「アウディ」のニュース
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全店扱いでも「クラウン」は売れず! 「ステイタス」の高さゆえに悩める「王冠マーク」のゆくえ
特別な顧客に対して大切に販売されてきたのがクラウンだったトヨタは2020年5月より、トヨタ系ディーラー全店で全車種(一部車種を除く)の併売化を実施している。クラウン、アルファード、ハリアー、カローラな...
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ハリアーに好適なSUV用タイヤ!ブリヂストン アレンザLX100はレグノに匹敵する静かさ!?
SUV市場が伸び続けている。リプレイスタイヤもそれに合わせてSUV用が盛り上がりを見せている。ブリヂストンが送り出すオンロードSUV向けアレンザの実力は?アレンザには2タイプあるアレンザは、おもにオン...
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見た目で選んで何が悪い! 300万円以下で輸入車「未経験者」なら「世界が変わる」超絶オシャレなクルマ5選
「クルマ選びは見た目が8割」とも言われている!新しい生活もスタートしたし、コロナ禍でお出かけする際にも安心だし、マイカーが欲しいな〜なんて思い始めた人も多いのではないでしょうか?でも、いざクルマ選びを...
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ぶっつけ本番でも「セッティングの鬼」と化す! 中谷明彦が挑んだ久々の本気レース「ウラ話」その2
FFレーシングカーはリヤタイヤの効率的なウォームアップが肝TCRジャパンシリーズ開幕戦・富士ラウンド2戦(サタデーレース、サンデーレース)の金曜日練習走行第2枠。第1枠で使用した新品タイヤをそのまま使...
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アウディA3シリーズがフルモデルチェンジ! 48Vマイルドハイブリッドや最新インフォテインメントシステムを採用
さらにスポーティさが際立つエクステリアを採用アウディジャパンは、コンパクトハッチバック&セダンの代表格「A3」シリーズをフルモデルチェンジ。4月21日より受注を開始し、5月18日より発売する。アウディ...
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「国境」どころか「大陸」を越えた兄弟も! キャラや見た目が違いすぎる「プラットフォーム共用」のクルマ5組10台!
セグメントの枠を超えて採用されるものも!クルマ好きの間では、よく「プラットフォームが同じだから……」という会話があるはずだ。自動車メーカーはコストダウンの目的もあって、ひとつのプラットフォームをいろい...
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アウディの電気自動車「e-tron」第3弾! コンパクトSUV「アウディQ4 e-tron」が世界初公開
コンパクトSUVながら力強い走りを披露する!アウディは、アウディe-tron&e-tronスポーツバック、アウディe-tronGTに続く電気自動車(EV)の第3弾「アウディQ4e-tron」を世界初公...
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日本が主役になれる! CO2を有効活用する”親炭素”技術
今、「脱炭素」や「低炭素」が叫ばれ、二酸化炭素(CO2)は悪玉のようになっています。その一方、CO2の有効変換・利用を考える意味から、「新炭素」という言葉も生まれています。筆者はこれを、”CO2と親し...
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いまクルマを買うなら「プラグインハイブリッド」がベストな選択かも! 多数揃った国内外モデルの「買い」とは
国産車、輸入車ともに多彩なラインアップがそろう世界的なクルマの電動化の流れ、将来的な規制から、次期愛車を電動車にしたいと思っている人も少なくないはずだ。しかし、これまで内燃機関のクルマに乗り、ガソリン...
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純正で62個のスピーカーが用意されたクルマも! スピーカーは数が多いほどいい音で聴けるのか
純正でも迫力あるサウンドを楽しめるモデルも存在!音楽好きのドライバーなら、車内で、できるだけいい音で音楽を聴きたくなるのは当然だろう。純正オーディオに満足できず、手を加えている人も多いと思う。車内でい...
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日本は自動運転後進国じゃない! 世界をリードする日本の自動車・半導体メーカーの技術力
2021年3月5日、本田技研工業は世界で初めて、システムが運転を行なう、いわゆる「レベル3」相当の自動運転システム「HondaSENSINGElite(ホンダセンシングエリート)」を搭載した新型レジェ...
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アウディ・ジャパン、東京青山Audi House of Progress Tokyoで「Audi e-tron GT」公開
アウディ・ジャパンは、今2021年2月9日にワールドプレミアしたAudie-tronGTを、1月に期間限定でオープンした東京・青山の「AudiHouseofProgressTokyo」において4月7日...
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レンズを通せばすべてが見える! ドライバーに愛される巨匠カメラマンの「スーパーGT」ウラ側
50歳のルーキーから最多勝のシーラカンスまで!昨年は新型コロナのおかげで変則開幕し、驚愕のエンディングで終わったスーパーGTであったが、今年はいまのところスケジュール通りに開幕してくれる模様だ、ってい...
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Audi e-tron GTが日本初披露! 発売は2021年秋以降で1399万円から
アウディのEVとして初のRSモデルも設定アウディジャパンは、2021年2月9日にワールドプレミアされた、アウディの電気自動車第2弾「Audie-tronGT」を5月31日(月)まで「AudiHouse...
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「気を使う」んじゃ楽しくない! スポーツモデルなのに普段使いが「苦にならない」クルマ11選
こだわり抜いたホットハッチでも200万円以下で買える!スポーツカーが欲しいけれど、ロータスやケータハムのような超本格派はハードルが高すぎる。そう考えているクルマ好きは少なくないだろう。そこで今回は、「...
