「アウディ」のニュース
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【試乗】電動化時代の「リヤ駆動」のアウディ! Q4 e-tronに「らしさ」はないけど「いいクルマ」であることは間違いなし
この記事をまとめると■アウディからEVのミドルサイズSUV「Q4e-tron」が上陸した■4WDシステムの「クワトロ」が自慢のアウディだが同車は後輪駆動を採用している■同クラスの日本製BEVと戦えるほ...
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ミニバンがカッコよくて何が悪い! 歴史に残る「生活臭の薄い」超イケてるミニバン5選
この記事をまとめると■ミニバン界でデザインが光る名車をプレイバック■1990年代から2000年代前半には挑戦的なデザインで登場したモデルが目立った■ドイツと北京のスタジオで誕生したアウディのコンセプト...
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多くの国が採用する「左ハンドル右側通行」はフォードのせい!? いつから日本は右ハンドル左側通行になったのか?
この記事をまとめると■日本においてクルマは左側を走ることになっている■その他、左側通行を採用するのは英国の影響を受けた国や地域■日本で車両が左側を走ると定められたのは明治維新後日本において左側通行が定...
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バッテリー性能強化で航続距離も最長501kmに大幅アップ! マイナーチェンジしたアウディQ8 e-tron/Q8 スポーツバック e-tronが登場
この記事をまとめると■アウディQ8e-tron/Q8スポーツバックe-tronの日本発売が発表された■フロントまわりの意匠変更で堂々とした顔つきを手に入れた■バッテリー性能の向上で容量と航続距離が増加...
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緊張して乗ったら……アレ? 見た目がウソみたいに簡単に運転できる今どきスーパーカー4台
この記事をまとめると■スーパーカージャーナリストの山崎元裕さんが乗りやすかったスーパーカーを選んだ■最新世代のモデルはその多くが普通のクルマと同様に運転することができる■今回はマクラーレン、ランボルギ...
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走れば一級品! デザインもイケてる! なのにナゼか「人気ナシ」の国産&輸入車6選
この記事をまとめると■見た目もパフォーマンスも問題ないのに不人気なクルマが存在する■「価格」や「デザイン」「性能」の面でライバルと比較されることが多い■不人気なクルマは中古価格が安い傾向にあるので安価...
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グリルとエンブレムをブラックアウトしてスポーティな印象に変貌! アウディA4/A4アバント/A5スポーツバックに限定モデル「ブラックスタイルプラス」が登場
この記事をまとめると■アウディA4/A4アバント/A5スポーツバックに限定モデル「ブラックスタイルプラス」が登場■それぞれのエクステリアにブラックのアクセントを取り入れた■A5スポーツバックの内装は限...
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今年もCESで注目車が続々公開! なぜ今自動車メーカーは「モーターショー」より「家電見本市」に力を入れるのか?
この記事をまとめると■いまやクルマ好きにもすっかりお馴染みとなった世界最大級の家電の見本市「CES」■2000年代以降、年々、自動車メーカーの出展が目立つようになった■2023年1月に開催された「CE...
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【試乗】Sを名乗るからには妥協なし! 最強&最高峰EV「EQS 53」と「AMG EQS 53 4MATIC+」にメルセデスの恐ろしさを見た
この記事をまとめると■Sクラスに相当する最上級の電気自動車「EQS」がメルセデス・ベンツより登場した■EQS450+とAMGEQS534MATIC+をラインアップ■「AMGEQS534MATIC+」は...
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日・独・伊・英の小粒でバカッ速「FF弾丸ハッチ」対決! パワーウエイトレシオで比べてみた!!
この記事をまとめると■日・独・伊・英の小粒で速いスポーツハッチを比較■パフォーマンスの指標としてパワーウェイトレシオを算出■4WDモデルなどもあるが「小粒=軽量」も重要な要素と考えFF車のみをエントリ...
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「FRは縦置き」「FFは横置き」が主流だけどスバルみたいな変わり種もある! クルマのエンジンの搭載向きがアレコレある理由
この記事をまとめると■クルマのエンジンには縦置きと横置きの2タイプがある■現在の主流は横置きだ■両者の違いやエンジン搭載方式の歴史を解説自動車第1号のエンジンは横置きだったほとんど気にしたことはないだ...
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ポルシェ・ランボ・BMW・アキュラたちがガチバトル! 北米のIMSAが超面白レースになっていた
この記事をまとめると■2023-2024シーズンにアメリカのIMSAが主催するシリーズに新規格のLMDhが投入される■IMSAシリーズではハイブリッドで680馬力のRWDマシンによって争われる■ポルシ...
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速いスポーツモデルは実用性がないなんて誰が決めた!? 積載力に優れたバカッ速のクルマ9選
この記事をまとめると■積載力のあるスポーツカーを紹介■セダンやハッチバックタイプの車種を選べば普通車同様に荷物が積める■ホンダの初代NSXはゴルフバックを搭載できることを前提で作られたと言われているド...
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ライバルは輸入SUV! その狙いは確実に成功! 新型クラウンが成就させたトヨタの願いとは
この記事をまとめると■新型クラウンとしてまずセダンボディのSUVであるクラウンクロスオーバーが登場した■クラウンクロスオーバーは個性やカッコ良さを大切にする人が関心を寄せている■海外でも高級車として受...
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初見じゃウインカーすら出せない! 戦闘機のようなコクピットの「いすゞ初代ピアッツァ」は圧巻のデザインだった
この記事をまとめると■いすゞの初代ピアッツァを振り返る■117クーペの後継モデル的な立ち位置でデビューしている■10年ほどの期間販売されており、当時から根強いファンが多かったいまでも根強いファンが多し...
