「アウディ」のニュース (1,725件)
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増強されたアウディの「RS」シリーズは、野性味も残したジェントルマンに似合う
アウディの高性能シリーズ「RS」が、ラインアップを一気に増強する。発売は年明けの予定だが、新型「RS6アヴァント」&「RS7スポーツバック」に加え、Q8シリーズとして初のRSモデルとなる「RSQ8」も...
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ハーレーで!? 「教習所のバイク」多様化のナゼ 一般車にない特殊装備 日本未発売のレア車も
若者の「クルマ離れ」「バイク離れ」といわれるなか、ここ20年で150以上の指定自動車教習所が廃業に追い込まれています。そこで各教習所ではあの手この手を使ってお客を呼び込んでおり、その一つが「教習車の多...
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RUFがジュネーヴで発表予定だったモデル│初のオフロードカーも
パフォーマンスと日常使用への適合を両立したビスポーク・スポーツカーを創り出す自動車メーカーRUFAUTOMOBILEGmbH(ドイツ)は、カーボンファイバーモノコックシャシーを用いた初のオフロードカー...
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スーツをビシッと着こなして乗りたい、アウディA4の限定車が登場
アウディの中核モデル「A4セダン/アヴァント」に、tuxedostyle(タキシードスタイル)と名付けられた限定モデルが登場した。ベースは「1.4TFSI」もしくは「2.0TFSIクワトロ」。1.4T...
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7年半ぶりに一新されたアウディA5/S5カブリオレ
新型アウディ『A5』とそのスポーツモデルである『S5』が2016年6月に本国ドイツでデビューしたのに続き、今度はA5とS5のカブリオレモデル、『A5カブリオレ』『S5カブリオレ』が発表された。A5/S...
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本人は「鳴かず飛ばず」もその後に与えた影響は多大! 偉大なる「人身御供」なクルマ5台
天下のトヨタにも存在した販売不振だったモデル自動車づくりは博打というか、水モノとよく言われる。満を持して開発したクルマがさっぱり売れなかったりすると、巨額な開発費をペイできなくなってしまうし、ディーラ...
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赤字覚悟の出血大サービスか? 中身を見るとどう考えても「激安すぎる」クルマ4選
この記事をまとめると■ライバル車と比較すると異常なくらい圧倒的に安いモデルがある■シートの数や燃費をライバル車と比較すると、その凄さがわかりやすい■コスパで購入すると後悔する場合があるので「本当に必要...
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40代よ、キャデラックもいいぞ──XT4クロスオーバー
キャデラックはGM(ゼネラル・モーターズ)の高級車ラインで、世界を代表するラグジュアリーブランド。アメリカ大統領専用車に最も多く採用されている。当然、プレミアムSUVも手がけており、フラッグシップは『...
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“世界最速ワゴン”の称号を奪取したメルセデスAMGのスーパーワゴンが登場
アウディRS6アヴァントが誇示していた“世界最速ワゴン”の称号がついに奪われた。そのモデルの名は、「メルセデスAMGE63S4MATIC+ステーションワゴン」だ。8月25日、「E63S4MATIC+」...
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中身はマジもんスポーツ! それでも奥様にバレない「隠れ狼」的「瀬戸際」ファミリーモデル5選
クルマ好きパパが納得できるクルマを現役ママが指南!ずっと好きなクルマに乗ってきた男性にとって、家庭をもったり子供が生まれたりして、いちばん困るのはファミリーカーへの買い替えを迫られてしまうことではない...
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ダカールラリーに100%電動駆動の「Audi RS Q e-tron」で挑戦したアウディの手応えと課題
■参戦車両3台で走破した距離はトータル2万4000km以前お伝えしたように、アウディAGは、ダカールラリーに100%電動駆動の「AudiRSQe-tron」で挑戦していました。世界で最も過酷なオフロー...
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ハードに走れ!アウディA3史上初の「オールロード」設定へ
■最終車名は「オールロード」筆頭に「Citycarver」「Cityhopper」なども候補アウディは現在「A3」に設定するハイライディングモデルを開発していますが、その最新プロトタイプをカメラが捉え...
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日本車中心だったオーリンズの足回りが最新輸入車にも対応!【東京オートサロン2022】
■最新のポルシェやゴルフにも対応した高性能ショックアブソーバースーパーGTのGT300クラスで使われたオーリンズのTTXショックアブソーバーレース用ショックアブソーバー&スプリングの代名詞ともいえるオ...
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VW・4ブランド、「VW」「アウディ」「ベントレー、」「ランボルギーニ」をひとつの日本法人下に再編
独フォルクスワーゲン(VW)グループ傘下で、VW・AGの日本法人であるフォルクス_ワーゲングループ・ジャパン(VGJ)と、同じくグループ傘下のアウディAGのインポーターであるアウディ・ジャパンは、20...
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ジブリ作品に登場する実在車8選!トトロや千と千尋など人気作にも登場
こんなに?車が登場するジブリ作品は多い!©DONDON2018/stock.adobe.com世界中で愛されるスタジオジブリのアニメーション映画。実は劇中では実際に存在する車が多数登場しています。誰も...
