「アウディ」のニュース
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「MR+スーチャー」で「4WDターボ」のアウディに勝利! ランチア・ラリー037はWRCに放たれたレーシングカーだった
この記事をまとめると■1982年に誕生したラリースペシャルがランチア・ラリー037だ■アウディ・クワトロとは正反対となる方向性、軽量で高出力のミッドシップカーとして開発■ロードバージョンの運動性能も名...
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【マツダCX-60も実施】スピーカーからエンジン音を出すクルマが増殖中…その理由とは
いよいよ試乗が実現したマツダCX-60もそうでしたが、室内に聞こえるエンジン音を何らかの手段を使って強調しているクルマが最近増えています。エンジンルームからレゾネーターを引き込むクルマもあれば、スピー...
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【試乗】ボルボ初のBEV「C40リチャージ」は手練れジャーナリストも笑うほどの加速! リニアなハンドリングとブレーキもあっぱれ
この記事をまとめると◼︎ボルボの電気自動車「C40リチャージ」に試乗◼︎SUVスタイルだが、スペックはスポーツカー並みだった◼︎機能には一部改善の余地が見られるので、今後の進化に期待の1台と言えそうだ...
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猫も杓子もSUVに乗る時代! レーシングドライバーを納得させた「本当に走りのいい」SUVの実名とは
この記事をまとめると◼︎走りが楽しいクロスオーバーSUVを紹介◼︎今では人気の高いモデルでも初期モデルはイマイチだった◼︎国産車でも走りの質感の高いモデルがラインアップされている大人気のクロスオーバー...
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センチュリーとアルファードだらけの「高級車界」でドヤれること確実! 見た目からして個性的すぎる「高級車」4台
この記事をまとめると■人とは違った高級車が欲しい人にオススメなクルマを紹介■変わったクルマとはいえ、エクステリアも車内も最高クラス仕立てとなっている■中古であれば大統領が乗っていたクラスのクルマも格安...
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バンコクモーターショーで最も存在感を放つ中国メーカーの脅威…日本車は“不作”?
東南アジアの代表的な自動車生産拠点のひとつであり、“東南アジアのデトロイト”ともいわれているのがタイ。そのタイの首都バンコクではさまざまな新車の展覧会が行われているのだが、その中でも春先に開催される「...
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スクープ!! 中国の「紅旗」が日本に送り込む第2の刺客「大型SUV」の「HS7」を補足した
この記事をまとめると■日本上陸を果たした中国車「紅旗」の日本本社で見かけない大型SUVを捕捉■全長5m超、ホイールベースも3m超のこのSUVの正体は「紅旗HS7」だった■3リッターのV6スーパーチャジ...
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アウディのEVに初のハイパフォーマンスモデルが登場! e-tron S/e-tron S スポーツバックを発売
この記事をまとめると■アウディのBEVに初のSモデルとなる「e-tronS/e-tronSスポーツバック」が登場■モーターを3基搭載し、パフォーマンスを高めているほか、専用デザインとなっている■デジタ...
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累計2000万台超えはもちろん記録! ついにその名が途切れた「VWビートル」が世界中で愛されまくったワケ
この記事をまとめると■フォルクスワーゲン・ビートルの量産車としてのスタートは1945年以降■1978年にドイツでの生産が終了するが2003年までメキシコで生産が続けられた■「ビートル」という正式な車名...
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「テールランプが溶けた」「ドアが開かず閉じ込められた」! スーパーカーらしい不具合のデパートだったランボルギーニ「ディアブロ」
この記事をまとめると■ランボルギーニ・ディアブロは1990〜2001年まで製造されていた■5.7リッター/6リッターV12をミッドに搭載したシザースドアのフラッグシップモデル■初期のディアブロの品質は...
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1+1=3にも4にもなってる! 自社だけじゃ不可能だった「コラボ」で「圧倒的な価値」を手に入れたクルマ
この記事をまとめると■異色のコラボやライバル車の誕生によって価値を高めた車種を紹介■他社とのコラボや提携は、多くのユーザーも注目するだけにセールスにも有利だ■兄弟車でありながらも違ったコンセプトで差別...
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かつて人気だった輸入車の下取り価格が下落! リセールバリューが悪化した理由とは
この記事をまとめると■いま輸入車のリセールバリューは下がってきている■その理由は輸入車の売り方にある■多額の値引きで購入するとリセールバリューが下がる購入時は100万円を超える値引きがされることもかつ...
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昭和オヤジ泣かせの装備だった! 画期的かと思った「ミラーレス」のクルマが普及しないワケ
この記事をまとめると■ミラーレスのクルマがいくつか存在■しかし思ったほど普及が進んでいない■考えられる理由について解説する革新的な技術にもかかわらず思ったほど普及せず……デザイナーが未来のクルマを描い...
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私失敗しないので! どんなに考えても「やっちまったポルシェ」が見つからなかった
この記事をまとめると■ポルシェのやっちまったモデルを探したがポルシェに失敗作はない■ポルシェのFR/MRモデルは911派から嫌われただけでクルマとしては失敗とは言えない■失敗作がないことが、ポルシェフ...
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【試乗】ホンダ車のAWDモデルを雪上でブン回す! 意外な実力が明らかになった「純SUV」じゃないモデルとは
この記事をまとめると■ホンダのハイブリッドAWD各車に雪上で試乗■フィットとヴェゼルは異なるAWDシステムを採用■意外にも実用車感のあるフィットのAWD車が優れていたホンダの電動AWD車に一気乗りでき...