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日産アリアは4グレードあるのに1年経っても発売は1種類のみ! 背景にある「部品不足」だけじゃない深い理由とは
この記事をまとめると■日産アリアがデビューして1年以上が経過したがいまだB6の2輪駆動しか発売されていない■その理由は半導体不足と物流の停滞だけでなく、EV普及に向けた日産の工場への取り組みにある■ロ...
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戦闘機みたいな見た目のバカッ速のニューマシン「Gen3」を投入! フォーミュラEシーズン9は見る価値大のレースになった
この記事をまとめると■フォーミュラEのシーズン9が開幕した■フォーミュラEとは、EVフォーミュラカーによる国際レース■2023年より投入された「Gen3」がレースを面白くしているGen3はまるで“1/...
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「ピクッと反応」したらクルマ好き確定のアルファベット「R」「RS」「Z」「GT」「X」! 独断と偏見で「代表車」を考えてみた
この記事をまとめると■クルマには車名やグレード名に好んで使われるアルファベットがある■「R」「RS」「GT」「Z」などはスポーティなイメージとしてよく使用されている■今後はエコやEVを意味する「E」を...
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「テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」受賞車に注目! 日本の自動車の将来を占う重要な指標だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーの特別賞、テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したクルマを振り返る■選ばれたクルマの多くは電動化と自動運転へ向けた取り組みが評価されている■この結...
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スポーツタイヤからオフロードまで! TOYO TIRESは「Boost Your Engine」をテーマに8台を展示【東京オートサロン2023】
この記事をまとめると■2023年1月13日(金)〜15日(日)に東京オートサロン2023が開催■TOYOTIRESブースを紹介■ブーステーマはBoostYourEngine異なるタイヤを装着した8台の...
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フェラーリやポルシェの復活でメーカー戦争勃発! 2023年シーズンの世界耐久選手権(WEC)が激熱な予感
この記事をまとめると■WEC(世界耐久選手権)の2023年シーズンの見どころを解説■ポルシェやフェラーリ、BMWが参戦を表明している■トヨタやプジョー、アルピーヌにも注目WECに各メーカーが相次いで参...
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WRCを4WDで席巻したアウディの傑作「スポーツクワトロ」! なんと価格は約3億円に高騰していた
この記事をまとめると■アウディが1980年代のWRCに向けて開発・製造したのがスポーツクワトロS1だ■スポーツクワトロS1の完成形となるE2は214台が生産された■現存台数が15台とされるE2は、先日...
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「デカい」「ゆるふわ」「大排気量」っていつまで昔のイメージを引き摺ってる? 日本人の知らないイマドキのアメ車事情
この記事をまとめると■クルマにもお国柄が反映されていることがある■アメリカ車には大きい、ハンドリングがゆったりめなどの印象がある■これらのイメージはいまのアメリカ車にも当てはまるのだろうか?日本ではア...
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2022年の漢字は「戦」! というわけで「戦」の文字が似合うクルマとそのトピック4つを選んでみた
この記事をまとめると■今年の漢字は2度目となる「戦」となった■日本の自動車メーカーは「戦」とも呼べる争いを各地で繰り広げている■「戦」の相手は「社長」「市場」「サーキット」とさまざまだ「戦」を繰り広げ...
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ランボルギーニ・ウルスSを徹底解説! スーパーSUVの驚くべきスペックとは?
この記事をまとめると■2022年にデビューした「ウルスS」を徹底紹介■ランボルギーニ初となるクロスオーバーSUV「ウルス」の改良型■メーカーの魅力についても解説スーパーカーの息吹を体感できるランボルギ...
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【最強ティグアンへの道】冬道に備えてスタッドレスタイヤを新調!?|マッドドッグ三好のクルマ三昧|
【最強ティグアンへの道】冬道に備えてスタッドレスタイヤを新調!?|マッドドッグ三好のクルマ三昧|。ラリーストで動物カメラマンのマッドドッグ三好氏が趣味とクルマ遊びを最大化するため、相棒に選んだフォルクスワーゲンティグアン。さっそく自分色に染めるべく(?)カスタマイズに着手。今回のお題は冬道の安心・...
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人気オプションを標準装備したスタイリングが超ハイセンスな500台の限定モデル! アウディQ5/Q5スポーツバックに「ハイスタイル」が登場
この記事をまとめると■アウディQ5/Q5スポーツバックに限定モデル「ハイスタイル」を新たに設定■ブラックアウトしたエクステリアパーツがスポーティな印象のQ5ハイスタイル■Slineプラスパッケージ装着...
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1年間で「100億円」単位もザラ! モータースポーツに莫大なお金がかかるワケ
この記事をまとめると■現在のF1は予算制限により年間1億4550万ドルに抑えられるが、かつては600億円が投入されていた■もっとも予算がかかるのはマシンの開発で、開発と製造のためには設備投資も必要とな...
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近づきすぎ注意の警告機能まである! 後ろにつくとついつい追尾したくなる「テールランプ」のクルマ4選
この記事をまとめると■テールランプが印象的なクルマを紹介■ただ光るだけでなく、後続車に接近しすぎ等の合図を伝える機能を装備したモデルもある■テールランプに最新技術を惜しみなく投入しているケースも増えつ...
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レッドブルにブガッティにアウディ! クルマ&バイクメーカーが本気出した「電動キックボード」の中身がヤバイ
この記事をまとめると■ラスト・ワンマイル・ライドとして欧州でも電動キックボードが人気■レジェンドな4輪/2輪メーカーからも電動キックボードがリリースされている■いずれのモデルもブランドのイメージを活か...