「アウディ」のニュース
-
ロータリーを世に知らしめたマツダの至宝! コスモスポーツはやっぱり偉大だった
この記事をまとめると■マツダ最初のロータリーエンジン車がコスモスポーツ■フロントミッドシップにエンジンを積んだリヤ駆動車■軽量コンパクトなエンジンで車重は1トンを切る2ローターのエンジンを積んだスポー...
-
ポルシェ初の4WDは959じゃない! 高額すぎて71台しか作られなかった「ヤークトワーゲン」とは?
この記事をまとめると■ポルシェは第二次世界大戦後に軍用車としてヤークトワーゲンを開発した■ヤークトワーゲンは356のエンジンを採用したポルシェ初の4WDモデルだった■ドイツの軍用4WDはポルシェ・VW...
-
殺伐とした時代の救世主! 年内導入と噂のメルセデス・ベンツCLEクーペの「癒し感」に期待大
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツがCLEクーペを発表■CクラスクーペとEクラスクーペを統合したような存在■穏やかな走りが似合う貴重なクーペサイズ的にはEクラスクーペが近い最近は世界的にクーペの...
-
日本を参考に中国が先回り! BEV戦略における中国の圧倒的なスピード感がヤバい
この記事をまとめると■中国におけるNEVの累計生産台数が2000万台を達成■充電器も2022年時点で約520万基を設置している■日本の技術がヒントを与えていることもあるという中国ではEVの普及が着々と...
-
そもそもランボルギーニはなんでエンブレムも車名も「牛だらけ」? スタートは驚くほど単純な理由だった
この記事をまとめると■ランボルギーニクレストの闘牛の絵は、創業者フェルッチオが牡牛座生まれであったことに由来する■闘牛にちなんだ車名が与えられた最初のクルマは「イスレロ」だった■一部車種を除いて、いま...
-
「ドアだらけ」に「左右でドア違い」に「ドアがどこった?」まで! デザイナーアッパレな「珍ドア車」3台
この記事をまとめると■ドアが特殊なモデルたちを紹介■6枚もドアがあるモデルがメーカーから市販されていた■ドアを開けた(?)まま走ることが可能だったモデルがBMWから販売されていた乗り降りに欠かせないド...
-
脱炭素に一番近い島「屋久島」で、アウディ ジャパンが「持続可能な島づくり」に力を注ぐワケ
2015年のパリ協定以来、世界各国は2050年までの「カーボンニュートラル」(=CO2排出量の実質ゼロ)をめざすなかで、とりわけ大きな転換点を迎えているのが自動車業界だろう。自動車業界は、電気自動車(...
-
中国のBYDがフランス市場に新規参入! 日本メーカーの「腰の重さ」に感じる不安
この記事をまとめると■BYDは中国のBEVメーカー■フランス市場に新規参入することを発表した■日本のメーカーと比べて積極的な動きを見せている大衆向けのBEVで成功か中国BEV(バッテリー電気自動車)メ...
-
いまだったら炎上確実! 下手したら謝罪案件! ユルユルの昔だから許された「クルマの衝撃キャッチコピー」6選
この記事をまとめると■クルマのキャッチコピーには、いまの時代だとコンプライアンス的にアウトなものもけっこうあった■ダイハツ・パイザーのキャッチコピーはあまりに有名■比較広告や挑発広告が普通な海外では過...
-
人気のCクラスに通常モデルにはない装備も採用した限定モデル登場! メルセデス・ベンツC 200 Sports Exclusive Limitedを発売
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツのCクラスに限定車が登場■今回のモデルはC200アバンギャルドをベースとしておりオンライン限定販売となる■「C200SportsExclusiveLimited...
-
サーラエナジー、静岡県浜松市に系統用蓄電池を導入 地域の再生可能エネルギー導入促進に貢献 2026年春の運転開始を目指す
サーラコーポレーションの連結子会社で、エネルギー事業を行うサーラエナジーは、2026年春の運転開始を目指し、静岡県浜松市内に系統用蓄電池を導入すると発表した。静岡県内では初の導入となる。サーラコーポレ...
-
ドイツのコンパクトSUVに人気装備と限定装備を満載! アウディQ2に「Black Style PLUS」を400台限定で販売
この記事をまとめると■アウディのコンパクトSUV「Q2」の限定車が登場■人気のオプションや専用装備が標準装備される■ガソリンとディーゼルでそれぞれ200台、合計400台用意される専用装備が満載で400...
-
ル・マン24時間レース100周年を記念で歴代81台が展示! ヤバイくらいお宝だらけのなか「超弩級」の10台を厳選して紹介
この記事をまとめると■ル・マン24時間レース100周年を記念して過去の参戦車両81台の展示が行われた■今回はその81台のなかから印象深いモデルを10車種ピックアップした■次回の記念開催となる2032年...
-
ヒット車のデザイン変更はとりわけ難しい! 「これなら先代のほうがよかった……」な外観のクルマ5台
この記事をまとめると■モデルチェンジ時の注目のひとつはエクステリアデザイン■当然先代よりもいいものを目指しているがときに先代のよかったと言われるクルマも■デザインに造詣の深い筆者が5台を挙げて解説プロ...
-
画期的ってもてはやされたと思ったけど……あれ? デジタルミラーがイマイチ普及しないワケ
この記事をまとめると■ここ最近で大きく進化したクルマの装備にデジタルミラーがある■デジタルインナーミラーはそこそこ見かけるが使用には慣れが必要■デジタルアウターミラーはまったく見かけずコストパフォーマ...
