハのようにアウディにはホルヒがある! 中国でグレート名でひっそり復活していた「ホルヒ」ってそもそも何?
この記事をまとめると■中国仕様のアウディA8には最高級グレードとして「ホルヒ」の名称が使われている■もともと「ホルヒ」は創業者のアウグスト・ホルヒが設立した自動車メーカーの名称だった■「ホルヒ」は高性...
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どれもこれも同じに見えて個性がない……の声も! クルマの「統一顔」についてデザインのプロに是非を聞いてみた
この記事をまとめると■以前よりクルマのフロントマスクはブランド内で統一化される傾向にあった■メルセデス・ベンツやアウディは長年にわたって上手くフロントをデザインしてきた■デザインを統一せずとも、良いデ...
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最大150kWの急速充電に対応したハイパフォーマンス電動モデルに! アウディ SQ8 Sportback e-tronが登場
この記事をまとめると■アウディより「SQ8Sportbacke-tron」が登場■3つのモーターを搭載し最高出力370kW、最大トルク973Nmを誇る■Sラインモデルなので、スポーティな見た目が特徴だ...
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アウディR8の17年の歴史の最終章を飾る日本だけの特別仕様! 「R8クーペ・ジャパン・ファイナル・エディション」を8台限定発売
この記事をまとめると■2024年をもって生産が終了するアウディR8に限定車「R8クーペ・ジャパン・ファイナル・エディション」を設定■日本市場のためだけに企画されたモデルで、販売台数は8台のみ■R8クー...
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レースでの勝利は最高の勲章! 栄光の名前を「車名」に刻んだクルマたち
この記事をまとめると■世界的にも有名なレースでの勝利を記念して名付けられたモデルがある■フェラーリとマクラーレンには「ル・マン」の名が与えられたモデルが存在する■マセラティ、メルセデス・ベンツ、アウデ...
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911にGR86にロータスエキシージも大暴れ! 意外にも「全高が低いクルマ」がラリーで走りまくっていた
この記事をまとめると■スポーツカーのイメージが強い低全高なスーパースポーツはラリーの世界でも活躍していた■低全高のラリーカーは1970年代のグループ4時代から導入されている■最近だとポルシェやアルピー...
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RSグリルになってよりスポーティに! アウディ A6 / A6 Avant / A7 Sportbackをアップデート
この記事をまとめると■アウディのA6/A6Avant/A7Sportbackがアップデートを実施■グリルのデザインをRSスタイルと同様のモノにしている■スポーツグレードのS6/S6Avant/S7Sp...
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装備が充実して見た目もスポーティでリーズナブル! アウディから特別仕様車「A3 Sportback / A3 Sedan Signature Edition」が登場
この記事をまとめると■アウディA3に特別仕様車「Sportback/SedanSignatureEdition」が登場■装備が充実していながらもリーズナブルな点が特徴だ■advancedのラインをベー...
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「全身センス」ってどういうことだ!? 衝撃キャッチコピーで登場した「初代プレセア」はバブルじゃなきゃ通用しないセダンだった
この記事をまとめると■「全身センス」のキャッチコピーを持った日産プレセアを振り返る■1980年代から90年代は4ドアハードトップが流行した■初代モデルは和田智さんのデザインであったバブル期は4ドアハー...
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「スバルとアウディ」「日産とBMW」「ホンダとプジョーとルノー」は似てる!? 国産オーナーがすんなり受け入れられる輸入車を考えてみた
この記事をまとめると■国産車オーナーが乗り換えても違和感を感じなさそうな輸入車ブランドを考える■スバルとアウディ、日産とBMWはエンジニアのクルマへの姿勢が似ている!?■プジョーとルノーは新しもの好き...
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ポルシェもフェラーリもほぼ見かけないってちょっとガッカリ! 速度無制限の「アウトバーン」をかっ飛ばすクルマは意外に地味だった
この記事をまとめると■ドイツの速度無制限区域「アウトバーン」の追越車線を走る車種を在住経験者が振り返る■スポーツカーよりも実用車のほうが飛ばしているイメージが強い■日本ではスーパーカーが多そうなイメー...
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アウディのフルサイズSUVが生まれ変わった! アウディ「Q8 50 TDI quattro」を発表し限定モデルのアウディ「Q8 bronze edition」を設定
この記事をまとめると■アウディがQ8シリーズに直噴ターボディーゼルのTDIモデルをラインアップ■TDIモデルを導入した記念にQ8bronzeeditionを125台限定で設定■今回のディーゼルモデル設...
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スーパーカーだけに許された「ガバッとボディ」! デメリットだらけのチルトカウルは「カッコイイから」ですべて許される
この記事をまとめると■主にスーパーカーに多い「チルトカウル」の魅力を紹介■ボディの軽量化や交換のしやすさでスーパーカーやレーシングカーに採用されていた■生産コストや安全性能への配慮でチルトカウルは一般...
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最近の日本車がヤバイくらいいい! デザインのプロが絶賛する外観の国産車5選
この記事をまとめると■現行の国産車のなかから良いデザインだと思えるクルマを5台紹介■世界で活躍するデザイナーからも高評価を得ているモデルがある■最近の流行りは煌びやかな豪華な見た目ではなく原点回帰の方...
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クラウンセダンは海外勢のガチライバル多し! 海外メーカーからすれば日本市場はまだまだ開拓の余地アリだった
この記事をまとめると■トヨタ・クラウンセダンの詳細がエステートと同じタイミングで発表された■クラウンは海外のミドルセダンをライバル視した価格やボディサイズとなる■海外ブランドは日本市場にはまだまだ開拓...
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マツダの「希少価値」ロータリーエンジン車、累計200万台と発表したワケ 生産終了から11年...のはずだったが?
マツダのロータリーエンジン搭載車の累計生産台数が200万台に達した。2023年10月30日に発表されたこのニュースを聞いて、一瞬「?」と違和感を覚えた人は多いだろう。どうしてマツダは今ごろロータリーエ...
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椅子の形をしている意味があるのか!? 子どもですら座れない「超絶狭い」リヤシートをもつクルマたち
この記事をまとめると■座って移動することが苦痛なほど後席が狭すぎるクルマたちを紹介■スポーツカーのなかには「ワンマイルシート」と呼ばれるような使えないシートも存在した■ミニバンにもまったく使い物になら...
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かつてレースやラリーでよく耳にした「ホモロゲモデル」! そもそもホモロゲって何? 最近あまり聞かなくなった理由とは?
この記事をまとめると■FIAの公認レースに出場するためには「ホモロゲーション」という型式認定が必要だった■販売台数などの条件があることから、勝てるクルマが少なくなってしまい衰退した■最近ではラリーの一...
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【試乗・岡崎五朗】スバルレヴォーグ レイバック「家族と一緒に長距離ドライブに出かけるなら、選ぶのはレイバック」
国産ステーションワゴンの雄、スバルレヴォーグに追加されたレヴォーグレイバック。スバルにはなかった都会派SUVを目指したとする見た目もさることながら、走りの点でもレヴォーグとはまったく別物だという岡崎五...
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ボルボがマイチェンでFFからRRに変更!? だったらこいつも「後輪駆動にしてくれ」なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■ボルボC40/XC40リチャージの駆動方式がFFからRRに変更された■販売中の現役モデルがモデルライフの途中で駆動方式を変更するのは珍しい■現在販売中のモデルで後輪駆動にして欲し...