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【試乗】日本再上陸の「ヒョンデ」が放つ2台の走りは合格点だった! 課題は「アフターサービス」と「インフラ」
この記事をまとめると■13年ぶりに上陸したヒョンデの2モデルに試乗■NEXO(ネッソ)はトヨタMIRAI以外で唯一の水素自動車だ■大本命のBEV「IONIQ5」はデザイン性を突き詰めた1台となっている...
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自動車全体は? タイヤは? 話題のEVは? 「世界三大メーカー」を売り上げで決めてみた!
この記事をまとめると■世界の「3大メーカー」をカテゴリー別に紹介■日本のメーカーも世界を相手に大きく健闘している■EVの分野はまだまだ成長途中ということもあり今後入れ替わる可能性もある自動車業界の各分...
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フェラーリがポルシェがランボルギーニが速さで「プリウス」に負ける! 大人気レースの「スーパーGT」では何が起こっているのか?
この記事をまとめると■スーパーGTでは性能調整システム(BOP)を採用して車両の性能を制限している■BOPはFIA-GT3規定モデルを採用する多くのレースで採用されている■BOPによってレースは混戦が...
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ハッキリいって高額な電気自動車はいつか値下がりする? 「地球環境」よりも「家庭のお財布」が大切な庶民がEVを買える日はくるのか
この記事をまとめると■EVが安くなるかどうかはテスラがモデル3で証明して見せた■モデル3が上海工場で生産されることで日本での販売価格は約80〜150万円値下がった■バッテリーやモーターに使われるレアメ...
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よもや200万円台で買ったとは思うまい! 庶民が確実に見栄を張れる「ゴージャス感」全開の輸入中古セダン4台
この記事をまとめると■中古価格で300万円前後で狙える輸入車セダンを紹介■ここ5年前後のモデルでも十分に射程距離内■安かろう悪かろうではなく、ポテンシャルも十分に通用するレベル低予算でも狙えるワンラン...
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レクサス初のミニバンLMとは? 最高級モデルのプレミア度は期待以上?
この記事をまとめると■LMはレクサスのラグジュアリーミニバン■中国や東南アジアで販売されている■車両の詳細を詳しく解説する国内販売されていないのに注目度が高いラグジュアリーミニバン“レクサスLM”と聞...
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【試乗】e-tron GT quattroがアウディの解答! EVでも思いっきり楽しいクルマを作ってきた
この記事をまとめると■アウディのハイパフォーマンスEVe-tronGTquattroに試乗■モーター駆動のAWDでもアウディらしい安定した走り■4ドアモデルだが後席は狭め速さは紛れもないハイパフォーマ...
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5台のマシンが集結! 素通り厳禁のスーパーGTブース【大阪オートメッセ2022】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2022の会場入口付近に「スーパーGT」がブースを展開■GT500マシンや昨年のGT300チャンピオンカーなどを展示■3号館にも「スーパーGT」のブースがあってオ...
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史上最強のライダーは4輪でも激速! 2輪を引退したヴァレンティーノ・ロッシは「スピード」から引退はせず
この記事をまとめると■MOTOGPのレジェンドライダーであるヴァレンティーノ・ロッシが引退した■2輪引退の3週間後にアウディ・スポーツのテスト走行に参加■今後は4輪ドライバーとしてGT3クラス、WEC...
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Q2シリーズで唯一クワトロシステムを採用したスポーティモデル! マイナーチェンジしたアウディSQ2を発売
この記事をまとめると■アウディQ2のハイパフォーマンスバージョンとなるSQ2が発売された■Q2シリーズでは唯一となるクワトロ四輪駆動システムを装備■内外装に専用装備を数多く採用するスポーティな仕様とな...
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仰天スタイルでダカールラリーに参戦した「アウディ」! 負けず劣らずの「イカツ系」ラリー車たち
この記事をまとめると■2022年ダカールラリーでもっとも注目されたクルマはアウディRSQe-tronだった■もとともダカールラリーはレーシングカーのようなラリー車両が数多く参戦している■1986年まで...
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男子は夢見がち! 女子は現実的! 新成人の欲しいクルマランキングの中身と現実的な問題
この記事をまとめると■ソニー損保が新成人を対象にカーライフ意識調査を実施■「現在欲しい車」で第一位に輝いたのはトヨタ・アクア■このアンケートからわかることについて解説する「1カ月にかけられる金額」の平...
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クルマの名前は昔から「バック」だらけ! いったいどんな「バック」なのかまるっと解説
この記事をまとめると■ノッチバック、ハッチバックなど、クルマ用語には「●●バック」がいくつかある■アウトバック、スポーツバック、クロスバックなど車種名につくことも■それぞれの意味について解説するクルマ...
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職業ドリフト・アーティスト! モータースポーツではイマイチだった「カリスマドライバー」ケン・ブロックって何者?
この記事をまとめると■パイクスピークヒルクライムにEVで参戦するアウディのドライバーにケン・ブロックを抜擢■ケン・ブロックは、かつてはWRCにも参戦していたがチャンピオンにはなっていない■ドリフト走行...
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ランボルギーニの逆転劇は「非跳ね上げドア車」が生み出した! 過去最高の販売台数を支えた「やりました」モデルとは
この記事をまとめると■ランボルギーニが2021年の世界総販売台数8405台で自己最高を記録したことを発表■2021年の販売台数の約半数をSSUVのウルスが占めている■ランボルギーニ躍進の礎となったかつ...