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約10年で10倍以上の伸び! いまマイナーブランドだった「Jeep」が日本でバカ売れするワケ
もはやブームという言葉ではおさまらないほどの人気ぶり日本でJeepが売れている。日本輸入車輸入組合によると、2020年の日本国内販売総数は1万3588台となり、前年比では101.7%、また国内輸入車の...
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2020年はトヨタが世界一! なぜそこまでクルマが売れるのか?
多品種かつ市場に合わせたラインアップで成功しているトヨタが5年ぶりに首位に返り咲いた。2020年の世界新車販売台数で、トヨタは953万台となり、2位のフォルクスワーゲン(931万台)を抑えた。3位はル...
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オイルショックという逆境がクルマにもたらした進化と課題! 燃費への厳しい目が「優れた技術」を消した過去
さまざまな影響を与えて自動車も省燃費などが課題に石油(オイル)ショックと呼ばれる原油価格の高騰は、1970年代に二度起きた。最初は、73年10月に第4次中東戦争が起こり、石油輸出機構(OPEC)のうち...
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ホットウィール最新作! 高性能ワゴン車をラインアップした「ファスト・ワゴン」が3月下旬より発売
新金型で初登場のモデルもラインアップ!魅力的なミニカーなどを数多く手掛け、世界中にファンをもつアメリカ・マテル社の日本法人であるマテル・インターナショナルは、ホットウィールの象徴的シリーズ「カーカルチ...
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普及させたいなら安価な大衆車を作るべきなのになぜ? 欧州EVが高級車ばかりをつくるワケ
急成長を遂げたテスラの存在が大きいポルシェ・タイカンや、アウディe-tronなど、最近続々と高級EVが市場に登場してきた。価格は1000万円級が当たり前で「庶民にとっては高嶺の花」、というどころか、「...
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「生物兵器対策装置」に衝撃の「衝突被害軽減」策! 最先端車の驚き先進装備4つ
衝突による安全性を考えたうえで最先端の機能を備えた現在、クルマの安全装備は飛躍的進化を遂げている。横滑り防止装置、衝突軽減ブレーキはもちろん、各部エアバッグなど、それは多岐にわたる。ここでは、そのなか...
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ホンダが世界初の「レベル3」自動運転車 100台限定でお値段1100万円!
ホンダは高速道路の渋滞時にドライバーがステアリングホイールから手を離して携帯電話などの操作ができる「レベル3」の自動運転を実用化し、高級セダン「レジェンド」に搭載した。2021年3月5日に発売。レベル...
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ハッチバックとは? メリット・デメリットやおすすめモデルを解説!
船などの「ハッチ」に見立てて名付けられた「ハッチバック」という言葉をよく耳にするが、具体的にはどのようなクルマを指すのだろうか?この記事ではハッチバックの意味や語源、メリット・デメリット、またおすすめ...
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高級イメージの宝庫! クルマ好き女子なら一度は乗って欲しいドイツ車5選
機能性や安全性の高いモデルも存在する数ある輸入車ブランドのなかでも、女性に対する知名度が高く、購入を検討したり「いつかは乗りたい」と憧れている女性も多いのが、ドイツ車ではないでしょうか?メルセデス・ベ...
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スポーツカーメーカーの雄「ポルシェ」までもがEVに力を入れるワケ
スーパースポーツのEV化が加速するポルシェの最新EV「タイカン」が日本上陸。テスラ「モデルS」対抗として、プレミアムEV市場が活性化してきた。従来、EV(電気自動車)というと、環境にやさしく、ゆったり...
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アウディQ2が4年ぶりに大幅刷新! 導入記念の特別モデル「1stエディション」も用意
スタイリッシュさが際立つ内外装に変身アウディジャパンは、コンパクトSUV「アウディQ2」を4年ぶりに大幅刷新。2021年5月より発売する予定だ。また、導入記念となる特別モデル「アウディQ21stエディ...
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自動車メーカーが熱視線! この先「ル・マン24時間レース」が盛り上がり必至なワケ
今シーズンから「LMHクラス」が設定されたWECおよびル・マン24時間レースの最高峰クラスとして2004年に導入された「LMP1」クラス。ここ数年はトヨタGAZOOレーシンングが猛威を発揮していたのだ...
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「乗り替えるクルマがない」と嘆くのは「喰わず嫌い」! 絶版車オーナーが満足できるハズの現行車5台
「らしさ」を彷彿とさせる満足感の高いモデルも存在!絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気持ちはよ...
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驚異のプジョーe-2008、ピュア電気自動車ながらガソリン車らしさも堪能できるレア物
2020年東京オリンピックは延期されたが、クルマの電動化への動きはまったなしとなった。すでにご存じの通り、菅義偉首相が1月18日の施政方針演説において、「2035年までにすべての新車販売を電気自動車(...
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アウディQ5がモデルチェンジ! 最新デザインを採用し先進的なスタイリングを大変身
最新のインフォテインメントシステムも搭載!アウディジャパンは、人気のミッドサイズSUV「Q5」をモデルチェンジ。大幅にアップデートして3月8日(月)から発売する。車両本体価格(税込み)は、681万円〜...