「アウディ」のニュース (1,725件)
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メルセデス・ベンツの『ゲレンデヴァーゲン』に軽自動車が登場?
メルセデス・ベンツの『ゲレンデヴァーゲン』は、1979年に発売されてから40年近く経った2018年にようやくフルモデルチェンジされたほど、質実剛健なデザインは色あせないもの。そんなロングセラーモデルで...
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本気なのはトヨタ&レクサスだけ! セダンを「軽視」する日本メーカーが本来「やるべきこと」とは
国産ブランドでセダンに力を入れているのはレクサスとトヨタのみメルセデスベンツ/BMW/アウディという欧州プレミアムブランドは、セダンを豊富に用意する。メルセデスベンツでは大半のプラットフォームにセダン...
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ジャガー初の量産EV「I-PACE」は470kmの航続距離と驚きの走破性を併せもつ
メルセデス・ベンツEQCやアウディe-tronなど、プレミアムブランドからピュアEVの市販モデルが続々と登場している中、ジャガーがそれらに先駆けて日本市場への導入をスタートした。ジャガー初の量産EVは...
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夫婦2人で楽しいカーライフを送れるオススメの5車種【ライフスタイル別クルマ選び】
DINKsと呼ばれる共働きの夫婦や、お子さんが成長して夫婦二人でクルマに乗る機会が増えたという人たちにオススメしたいのが輸入車のSUVです。取り回しのしやすいサイズながらプレミアム感もあり、しかも現在...
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アウディTTに燃費も価格も“最良”のエントリーグレードが登場
新進気鋭のブランドとして感度の高いユーザーの口コミなどから人気を広げたアウディだが、今ではすっかり定番プレミアムブランドという地位を得ている。「洗練されたデザイン×卓越したスポーツ性」というアウディの...
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走りも本気の先進エコカー、VW「パサートGTE」登場
フォルクスワーゲンのフラッグシップモデル「パサート」にPHEV(プラグインハイブリッド)のパワートレインを持つ「GTE」が登場した。2015年デビューの「ゴルフGTE」に続く、フォルクスワーゲンのGT...
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パナメーラをロックオン!──AMG GT 4ドアクーペ
ライバルはポルシェ『パナメーラ』。2017年のジュネーブモーターショーで公開されたコンセプトモデルを目にしたとき、誰もがそう思ったに違いない。「AMGGT4」、あるいは「AMGGTクーペ」などと噂され...
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このボンネットの中にスペアタイヤ!? 乗用四駆の老舗「富士重工業」が出した初めての……|85年式スバル レオーネ 3ドアクーペ RX/II Vol.1
自動車メーカーとしてどうしても譲れないものがあるとすれば、スバルの場合、それは間違いなく4WDということになる。1986年4月、同社初のフルタイム4WDとして誕生したAG6は、世界初の量産4WDメーカ...
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アウディR8 マイナーチェンジで0-100km/h加速は3.6秒を達成
アウディR8がマイナーチェンジを受け性能をアップしました。アウディR8は、軽量で剛性の高いアルミを用いたASFボディが特徴のスーパーカー。ボディ単体の重量はCoupéで210kg、Spyderで216...
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アウディTTロードスターが生産終了! 限定車「ファイナルエディション」を9月15日発売
初代モデルを彷彿とさせるアイテムも採用した魅力的な1台アウディジャパンは、AudiTTのオープンモデルであるロードスターが2020年内で生産終了するにあたり、各種装備などを充実させた限定モデル「アウデ...
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新型アウディQ3が8月19日に発売! SUV初となるスポーツバックも設定
エンジンはガソリンとディーゼルの2タイプを設定アウディジャパンは、新型アウディQ3ならびにQ3スポーツバックを発表し、8月19日(水)より発売する。Q3は8年ぶりのモデルチェンジで2代目へ進化、Q3ス...
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「気を使う」んじゃ楽しくない! スポーツモデルなのに普段使いが「苦にならない」クルマ11選
こだわり抜いたホットハッチでも200万円以下で買える!スポーツカーが欲しいけれど、ロータスやケータハムのような超本格派はハードルが高すぎる。そう考えているクルマ好きは少なくないだろう。そこで今回は、「...
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ディスカバリー・スポーツはBMW X3、ボルボXC60、レクサスNXがライバル!
ランドローバーのラインナップは、高級ラインの「レンジローバー」、そして「ディスカバリー」、日本には限定車を除くと正規導入されていない「ディフェンダー」という3つの柱からなります。昨年10月に受注をスタ...
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東京為替:1ドル111円10銭近辺、日経平均は若干下げ縮小、アウディ会長、半導体不足は最悪の状況
午後の東京外為市場でドル・円は1ドル=111円10銭近辺で推移。ドイツの自動車大手、アウディのマルクス・ドゥスマン会長は、世界的な半導体不足に関して、本当に困っている、最悪の状況、との見方を示したとロ...
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販売店に対する顧客満足度調査で、ラグジュアリーブランドのトップをレクサスが獲得
J.D.パワーアジア・パシフィックが、新車購入時の販売店の対応に関する顧客評価を分析した各ブランドのランキングを8月23日に発表しました。「セールス担当者」、「契約・価格」、「店舗施設」、「納車」の4...
