「アウディ」のニュース (1,726件)
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都会を駆けぬけるタフさを強調した「アウディ Q2」と、スポーティさがほとばしる「アウディ A3」が限定発売
アウディの都市型コンパクトSUVの「Q2」と同じくコンパクトハッチ&セダンの「A3」に、よりスタイリッシュな外観をまといつつ、装備も充実した限定車が登場している。いずれも車格的には身近な存在ながら、ア...
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MベンツE350──48Vマイルドハイブリッドとは何か?
欧州の自動車界では今、「48Vマイルドハイブリッド」がひとつのキーワードになっている。システムの電圧を従来の12Vから48Vに高め、高効率化を図ったシステムだ。欧州では実用化に向けた取り組みが急ピッチ...
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「ラリーの日産」の期待を背負いWRCへ挑んだが時代の波に飲み込まれた悲劇の名車|日産240RS
日産自動車が送り出した唯一のグループBカー、240RSは1983年から86年までのWRCに出場し、最高位はデビューイヤーの83年、ニュージーランドの2位。85年まで実質3年間のワークスカーとしての活動...
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スバルの新型ミッドシップスポーツを大予想! トヨタ「MR2」とプラットフォーム共有か
数年まえから噂されるスバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州から入手しました。入手した情報によると、「VIZIVシリーズのフロントマスク」「専用のスポーツグリル」そして「アウディR8を彷彿さ...
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自動運転へ車載用LiDAR離陸間近
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、2020年の世界自動車生産台数は前年度比約20%減(約7000万台前後)との見方が優勢となり、「自動車需要がコロナ前の水準に戻るには数年を要すると見る」など、決算...
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プジョーが採用する新世代コクピット「New Peugeot i-Cockpit」ができることとは?
アウディTTから搭載されている「アウディバーチャルコクピット」をはじめ、ジャガーXFの「バーチャルインストルメントディスプレイ」など、新世代を感じさせるコクピットの採用が相次いでいます。また、テスラや...
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7人乗りSUV「シボレー・キャプティバ」特別仕様車
世界の自動車市場で、各メーカーがこぞってニューモデルを投入するプレミアムSUV。日本でも、BMW「Xシリーズ」、アウディ「Qシリーズ」、ポルシェ「カイエン」など、欧州ブランドのSUVが人気となっている...
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アウディA4シリーズにクリーンディーゼル登場! 環境性能と運動性能を両立
出力の異なる2種類のディーゼルエンジンを用意アウディジャパンは、ミドルクラスセダン&ワゴン「A4/A4Avant」にクリーンディーゼルエンジン搭載グレードを追加し発売した。2020年10月に商品改良が...
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アウディQ3に鮮やかな「ミサノレッド」を纏う限定車
アウディの都会派プレミアムコンパクトSUV「Q3」に、鮮やかな「ミサノレッド」を纏う120台の限定モデルが登場した。ミサノレッドはアウディの高性能モデル「RS」のテーマカラーでもあり、とくに人気の高い...
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いつかは高級車!! 新社会人に乗ってもらいたいプレミアムカー5台
“若者のクルマ離れ”と言われるように、「趣味はクルマ(もしくはドライブ)」と言う方は本当に少なく、なかでも高級車は多くの若者の中では“無駄遣い”のレッテルを貼られてしまっているのが現状。たしかに、単な...
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高級イメージの宝庫! クルマ好き女子なら一度は乗って欲しいドイツ車5選
機能性や安全性の高いモデルも存在する数ある輸入車ブランドのなかでも、女性に対する知名度が高く、購入を検討したり「いつかは乗りたい」と憧れている女性も多いのが、ドイツ車ではないでしょうか?メルセデス・ベ...
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レクサスがブランド体験型施設「LEXUS MEETS…(レクサス ミーツ)」を東京ミッドタウン日比谷にオープン
「トヨタ」ブランドを扱うお台場の「MEGAWEB」、名古屋のミッドランドスクエアには、「トヨタ」、「レクサス」を展示するトヨタ自動車ショールームがあります。メルセデス・ベンツが六本木に「Mercede...
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ポルシェとの暮らしは様々 あなたのポルシェのこと教えてください企画第七弾!
ポルシェとの暮らしは様々 あなたのポルシェのこと教えてください企画第七弾!。あなたのポルシェのこと教えてください企画第七弾!集まってきている様々なストーリーをご紹介します。第一弾はこちら第二弾はこちら第三弾はこちら第四弾はこちら第五弾はこちら第六弾はこちらオーナー:73RS_...
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2021年日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート車が発表。どの車が受賞する?
第42回日本カー・オブ・ザ・イヤー開催毎年恒例の日本カー・オブ・ザ・イヤーが2021年も開催となります。2020年11月1日から2021年10月31日までに発表または発売された乗用車の中から、「今年の...
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モータースポーツイメージが薄い? いやトヨタのル・マンの歴史を見ると「情熱と凄さ」がまるわかりだった!
この記事をまとめると■トヨタのル・マン参戦は36年前から始まっていた■一時参戦してない時期もあったが、今では日本から唯一参戦しているメーカーである■世界3大選手権でF1以外のふたつを制覇しているのも日...