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アウディe-tronの車名変更へ!改良モデルは「Q8 e-tron」に
■新開発のバッテリー、および電子制御ソフトウェアで航続600kmを実現かアウディは現在、エレクトリック・クロスオーバーSUV「e-tron」改良型の開発に取り組んでいますが、そのタイミングで「Q8e-...
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「『カッコいい』ではないね」あいみ×アウディTT【注目モデルでドライブデート!? Vol.104】
■アウディのスイッチ役、それが初代「TT」だったアウディTT(初代)「古き良き温かみ……それがネオクラシックの良さだと思うの」ボクが新しく手に入れた愛車は、初代アウディ「TT」。1998年にデビューし...
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センチュリーとアルファードだらけの「高級車界」でドヤれること確実! 見た目からして個性的すぎる「高級車」4台
この記事をまとめると■人とは違った高級車が欲しい人にオススメなクルマを紹介■変わったクルマとはいえ、エクステリアも車内も最高クラス仕立てとなっている■中古であれば大統領が乗っていたクラスのクルマも格安...
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アウディQ5次期型を初スクープ!押し出し感強めの顔が露出
■現行型より直立したフロントエンド、高い位置にコーナーエアインテークを配置アウディが現在開発を進めているミッドサイズ・クロスオーバーSUV「Q5」次期型プロトタイプを、カメラが初めて捉えました。アウ...
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ベントレーの3億円オープンカー「バトゥールカブリオレ」発売か?
■6.0リットルW12気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載で740馬力ベントレーは8月21日、「モントレー・カー・ウィーク2022」にて「マリナーバトゥール」をワールドプレミアしましたが、早くもその...
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新車で買えるのはたった2車種! 人生1度は乗ってみたい「V10」エンジンの魅力と搭載車
この記事をまとめると■V10エンジンを搭載した新車は現在2車種しか販売されていない■かつてF1がV10エンジンだったこともあり、その流れで搭載していたモデルがある■日本車ではLFAがV10エンジンを搭...
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アウディのパフォーマンスワゴン「RS4」次期型、コクピットを激写
■2.9リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジン+モーターで最大670psの可能性アウディは現在、主力モデル「A4」次世代型を開発中ですが、派生ワゴン「A4アバント」の頂点に君臨する「RS4アバ...
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「ドイツ車は良い」「アメ車はマニア向け」! 日本人が抱く「イメージ」は世界共通?
この記事をまとめると■日本では「ドイツ車はデキが良い」「アメ車はマニア向け」というイメージがある■世界に目を向けても似たような印象を抱いている国や地域が多い■しかし中国のアメ車に対する意識が少し異なる...
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BMW 3シリーズがシフトレバーを廃止、最新の「カーブドディスプレイ」を採用
■フェイスリフトでキリッとした顔つきにリフレッシュ2021年9月20日(火)、BMW3シリーズ(セダン、ツーリング)がマイナーチェンジを受け、同日より販売を開始しました。デリバリー開始は、同年9月下旬...
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カーマニアたるもの変態と呼ばれてこそ一流! クルマ業界に蔓延る行きすぎた「○○男子」の生態
この記事をまとめると■「草食系男子」と同じような方向性でクルマ業界にいる「○○(系)男子」を探してみた■各属性に所属する男子のこだわりは異常で生き甲斐になっているケースも多い■あまり行き過ぎた趣味は引...
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「FR+MT」の黄金コンビが賞賛されるのは日本だけ!? 海外では「一部マニア」にウケるのみだった
この記事をまとめると■日本では「FR+MT」の組み合わせのスポーツカーが新車で登場すると話題になる■一方、海外では一部車種を除いてMTの存在感はまったくない■EV普及とSUVシフトで、今後は「FR+M...
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クルマの横転すらある「強い横風」の恐怖! どのぐらいの風速でどんな影響がある?
この記事をまとめると■風によるクルマへの影響や対策を解説■「風速30m/h以上」はトラックが横転するレベル■走るのが困難だと感じた場合は安全な場所で一旦停車するべき「風速30m/h以上」はトラックが横...
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【試乗】ボルボ初のBEV「C40リチャージ」は手練れジャーナリストも笑うほどの加速! リニアなハンドリングとブレーキもあっぱれ
この記事をまとめると◼︎ボルボの電気自動車「C40リチャージ」に試乗◼︎SUVスタイルだが、スペックはスポーツカー並みだった◼︎機能には一部改善の余地が見られるので、今後の進化に期待の1台と言えそうだ...
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アウディA8/S8がビッグマイナーチェンジ。洗練された内外装にリフレッシュし、新エンジンのV8「4.0 TFSI」を設定
■最新のデザイン言語に基づくエクステリアにリフレッシュビッグマイナーチェンジを受けた新型アウディA8以前お伝えしたように、2022年4月21日、アウディの最上級セダンであるA8がマイナーチェンジを受け...
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これがアウディ最強エレクトリックSUV「RS Q6 e-tron」だ!デュアルモーターで最大600馬力を発揮
■ポルシェと共同開発した「PPE」プラットフォームを採用するVWグループ最初のモデルアウディは現在、ミッドサイズ・エレクトリック・クロスオーバーSUV『Q6e-tron』を開発中ですが、その頂点に設定...