「アウディ」のニュース
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車名は「911」なのに930や993や991と呼ばれるポルシェ! 一般人には意味不明な「数字の謎」
この記事をまとめると■ポルシェの型色名は、当初は通し番号がそのまま使われていた■フォルクスワーゲンとの協業を見据え、900番台を型式名とするようになった■いまではアルファベット混合の型式名も使われるよ...
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「4WDは悪路用」の常識を一変! 速さのためにフルタイム4WDで武装した80年代の名車5選
この記事をまとめると■アウディクワトロの登場がきっかけで世界中で4WDが普及した■昔は国産各社がラリーなどに出ていて成績を残していた■黎明期に培った技術が今でもメーカーを支えているレースでもWRCでも...
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安全・安心はわかるけど「先回りしすぎ」! 「お節介感」のあるビミョーな先進装備5選
この記事をまとめると■安心と安全を追求しすぎた結果、逆に不便になった機能が多数存在■知らずに機能が働いて焦ることもある■オフにできる機能もあるがオフの仕方が難しいものもないよりはいいけど、ぶっちゃけい...
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消えるNSXの最後を飾るのが「タイプR」じゃなくて「タイプS」? じつは日本とは違った北米での「タイプS」の扱い!
NSXタイプSはただの特別仕様車ではなくスペシャルなモデル2代目NSXの最後を飾るモデルとして先日発表された「タイプS」。日本仕様の詳細は明らかになっていないが、北米仕様では新たなエクステリアデザイン...
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今秋にロータリーが復活! ドイツ生まれ広島育ちのエンジンの歴史
発明したのはドイツ人で世界初の搭載車もドイツ車マツダは、ロータリーエンジンを量産化し、世界的な販売に結び付けたことで、いまなおロータリーエンジンへの思いの強い自動車メーカーだ。また、マツダファンも、ロ...
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右か左かセンターか……はたまた左右2本出しか! クルマのマフラーの出口位置はどのように決まるのか
給油口の反対が良いといった考え方もあるマフラーの出口は、車種、あるいはメーカーによって、右、左、センター、2本出しといろいろあるが、これは何によって決まるのか。いくつかの要因が絡んでいるので一概には言...
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なんと「クラウン」に「KTM X-BOW」! S耐で走る「珍車」レースマシンたち
クラウンのレーシングマシンが活躍全9クラスで争われるスーパー耐久シリーズは豊富な車種ラインアップを誇っており、ST-Xクラスに参戦するGT3、ST-ZクラスのGT4、ST-TCRクラスに参戦する国内外...
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86&BRZは人気だがスープラには乗らない! 軽からスーパーカーまであらゆるクルマに乗る「自動車業界人」が買う車種とは
業界人が愛するクルマはどれも名車揃い生活のほぼすべてが新車を含むクルマとの付き合いになっている自動車評論家や、自動車専門誌の編集者、クルマの撮影を専門とするカメラマンなど、自動車業界人は、いったいどん...
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ハーレーで!? 「教習所のバイク」多様化のナゼ 一般車にない特殊装備 日本未発売のレア車も
若者の「クルマ離れ」「バイク離れ」といわれるなか、ここ20年で150以上の指定自動車教習所が廃業に追い込まれています。そこで各教習所ではあの手この手を使ってお客を呼び込んでおり、その一つが「教習車の多...
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飛び出す棒の「アポロ」に流れるウインカーの先駆け「ハミング」も! 「ウインカー」にも歴史あり
ウインカーが「飛び出す棒」だった時代も!ヘッドライトやブレーキランプなどの灯火類にも進化の歴史はあって、たとえばヘッドライトは馬車に由来し、石油ランプを当初は使用していた。そのような灯火類のなかでも自...
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中身はマジもんスポーツ! それでも奥様にバレない「隠れ狼」的「瀬戸際」ファミリーモデル5選
クルマ好きパパが納得できるクルマを現役ママが指南!ずっと好きなクルマに乗ってきた男性にとって、家庭をもったり子供が生まれたりして、いちばん困るのはファミリーカーへの買い替えを迫られてしまうことではない...
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人気はF1が上! 歴史はインディ500に敵わない! それでもル・マン24時間レースが「伝説」たる理由
8月15日からモータースポーツの夏が始まる東京オリンピックは終わったばかりだが、スポーツの夏が終わったわけではない。8月15日からフランスはサルト・サーキットにてル・マン24時間ウィークが始まる。日曜...
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基本は同じでも「走り」が全然違う! メーカー違いの「兄弟車」に「個性の違い」が出る理由
同じ車体でも車種ごとに味付けが違うヒミツクルマの世界では、基本、中身が同じ、兄弟車というべきモデルがある。ひとつはOEM(OriginalEquipmentManufacturer)車で、ある自動車メ...
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かつては多かったが最近は「少子化」傾向! 「兄弟車」って何?
最小限の開発費で大きなリターンを目指す公式な自動車用語ではないが「兄弟車」、「姉妹車」といった表現は古くから使われている。振り返れば、かつては兄弟車という表記を見かけることが多く、近年は姉妹車という言...
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ターボにディスクブレーキにDCT! クルマの最先端技術は「航空機」や「レース」からのお下がりが多かった!
空力に取り組み続けた飛行機から多くの理論が転用された市販自動車のメカニズム進化に目を向けると、本来市販車のために考えられたメカニズムではなく、他領域からの導入技術だったという例がいくつかあることに気付...