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スバルの7人乗りSUV「SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT」のライバルは?【ロサンゼルスオートショー16】
現在のスバルには、エクシーガ・クロスオーバー7(旧名エクシーガ)という3列7シーターがあります。こちらは国内専用モデルという位置づけです。また、かつてはミニバンのトラヴィックもありましたが、こちらはオ...
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アウディがデイタイムランニングライトを全車に搭載。2020年4月から施行される「オートライト機能」にも対応
現行アウディA8に搭載されているマトリックスLEDヘッドライトは、10億通りもの照射パターンにより、先行車や対向車を幻惑させずに非常に高い視認性を確保できます。また、R8に搭載されているレーザービーム...
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アウディ・Q3スポーツバック、市販型は「Q4」に名称変更か?
アウディはSUV全ラインアップに「スポーツバック」を設定すると正式発表しましたが、その第一弾となる「Q3スポーツバック」の市販型プロトタイプをカメラが捉えました。Q3のクーペバージョンにあたるQ4は、...
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なんと「クラウン」に「KTM X-BOW」! S耐で走る「珍車」レースマシンたち
クラウンのレーシングマシンが活躍全9クラスで争われるスーパー耐久シリーズは豊富な車種ラインアップを誇っており、ST-Xクラスに参戦するGT3、ST-ZクラスのGT4、ST-TCRクラスに参戦する国内外...
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先代よりも荷室を拡大。利便性も向上させた、新型BMW 5シリーズツーリング
根強い人気がある輸入ステーションワゴンの中でも、メルセデス・ベンツEクラス・BMW5シリーズ・アウディA6アバントのEセグメント3モデルは、ステータスと実用性を兼ね備えた実力派モデル。4代目にスイッチ...
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【新車】ボンネットの3分割スリットに注目! アウディ・A1がフルモデルチェンジで2代目に
2010年にデビューした欧州プレミアムBセグメントのアウディ・A1が2代目にスイッチします。新型アウディA1スポーツバックは、先代から56mm長い4.03mまで全長を延長。全幅はほぼ同じ1.74m、全...
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フランクフルトショーが驚きの規模縮小! ドイツメーカーが苦悩する電気自動車の政治利用
今回のフランクフルトショーは縮小開催ともいえる事態に今回のIAA(フランクフルトショー)では、日系ブランドではホンダのみの出展となった。ほかにもフレンチブランドも全滅(PSA系のドイツブランドであるオ...
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「ツアラーV」に「ユーロR」! いま国産セダンから「超スポーティグレード」が消えたワケ
日本ではセダン人気の復活はもう難しい?ホンダ「アコードユーロR」やトヨタ「マークIIツアラーV」など、昔はセダンにスポーティバージョン化したモデルがいろいろあった。だが、最近は姿を消してしまった。なぜ...
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最高出力600馬力! 流麗ボディの激速4ドアクーペ「アウディRS7スポーツバック」新型モデル発表
最高速度305km/hのハイパワーカーは2019年末から発売開始アウディAGは新型アウディRS7Sportback(スポーツバック)を発表した。実車はフランクフルトモーターショーで公開される。2019...
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アウディ、ミッドサイズのプレミアムSUV「Q5」を大規模マイチェンして公開
世界のプレミアムミッドサイズSUVセグメントにおいて、欧州ベストセラーの1台であるAudiQ5。今回、このモデルに大幅なアップデートが施され、魅力的なモデルへと進化を遂げた。新型AudiQ5は、スポー...
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アウディ、フランクフルトで5シータースポーツ「Audi RS 7 Sportback」を初公開
2019年9月10日、AudiSportGmbHはフランクフルトモーターショーで、ワイドボディを備えた5シーターモデル、AudiRS7Sportbackを初公開した。マイルドハイブリッドシステムが搭載...
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レオーネ。最初の乗用4駆モデルのマイナーチェンジ版! 10万〜20万円の激安時代のS30Z(とはいえ手に入れたのはZ432)|ノスヒロ制作スタッフが選ぶ、裏国産旧車:2014 Vol.3
【ノスヒロ制作スタッフが選ぶ、裏国産旧車:2014Vol.3】ベストテン企画の裏ものとして定例化した本企画。今回は、スタッフが選ぶ国産旧車というテーマで構成した。「裏」というタイトルをプレッシャーを感...
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ランボルギーニ・ウラカン スパイダーの改良型をキャッチ。! 最新技術搭載で性能アップ
ランボルギーニのオープンモデル「ウラカンスパイダー」初の改良新型プロトタイプをカメラが初めて捉えました。ドイツ市街地でキャッチした開発車両はカモフラージュも少なく、新デザインが見てとれます。フロントバ...
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「ターボ」が圧倒的全盛だが「スーパーチャージャー」復権の可能性も! 両者の仕組みと違いとは
どちらもシリンダー内により多くの空気を入れるためのものエンジンの出力を上げるには、①吸入空気量の増大、②燃焼圧力の増大、③フリクションロスの低減、という主として三つの方法があり、これを性能向上のための...
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レーシングドライバーの心に響いた! エンジンだけで乗る価値のあるクルマ3選
レースで伝説を残したモデルの心臓を受け継ぐ市販車1)日産スカイラインGT-R(PGC10)ファミリカーといえどもレーシングカーに搭載されるような強力なエンジンを搭載したモデルがかつては多く存在した。そ...