「アウディ」のニュース
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何でこんなにスゴいのか? 50周年を迎えた「バカっ速クルマだらけ」のBMW Mをまるっと紹介
この記事をまとめると■2022年はBMWM社にとって創業50周年にあたる記念イヤー■その使命はモータースポーツでの活躍によるBMW市販車の販促で、その結果、3.0CSLを生み出した■BMWMチューニン...
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エンジン車じゃできない車両制御ができる! EVはエコだなんだを無視しても可能性だらけだった
この記事をまとめると■1980年代、アウディのクワトロにより舗装路での有用性が証明された4WD■ハイブリッドやEVの登場により、これまで以上に4WD化が容易になった■モーターでの4WD化はモーター制御...
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【試乗】いまや貴重な純ガソリンエンジンモデル! マイチェンした新型VWポロの絶妙な「痒いところに手が届く感」
この記事をまとめると■マイナーチェンジしたフォルクスワーゲン・ポロに中谷明彦さんが試乗■意匠変更でスポーティな外観になり、ミラーサイクルの直3エンジン搭載でWLTC燃費向上■道路事情に適したサイズ、実...
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世界的には超有名でも日本じゃマイナー! 上陸&復活切望の自動車メーカー4選+α
この記事をまとめると■日本では展開されていない自動車メーカーのなかから注目の会社をピックアップ■世界的に見るとシェアの大きなメーカーは数多いが日本ではマイナーな場合が多い■日本から撤退してしまったメー...
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1000馬力のハイパーカーがコンパクトカーと同額という謎! 自動車税が爆安すぎて笑えるクルマ4選
この記事をまとめると■パワー的に見て税金が格安なスポーツカーを紹介■最近では電動化も相まって税金をさらに安く抑えることができる■ハイパフォーマンスEVであれば5年間自動車税が免除となるダウンサイジング...
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セレブ御用達の輸入高級セダンが半値以下の衝撃! 中古が笑っちゃうほどお買い得すぎるモデル4選
この記事をまとめると■輸入プレミアムブランドのフラッグシップモデルは値落ちしやすい■値落ちが激しいので中古車価格はお得となっているケースが目立つ■質感などは最高峰の仕立てなので、コスパがいい傾向にある...
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「RS」とデザインを共有するアイテムでスポーティさをアピール! アウディA4/A4アバント/A5スポーツバックに300台の限定モデル「ブラックスタイルプラス」を設定
この記事をまとめると■アウディA4/A4アバント/A5スポーツバックに「ブラックスタイルプラス」を設定■RSモデルに通じるスポーティなデザインを採用した限定モデル■3車種それぞれ数に限りがある限定車で...
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アウディのアイコン的存在の「TT」に200台の限定モデル! 個性を強調した「TTクーペ Sライン コンペティションプラス」を発売
この記事をまとめると■アウディTTクーペに限定モデル「Sラインコンペティションプラス」が登場■内外装に装備を充実させて個性を強調した仕様となっている■200台の限定発売で価格は771万円人気の限定モデ...
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ポルシェは最初から電動+4WDだった! 【清水和夫ポルシェを語るVol.1】
ポルシェと40年付き合った清水和夫が語り尽くす約40年にわたるポルシェとの付き合いのなかから、気になるポルシェの話題を連載することを思いついた。そのきっかけは、ポルシェの電動化(バッテリーEVへのシフ...
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4座全部がバカッと開く! エンジンフードが左右跳ね上げ! マニアでも知らないガルウイングなクルマ5選
この記事をまとめると■跳ね上げ式ドアの発祥は1954年メルセデス・ベンツ300SL■以後、プロポーザルモデルでさまざまな跳ね上げ式ドアのモデルが提案された■ランボルギーニが有名だが、それ以外のレアな跳...
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アウディ最小SUV、Q2にディーゼルモデル「TDI」を追加…一部仕様変更も実施
アウディジャパンは5月17日、プレミアムコンパクトSUV「Q2」シリーズにTDIモデルを追加。装備、仕様を一部変更し、同日より発売した。Q2は、全長4.2m×全幅1.8m×全高1.53mと都市部の機械...
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いまや20車種以上! 本格的な電気自動車時代を予感させる「いま日本で買える」EVラインアップ
この記事をまとめると■トヨタとスバルがEVを発売し、日本メーカーでEVをもたないのはスズキとダイハツだけ■日本でも購入できるEVの選択肢が増えてきた■日産と三菱から軽EVが発売されれば200万円以下か...
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スバル3年ぶりの復帰でニュル24時間レースに期待大! 大波乱の予選レースでBMW M軍団が大暴れ
この記事をまとめると■ニュル24時間耐久レースが50回目の記念レースを迎えた■BMWのMも50周年を迎えるということもあり例年以上に気合いが入っている■日本からもスバルが3年ぶりにニュル24時間レース...
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【試乗】アウディQ5は優雅な見た目と実用性を両立! ディーゼルの大トルクと電制サスで走りも極上
この記事をまとめると■アウディQ5は2021年初頭にフルモデルチェンジに近い内容のマイチェンを実施■試乗した「Q5スポーツバック1stエディション」は限定230台■1stエディションに装備されるダンピ...
