「アウディ」のニュース
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こんなんガチに野生のライオンじゃん! 日本じゃオシャレで通ってる「プジョー」はアフリカでは質実剛健が売りのタフなクルマだった
この記事をまとめると■日本ではオシャレなイメージのプジョーだが、アフリカでは「丈夫な働き者」というイメージが定着している■フランスの植民地政策によってプジョーはアフリカに渡った■現地でノックダウン生産...
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中国人は長いのがお好き! セダンだけじゃなくSUVまで「L」が付くクルマが登場する事態
この記事をまとめると■アウディは2024年4月の北京モーターショーで「Q6Leトロン」を発表した■中国では「Lモデル(ロングホイールベースモデル)」がステータスとなっている■中国市場向けは台数が出るの...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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燃費もよくて大トルクならレースで有利……じゃないの? ディーゼルエンジンのレーシングカーが「ほぼ存在しない」ワケ
この記事をまとめると◾️ディーゼルエンジン搭載のレーシングカーは少数派だ◾️レースをするうえでディーゼルエンジンは構造上の理由からメリットが少ない◾️ルール次第だがディーゼルエンジンのレーシングカーが...
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ドイツ車に乗るなら「ドイツ感」を思いっきり味わいたい……が予算は厳しい! そんな人向けに100万円以下でドイツっぷり満点のドイツ車5台を探した
この記事をまとめると■総額100万円以内で購入できるこだわりのドイツ車を探す■ドイツ人の質実剛健で倹約家な気質に沿ったシンプルなクルマが候補となる■数世代前のモデルであればメルセデス・ベンツやBMWな...
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なんこれ……VWじゃないの!? 日本じゃマイナーだけどいま見るとアリでしなかい「アウディ50」ってナニモノ?
この記事をまとめると■1974年にアウディはコンパクトカーの「50」を発売した■わずか4年の間に約18万台を売り上げて人気を得ていた■アウディは50を1978年に生産終了して以来1996年のA3までコ...
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【試乗】このご時世にガソリンエンジンの魅力が味わえるクーペを導入! メルセデス・ベンツCLE200はクルマ好きのハートをくすぐる一台
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツからCLE200が登場■2リッター直4ターボを搭載する2ドアクーペだ■低偏平の20インチタイヤとは思えないほどシットリとした乗り味日本に導入されるモデルはすべて...
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新しくなったクワトロが左右輪のトルクを自在に振り分ける! アウディ S3がマイナーチェンジを実施
この記事をまとめると◾️アウディS3にマイナーチェンジが行われた◾️出力と駆動系の大幅アップデートし、フロントサスペンションのセッティング変更した◾️よりフラットでワイド感を強調するデザインとしている...
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5バルブエンジンといえばF1にスーパーカーから軽自動車まで採用され一世を風靡……したけど消滅! どんなエンジンでなぜ消えたのか?
この記事をまとめると■エンジンは基本4バルブだが一時期5バルブを搭載する市販車が存在していた■5バルブになると空気量が増えるので高性能エンジンだと謳いやすい■燃焼室の形状や部品点数の少なさで4バルブの...
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「シンプルとは何もないことではなく洗練」「雑音への我慢も必要」 新型ホンダ・アコードのデザイン担当者を直撃インタビュー!
この記事をまとめると■伸びやかになったデザインが話題の新型ホンダ・アコード■新型アコードはクローム類やノイズを減らしシンプルなデザインとすることを目指した■新型アコードのデザインのテーマは、「低く、薄...
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スポーツカーでもミニバンでもOKだった! でも技能検定車には基準あり! 知られざる「教習車」の選ばれ方を元教習所教官が解説
この記事をまとめると■自動車教習所の「教習車」の種類が多様化している■教習車としての決まりはないが「技能検定」を受ける際の車両は法律で定められている■最初のうちにセダンタイプを使うことで、車幅感覚など...
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【試乗】日本にピッタリのEVがきたっ! 速くてエコで先進的なボルボEX30の魅力にノックアウト
この記事をまとめると■ボルボでは最小サイズとなるSUV「EX30」の販売が日本でスタート■街なかで乗るにはちょうどいいBセグメントとなる■再生素材などを多用し、環境にも配慮しているのが特徴だ日本で乗る...
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VWが本気でニュービートルをイジリ倒したバカッ速モデル! Rシリーズの第1弾「RSi」の存在感がヤバすぎる!!
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンの「R」シリーズの第1弾としてリリースされたのがビートルRSiだった■世界限定250台で日本には45台導入、価格は895万円とかなり高価だったが瞬間的に完売■2...
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超マニアックだが乗るならいまが最後! 200万円以下で手に入る「左ハン+MT」の輸入中古車たち
この記事をまとめると■左ハンドルでMTのおすすめ中古輸入車をドイツ、フランス、イタリアメーカーから紹介■平成の時代においても探してみるとコンパクトカーからスポーツモデルまで存在した■維持費が高く運転操...