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経済格差が拡大! 庶民にはコロナ不況でも「高級車ブランド」が好調という日本の現状
プレミアムブランドであるドイツ御三家は数字を伸ばす!新型コロナウイルスの影響で経済的に厳しい状況に追い込まれているというのが庶民感覚だが、数字は異なる事実を示している。たとえば、日本銀行が毎月発表して...
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小型軽量の「ロータリー」が最適解! マツダの技術はレンジエクステンダーEVにぴったりだった
燃費で劣るロータリーエンジンは動力源としては不利だったロータリーエンジンは、燃焼室の形状が長方形になり、通常のレシプロエンジンの円形に比べ形が悪いので、完全燃焼させにくい。点火プラグから燃焼室の端まで...
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メーカーの努力不足もある! ミニバンやSUVの存在だけじゃない「セダン危機」の理由
クルマの基本形はセダンではない最近はセダンについて消極的な話題が多い。ホンダの最上級車種となるレジェンドは、狭山工場の閉鎖に伴って廃止される。車種の廃止によって生産工場を閉じるなら理解できるが、工場の...
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超絶パフォーマンスの市販車を続々リリース! ドイツ御三家の「特殊部隊」が強烈だった
AMGとMは世界的に有名な2大巨頭!自動車メーカーのいわゆる特殊部隊は日本のみならず世界各国に存在しているわけだが、むしろ存在感がよりクッキリしてるのはヨーロッパの方かも知れない。たとえばドイツ。メル...
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「ハーレーダビッドソン」はなぜ苦境に陥ったのか
コカ・コーラ、マクドナルド、リーバイスなどと並び米国を代表するブランドのハーレーダビッドソンが世界的に苦しんでいる。日本市場でいかに成長軌道へ乗せるのか。国内で英国の二輪車ブランド「トライアンフ」を急...
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電動化時代に消えゆく可能性も! 3気筒から16気筒まで各レイアウトの市販車「最強エンジン」を決める
この先味わえなくなる可能性大の珠玉のユニットたち欧州からは2035年にガソリンエンジン搭載車の新車販売禁止という政策も聞こえてくる今日この頃。内燃機関ファンにとってエンジン車を味わえる時間は思っている...
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アルファベットと数字で「クルマの中身」がマル裸! 意外と知らない「ドイツ御三家」の車名の意味
一見デタラメな文字の羅列のようだが明確なルールがある日本メーカーの場合、一部に例外はあるが、レクサスとマツダを除く全社が、車名にカタカナの造語(でない場合もあるが)を使用しているが、メルセデス・ベンツ...
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ジワリ根を張る「キャデラック」&「シボレー」に絶好調「Jeep」! フォードは撤退するも日本でアメ車が生き残れる戦略の妙
狭い層に確実に刺さる尖ったモデルを導入するピンポイント戦略日本の街中でよく見かける輸入車といえば、メルセデスベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、アウディなど、ドイツを主体とする欧州車がメインである。一...
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アウディSUVに第3のスポーツバック! プレミアムミッドサイズSUV 新型Q5 Sportback / SQ5 Sportbackを発売
美しいクーペスタイルが魅力的なSUV!アウディのSUVモデルとして人気の高い「Qシリーズ」に、プレミアムミッドサイズSUVとして、新モデルのQ5SportbackとスポーツモデルのSQ5Sportba...
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「トヨタはHVを永続させる」…世界の潮流と逆行、EVシフトを“遅らせざるを得ない”事情
トヨタ自動車は6月16日、愛知県豊田市の本社で定時株主総会を開いた。総会には株主383人が出席した。2021年3月期決算はコロナ禍でも純利益が増え、株価は6月15日に上場以来初めて1万円の大台に乗った...
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クーペルックなSUV。アウディQ5にスポーツバックが追加
アウディは2021年7月14日、クーペスタイルのプレミアムミッドサイズSUV「Q5スポーツバック」を発表。8月7日より全国のアウディ販売店で発売する。Q5はアウディのモデルラインアップのなかで中核を成...
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世界を襲ったコロナ禍もなんのその! トヨタが世界最強の自動車メーカーたる所以
トヨタグループとしてダイハツと日野も含むトヨタは世界最強の自動車メーカーなのか?自動車メーカーの強さを証明する方法はいくつか考えられる。たとえば、最新の技術を量産する力、または内外装デザインの創造力、...
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乗れば「環境意識」がビンビンに高まる! 地球にも人にも優しいサステイナブルなクルマ3選+α
インテリアには「エコ」素材が多数活用されているプラダ、グッチ、アルマーニといったラグジュアリーブランドが「ファーフリー宣言」をして「エコファー」を使い始めたり、ステラ・マッカートニーをはじめとして環境...
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アウディの車種名でA1からA8まであるのに「A2」だけがない! 欠番となっている理由とは
現在は欠番となっているが過去には存在した!アウディのセダン/ワゴン系モデルの車名は、A4、A6、A8と「A+偶数」となっている。だがコンパクトクラスを見ると、A3にスポーツバックとセダン(以前はカブリ...
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コンセプトは「爽快シビック」 その走りは? 新たな設計手法「ホンダアーキテクチャー」を導入
ホンダは11代目となる新型シビックのハッチバックモデルを2021年6月24日、世界で初公開した。すでにセダンは4月に米国で発表しているが、主力のハッチバックは今回が初めてとなる。日本国内ではセダンは発...