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ついに「安心して普通に乗れる」ランボルギーニが誕生した! アウディ傘下で品質爆上がりの「ムルシエラゴ」とは
この記事をまとめると■ランボルギーニのフラッグシップモデルとして2001年に誕生したのが「ムルシエラゴ」だ■イタリア語で「コウモリ」を意味する「ムルシエラゴ」はこれもまた闘牛の名に因んだもの■ムルシエ...
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【トヨタ・レクサス】世界で人気の日本の高級車ブランド!ベンツ・アウディ・BMWとの違いとは
■レクサス車の中でも注目されている車種も解説!数ある自動車ブランドの中でも、高価格で豪華な高級車は多くの人にとっては憧れの存在です。その中でも、ドイツのメルセデス・ベンツ、BMW、アウディは、セダンや...
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アウディ A1 スポーツバックの限定モデル「シティカーバー」に第2弾! 黒をキーカラーにした「ブラックスタイルプラス」を発売
この記事をまとめると■アウディA1スポーツバックの限定モデルとして人気の「シティカーバー」に第2弾が登場■アウディのオフロードルックを採用し黒をキーカラーにした限定モデル■限定125台の販売で価格は4...
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マトリクスOLEDリヤライトは走行モードで表情を変える! 48Vマイルドハイブリッドを採用してアウディA8/S8がマイナーチェンジを実施
この記事をまとめると■アウディのフラッグシップセダンA8/S8が3年半ぶりに大幅アップデート■全車に高性能・高効率な48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載■A8に初めてSラインエクステリア/インテリ...
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「MR+スーチャー」で「4WDターボ」のアウディに勝利! ランチア・ラリー037はWRCに放たれたレーシングカーだった
この記事をまとめると■1982年に誕生したラリースペシャルがランチア・ラリー037だ■アウディ・クワトロとは正反対となる方向性、軽量で高出力のミッドシップカーとして開発■ロードバージョンの運動性能も名...
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【マツダCX-60も実施】スピーカーからエンジン音を出すクルマが増殖中…その理由とは
いよいよ試乗が実現したマツダCX-60もそうでしたが、室内に聞こえるエンジン音を何らかの手段を使って強調しているクルマが最近増えています。エンジンルームからレゾネーターを引き込むクルマもあれば、スピー...
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【試乗】ボルボ初のBEV「C40リチャージ」は手練れジャーナリストも笑うほどの加速! リニアなハンドリングとブレーキもあっぱれ
この記事をまとめると◼︎ボルボの電気自動車「C40リチャージ」に試乗◼︎SUVスタイルだが、スペックはスポーツカー並みだった◼︎機能には一部改善の余地が見られるので、今後の進化に期待の1台と言えそうだ...
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猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは
この記事をまとめると◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている大人気のクロスオーバー...
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センチュリーとアルファードだらけの「高級車界」でドヤれること確実! 見た目からして個性的すぎる「高級車」4台
この記事をまとめると■人とは違った高級車が欲しい人にオススメなクルマを紹介■変わったクルマとはいえ、エクステリアも車内も最高クラス仕立てとなっている■中古であれば大統領が乗っていたクラスのクルマも格安...
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バンコクモーターショーで最も存在感を放つ中国メーカーの脅威…日本車は“不作”?
東南アジアの代表的な自動車生産拠点のひとつであり、“東南アジアのデトロイト”ともいわれているのがタイ。そのタイの首都バンコクではさまざまな新車の展覧会が行われているのだが、その中でも春先に開催される「...
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スクープ!! 中国の「紅旗」が日本に送り込む第2の刺客「大型SUV」の「HS7」を補足した
この記事をまとめると■日本上陸を果たした中国車「紅旗」の日本本社で見かけない大型SUVを捕捉■全長5m超、ホイールベースも3m超のこのSUVの正体は「紅旗HS7」だった■3リッターのV6スーパーチャジ...
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アウディのEVに初のハイパフォーマンスモデルが登場! e-tron S/e-tron S スポーツバックを発売
この記事をまとめると■アウディのBEVに初のSモデルとなる「e-tronS/e-tronSスポーツバック」が登場■モーターを3基搭載し、パフォーマンスを高めているほか、専用デザインとなっている■デジタ...
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累計2000万台超えはもちろん記録! ついにその名が途切れた「VWビートル」が世界中で愛されまくったワケ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ビートルの量産車としてのスタートは1945年以降■1978年にドイツでの生産が終了するが2003年までメキシコで生産が続けられた■「ビートル」という正式な車名...
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「テールランプが溶けた」「ドアが開かず閉じ込められた」! スーパーカーらしい不具合のデパートだったランボルギーニ「ディアブロ」
この記事をまとめると■ランボルギーニ・ディアブロは1990〜2001年まで製造されていた■5.7リッター/6リッターV12をミッドに搭載したシザースドアのフラッグシップモデル■初期のディアブロの品質は...
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1+1=3にも4にもなってる! 自社だけじゃ不可能だった「コラボ」で「圧倒的な価値」を手に入れたクルマ
この記事をまとめると■異色のコラボやライバル車の誕生によって価値を高めた車種を紹介■他社とのコラボや提携は、多くのユーザーも注目するだけにセールスにも有利だ■兄弟車でありながらも違ったコンセプトで差別...
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かつて人気だった輸入車の下取り価格が下落! リセールバリューが悪化した理由とは
この記事をまとめると■いま輸入車のリセールバリューは下がってきている■その理由は輸入車の売り方にある■多額の値引きで購入するとリセールバリューが下がる購入時は100万円を超える値引きがされることもかつ...