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最近EVのクロカン4WDが話題だけど「岩場に渡河に泥」とかマジで大丈夫? じつは悪路と電動車はめちゃくちゃ相性がよかった
この記事をまとめると■海外の本格オフロードマシンたちが電動化の波に乗っている■悪路を走るクルマとEVの相性は疑問視されることが多い■EVは緻密なコントロール性を持つことが特徴なので、悪路との相性がいい...
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自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
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GTって名乗るクルマが多いけどそもそもGTって何? じつはスポーツカーとはまったく違うものだった
この記事をまとめると■長距離移動に適したクルマの種類として「GTカー」が存在する■筆者が思う「GTカー」の定義に近しいモデルも紹介■国産車にも「GTカー」の素質を持ったクルマを2台挙げてもらったエンジ...
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衝撃の「銀ピカ」アウディに東京モーターショーは騒然! のちのR8に繋がるアブス・クワトロの衝撃
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーでアウディはコンセプトモデル「アブス・クワトロ」を発表■クワトロはもちろん、アルミボディやW12エンジンなどはその後のVWグループの礎となった■「ア...
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家のドアは全閉か全開だけど……クルマのドアに「半ドア」があるのはナゼ? じつは安全のために必要な機構だった!
この記事をまとめると■クルマには家のドアにはない「半ドア」という状態が存在する■完全に閉まってはいないが車内から押しても開かない■安全のためにドアのキャッチには2段階の機構があるために起こる現象半ドア...
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最近「影薄め」だけどWRCは75勝! グレーな噂がありつつもヤバイぐらいカッコイイ珠玉のマシンを一挙紹介!!
この記事をまとめると■18年間のWRCワークス活動で75勝をあげたランチアの車種を振り返る■過激なチューニングとルールの隙をつく戦略で連戦連勝であった■デルタに関しては限定車を含め市販モデルも多数リリ...
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最近また増えつつある「流れるウインカー」! 自作改造もできるけど手段と違法にならないための注意点とは
この記事をまとめると■シーケンシャルウインカーが新車採用でも増えている■カスタムする際の手法は大きく分けて3種類存在する■玉切れや点灯不良などがあると車検をパスできない場合もあるシーケンシャルウインカ...
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こんな熱いモデルがあったのかよ! 80年代に登場したクロスオーバーSUV「ゴルフカントリー」が時代を先取りしすぎ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ゴルフIIには「カントリー」という超レアなモデルがあった■ゴルフカントリーは4輪駆動の「ラリーゴルフ」という特別マシンから派生した■SUVブームの現在、ゴルフ...
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普通のAWDとはちょっと違う! SUBARUのシンメトリカルAWDは何がどうスゴイのか?
この記事をまとめると■スバルの「シンメトリカルAWD」の凄さを解説■左右対称の4輪駆動システムで信頼感のある「素性の良い4輪駆動」になる■EVでも威力を発揮する駆動方式で今後のさらなる進化が期待される...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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南米でやっても中東でやっても「ダカールラリー」ってナゼ? 日本人も日本車も大活躍する超有名ラリーの謎
この記事をまとめると■「ダカールラリー」は例年年明けに開催される■昔はフランス・パリからセネガルの首都ダカールまでを走破していた■現在は日本メーカーも参戦しており4輪だけでなく2輪メーカーも熾烈な争い...
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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ガラスにアルミモールに黒系パーツが肝! 洗っても洗っても「シャッキリしない」愛車のヤレ感を解消する方法とは
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんが実際に使った洗車グッズを紹介■クルマがシャキッとしない理由にはガラスや黒系のパーツの艶が関係している■アジア地域特有の酸性雨がクルマを痛める...
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タイでMGがジワジワ存在感を増している! トレンドを察知して瞬時に動く中国メーカーの「らしさ」
この記事をまとめると■タイ国際モーターエキスポではBEVの出展が目立った■BYDが圧倒的に売れているなかで、MGのEVもタイでは支持されている■最近のタイではステーションワゴンが人気で、MGのEPとい...
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メルセデスのマイバッハのようにアウディにはホルヒがある! 中国でグレート名でひっそり復活していた「ホルヒ」ってそもそも何?
この記事をまとめると■中国仕様のアウディA8には最高級グレードとして「ホルヒ」の名称が使われている■もともと「ホルヒ」は創業者のアウグスト・ホルヒが設立した自動車メーカーの名称だった■「ホルヒ」は高性...
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どれもこれも同じに見えて個性がない……の声も! クルマの「統一顔」についてデザインのプロに是非を聞いてみた
この記事をまとめると■以前よりクルマのフロントマスクはブランド内で統一化される傾向にあった■メルセデス・ベンツやアウディは長年にわたって上手くフロントをデザインしてきた■デザインを統一せずとも、良いデ...