-
「ドアノブどこ?」なクルマも存在! 「回すレバー」「フラップ」「グリップ」ときて……クルマのドアハンドルの進化がスゴイ!!
この記事をまとめると■クルマのドアの開閉のために装着されるドアハンドル■時代とともにその形状は変化している■そこで今回はドアハンドルの変遷を振り返るフォードT型にはレバータイプが採用されていたクルマの...
-
新SUVのLBXは「小さくしただけ」のレクサスには陥らず! 個性と高級感を演出した「新たなデザイン」を斬る!!
この記事をまとめると■レクサスの新しいSUV、LBXのデザインをチェックした■まったく新しいグリルデザインは「ユニファイドスピンドル」■FR風の後ろに引いたAピラー付け根と小さなキャビンが特徴のサイド...
-
20年の進化はどのぐらい!? 20年前のV10ランボルギーニ「ガヤルド」と最新の「ウラカン」を乗り比べてみた
この記事をまとめると■現在のランボルギーニ躍進の礎となったガヤルドにあらためて試乗した■ガヤルドの5リッター500馬力V10による自由自在なドライビングは現在でも色褪せていない■その進化形であるウラカ...
-
【第3回】京商ミニッツで遊べ! 「サーキットで走り込み!」【ラジコンマガジン誌より】
ラジコンマガジン誌で過去に掲載していた京商製ミニサイズラジコンカー「ミニッツレーサー」の連載記事を、こちらで再掲載。カメラマンの小見氏が体当たりでミニッツを楽しんでいる様子をお届けします。第3回「“お...
-
大きすぎる「ハンデ」を背負ったトヨタは惜敗! フェラーリ・プジョー・キャデラック・ポルシェら豪華参戦車が争ったル・マン24時間レース100周年大会の中身
この記事をまとめると■2023年のル・マン24時間耐久レースは100年目の大会であった■58年ぶりにル・マンに戻ってきたフェラーリが総合優勝、トヨタは2位となった■「耐久王」の異名を持つ注目株であるポ...
-
オランダの「ドンカーブート」が気がついたらヤバイクルマを作ってた! 5速MTなのに0-100km/hが2.5秒の「F22」という異端の怪物
この記事をまとめると■オランダのドンカーブートはロータス・セブンをコピーしたような「S7」を製作・販売していた■進化を止めた本家に対してドンカーブートS7は進化を続け、1992年には第2世代のD8が誕...
-
日本だったら「VW赤城おろし」に「VW六甲おろし」!? フォルクスワーゲンの車名を調べると「風」の名前だらけだった
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンが日本に上陸して70年になる■今回はフォルクスワーゲンの車名について解説■風の名前を頻繁に用いているのが特徴だ風の名前を用いているのが特徴いまやもっともポピュラ...
-
アウディS3スポーツバック 1stエディションに試乗! ガンさんはウリのひとつだった19インチホイールに何やら不満げ【動画】
CARトップ人気企画「ガン斬り」を動画でお届け!1960〜70年代のモータースポーツシーンで活躍したレジェンドドライバー、ガンさんこと黒沢元治さん。レーシングドライバーは引退していても、クルマを評価す...
-
アウディのスポーツカーを徹底解説! 特徴やライバル車、中古車価格も
この記事をまとめると■アウディのスポーツモデルについて解説■パワーユニットが多彩なことなどが特徴■中古車価格やライバル車種も紹介魅力的なモデルが多数!アウディといえばA4、A6などのセダン&ステーショ...
-
ルマン24時間レース100周年、トヨタ6連覇なるか? マツダの日本車初「優勝マシン」デモ走行も楽しみ
「世界一過酷な耐久レース」と言われるフランスの「ルマン24時間耐久レース」が2023年、100周年を迎え、6月10、11日に決勝が行われる。その見どころは何か。日本からはトヨタ自動車が6連覇をかけて参...
-
VWのEV化はひと味違う! すんなりエンジン車から乗り替えられる「あえて面白味」を排除した世界
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンは7年後の2030年に新車販売の50%をEVにする目標を掲げている■同社のラインアップの多くは比較的に容易にEV化することが可能な構造となっている■IDシリーズ...
-
最後の記念車は200台限定! アウディより「TT Coupe final edition」が登場
この記事をまとめると■アウディTT最後の限定車が登場する■「TTCoupefinaledition」と名付けられており専用装備が充実している■限定200台でそのうち50台はオンラインでの抽選販売となる...
-
レッドブルの心中は穏やかじゃない!? ホンダのF1復帰の裏にあるストーリーを想像してみた
この記事をまとめると■ホンダが2026年からF1に復帰すると発表■パワーユニットの提供でアストンマーティンと組む■先だってフォードと提携することを発表したレッドブルにとっては予想外の発表だった可能性カ...
-
8世代もあるのに全部スゴイってどういうこと? VWゴルフがいつの時代も世界中で「ベンチマーク」にされる裏にある「オーバークオリティ」な作り方
この記事をまとめると■ゴルフはVW(フォルクスワーゲン)のコンパクトカー■世界中のコンパクトカーがベンチマークにしている■すでに8代に渡って生産されているがどの世代もベンチマークにされる理由を解説ゴル...
-
「ボクサーエンジン×ロードスター」でボクスターだったハズ! 「EV化」されるポルシェボクスターはもはやボクスターじゃない説
この記事をまとめると■ボクスターは本来、ポルシェの次世代を担う「技術的な集大成」となるモデルだった■コストカットを余儀なくされた初代ボクスターは多くの部品を996型911から流用した■PPEプラットフ...