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53シリーズとは何か──オールニューAMG CLSデビュー
メルセデス・ベンツのハイパフォーマンスブランド、AMGの中核モデルにもハイブリッドが採用される時代がやってきたようである。1月にデトロイトでお披露目されたメルセデス・ベンツの新型『CLS』。この流麗な...
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ニュル最速SUV奪還を目指す、ポルシェ カイエン・次期型をキャッチ。デザイン丸わかりも、細部に隠し球!?
ポルシェのベストセラー・クロスオーバーSUV「カイエン」次期型プロトタイプを、これまでで最も偽装が軽い状態でキャッチしました。キープコンセプトデザインとなる次期型ですが、その基盤はアウディ「Q7」やベ...
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アウディ TT──マン島の栄光から80年目のBrush Up
アウディ『TT』の名は、「ツーリスト・トロフィー」の頭文字を意味する。イギリス王室領マン島で開催される世界一危険な公道二輪レース、かの有名なマン島TTレースに由来するものだ。現在のアウディの前身は、第...
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ただ、美しい──モデルSのシューティングブレイク
テスラ『モデルS』といえば、セダンタイプの富裕層向け高級EVである。価格はおよそ800万円。その『モデルS』が艶やかな「シューティングブレイク」にカスタムされて登場した。手がけたのは、リムジン専門のコ...
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増強されたアウディの「RS」シリーズは、野性味も残したジェントルマンに似合う
アウディの高性能シリーズ「RS」が、ラインアップを一気に増強する。発売は年明けの予定だが、新型「RS6アヴァント」&「RS7スポーツバック」に加え、Q8シリーズとして初のRSモデルとなる「RSQ8」も...
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ハーレーで!? 「教習所のバイク」多様化のナゼ 一般車にない特殊装備 日本未発売のレア車も
若者の「クルマ離れ」「バイク離れ」といわれるなか、ここ20年で150以上の指定自動車教習所が廃業に追い込まれています。そこで各教習所ではあの手この手を使ってお客を呼び込んでおり、その一つが「教習車の多...
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RUFがジュネーヴで発表予定だったモデル│初のオフロードカーも
パフォーマンスと日常使用への適合を両立したビスポーク・スポーツカーを創り出す自動車メーカーRUFAUTOMOBILEGmbH(ドイツ)は、カーボンファイバーモノコックシャシーを用いた初のオフロードカー...
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スーツをビシッと着こなして乗りたい、アウディA4の限定車が登場
アウディの中核モデル「A4セダン/アヴァント」に、tuxedostyle(タキシードスタイル)と名付けられた限定モデルが登場した。ベースは「1.4TFSI」もしくは「2.0TFSIクワトロ」。1.4T...
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7年半ぶりに一新されたアウディA5/S5カブリオレ
新型アウディ『A5』とそのスポーツモデルである『S5』が2016年6月に本国ドイツでデビューしたのに続き、今度はA5とS5のカブリオレモデル、『A5カブリオレ』『S5カブリオレ』が発表された。A5/S...
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本人は「鳴かず飛ばず」もその後に与えた影響は多大! 偉大なる「人身御供」なクルマ5台
天下のトヨタにも存在した販売不振だったモデル自動車づくりは博打というか、水モノとよく言われる。満を持して開発したクルマがさっぱり売れなかったりすると、巨額な開発費をペイできなくなってしまうし、ディーラ...
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赤字覚悟の出血大サービスか? 中身を見るとどう考えても「激安すぎる」クルマ4選
この記事をまとめると■ライバル車と比較すると異常なくらい圧倒的に安いモデルがある■シートの数や燃費をライバル車と比較すると、その凄さがわかりやすい■コスパで購入すると後悔する場合があるので「本当に必要...
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40代よ、キャデラックもいいぞ──XT4クロスオーバー
キャデラックはGM(ゼネラル・モーターズ)の高級車ラインで、世界を代表するラグジュアリーブランド。アメリカ大統領専用車に最も多く採用されている。当然、プレミアムSUVも手がけており、フラッグシップは『...
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“世界最速ワゴン”の称号を奪取したメルセデスAMGのスーパーワゴンが登場
アウディRS6アヴァントが誇示していた“世界最速ワゴン”の称号がついに奪われた。そのモデルの名は、「メルセデスAMGE63S4MATIC+ステーションワゴン」だ。8月25日、「E63S4MATIC+」...
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中身はマジもんスポーツ! それでも奥様にバレない「隠れ狼」的「瀬戸際」ファミリーモデル5選
クルマ好きパパが納得できるクルマを現役ママが指南!ずっと好きなクルマに乗ってきた男性にとって、家庭をもったり子供が生まれたりして、いちばん困るのはファミリーカーへの買い替えを迫られてしまうことではない...
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ダカールラリーに100%電動駆動の「Audi RS Q e-tron」で挑戦したアウディの手応えと課題
■参戦車両3台で走破した距離はトータル2万4000km以前お伝えしたように、アウディAGは、ダカールラリーに100%電動駆動の「AudiRSQe-tron」で挑戦していました。世界で最も過酷なオフロー...