「アウディ」のニュース
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純正で「ランフラット」を履くクルマが「普通のタイヤ」に交換してもいいのか?
タイヤサイズが同じで溝が残っていれば保安基準上はOK!BMWやレクサス、メルセデス・ベンツやアウディ、日産GT-R(R35)などに純正装着されているランフラットタイヤ。ランフラットタイヤは、パンクなど...
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ありふれたジャンルでも「わかってる感」全開! 個性派「小さめ」輸入車5選
日本での知名度は高くないが独自のキャラクターをもつモデルも!1)プジョー・リフター輸入車のなかでも、個性的でオシャレな存在として人気なのが、プジョー。最新のピュアEVも揃うコンパクトカーの208や30...
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アウディの高性能モデルRS6アバント&RS7スポーツバック&RS Q8が登場! 2021年より発売
600馬力を発生する高性能エンジンを搭載!アウディジャパンは、ハイパフォーマンスモデルシリーズ「RS」に、RS6アバント、RS7スポーツバック、RSQ8の3車種を追加すると発表。RS6アバントとRS7...
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アウディ、CO2ニュートラルな生産拠点の実現に向けて着々と実績を上げる
独アウディ本社は、パリ協定を遵守すると従前から表明していた。事実、アウディは2050年までに環境バランスシートをカーボンニュートラルにするという目標を達成するために、バリューチェーン全体にわたって大....
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やや「無理矢理」感もあるけどなぜ? SUVが「狭い」3列目シートを用意するワケ
SUVのサードシートにはそもそも構造的に不利な面が多い2020年の上半期、もっとも売れた乗用車はトヨタ・ライズ。SUVがトップを飾るのも珍しいが、そのOEM車であるダイハツ・ロッキーや、トヨタRAV4...
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アウディA1スポーツバックにオフロードルックを与えた限定車「シティカーバー」を250台限定で発売
SUVテイストをプラスしたアクティブ派にオススメのモデルアウディジャパンは、コンパクトハッチバックであるA1スポーツバックをベースにした限定車「シティカーバー・リミテッドエディション」を250台限定で...
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SUVブームでも海外ではまだ主流! 日本の「高級セダン」が凋落したワケ
クラウン廃止報道も起きるほどセダン人気は低迷しているクラウンが廃止になる。後継車はSUVっぽくなる。トヨタのお膝元、中京地域の大手メディアがかなり詳細な内容で報じたことで、自動車ネット媒体が後追い記事...
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トヨタ・ハリアーがプレミアムSUVというジャンルを確立! 歴代モデルを振り返る
無骨さや力強さよりも高級感を強調した異端児だったアメリカを代表するクルマのひとつにピックアップトラックが挙げられる。1950年代から現在まで人気が続いている。日本では考えられないが、アメリカでもっとも...
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輸入車には多数あるのにナゼ? 国産SUVに「激速モデル」が登場しない理由
話題のワークスコンプリートもエンジンには手を加えていない言われてみると、確かにない。日本のSUVで、パフォーマンス系モデルにほとんどお目にかからない。実際、メーカー系のチューニングブランドを見まわして...
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ヨンクは「曲がらない」「燃費が悪い」は過去の話! スーパーカーが続々採用するイマドキの4WD事情とは
アウディ・クワトロが4WDに革命をもたらした古い人はいまだに4輪駆動車(4WD)というと「曲がらない」「燃費悪い」という印象を拭えていないらしい。確かに1980年にアウディ・クワトロが登場する以前の4...
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アウディQ2に低速域から力強い走りを味わえるディーゼル仕様「35 TDI sport」を追加
ラインアップの拡大で魅力アップアウディジャパンは、個性的なデザインを採用したコンパクトSUV「AudiQ2」に、2Lディーゼルターボエンジンを搭載したグレード「35TDIsport」を追加設定。12月...
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オヤジセダンから軽自動車まで! 「ニュルブルクリンク」で走りを鍛えた「意外な」クルマ4選
過酷なコースだからこそクルマの弱点がわかりやすい「スポーツカーの聖地」と言われるいっぽうで、「グリーンヘル(緑の地獄)」という異名を持つのがドイツにあるサーキットのニュルブルクリンクだ。日本のクルマ好...
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栄光はどのクルマに? 日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021「10ベストカー」発表
今年も魅力的かつ個性的な10台が選出された!1980年に創設された、日本カー・オブ・ザ・イヤー。先日発表された33のノミネート車のなかから、最終選考に駒を進めた10台となる「10ベストカー」の発表が行...
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アウディQ3&Q3 Sportbackに最強のRSモデルが登場! 0-100km/h加速4.5秒の快速SUV
スポーツカー顔負けのパフォーマンスを披露アウディジャパンは、コンパクトSUV「Q3」をベースに高性能仕様へ仕立てたハイパフォーマンスSUV「RSQ3」ならびに「RSQ3Sportback」を発表。12...
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空前の「お尻ブーム」はクルマにも波及! 思わず追尾したくなるいまどきの美尻カー5選
強烈な個性を醸し出す印象的なリヤデザインも存在!どうやら2020年は、空前のお尻ブームに突入したようです。美意識の高い女性たちは胸よりお尻に注目し、こぞって美尻トレーニングを始めているんだそう。美尻専...
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ベンツやレクサスがなぜ必要? 教習車に「高級モデル」を導入する目的とは
クルマに興味関心が薄れている若者や女性へのアピール効果もある免許を取るときに誰もがお世話になる教習車。教習車(普通車)には、道路交通法施行規則により、乗車定員5人以上、全長4400mm以上、全幅169...
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海外はスポーツカーに大型SUVまで「EV」化! 日本の「電気自動車」は「街乗り用」という認識は間違い?
欧州ではコンパクトから高級SUVまでBEV化が進むクルマの電動化が進んでいる。とくに2020年に一段と厳しいCO2排出量規制が実施される欧州市場では、その対応が喫緊の課題となっていて、ゼロエミッション...
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アウディRSシリーズ4モデルが一部仕様変更を実施 同時に限定車「RS 25 years」も発売
ブルーの専用カラーがスポーティさを強調アウディジャパンは、アウディのラインアップでハイパフォーマンスモデルとなるRSモデル4車種(RS4アバント/RS5クーペ/RS5スポーツバック/TTRSクーペ)を...
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Honda eやレクサスESが採用するデジタルサイドミラー! 一気に普及しない「鏡のほうがいい」問題とは
アナログミラーでは気にならない情報もハッキリ視認可能ルームミラーをカメラ画像で見せる装備は、軽自動車にも採用されるなど、急速な普及が進んでいる。一方、ドアミラーに替わるサイドミラーのカメラ画像化は、レ...
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大きくイメージチェンジ! アウディA4シリーズが初の大幅改良を実施
外観はフルモデルチェンジといってもいい大幅改良!アウディジャパンは、プレミアムミドルクラスセダン&ワゴンのA4ならびにA4アバントをモデルチェンジした。今回は外観はフルモデルチェンジのように大幅改良さ...
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ボルボXC40は電動車でもモーター感なし! ただパワフルで高級な「奥ゆかしい」SUV【試乗】
48Vのマイルドハイブリッドを搭載したXC40いまボルボは大きく変わろうとしている。というのも、ボルボは2019年から発売するすべてのクルマを電動車にすると宣言した。純然たる電気自動車であるEVと、プ...
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「数千万円」は過去の話! いま「億超え」の超高額車が多数登場するワケ
トヨタ車にも3億円の値札が付くと噂されている新車価格が1億円や2億円は当たり前。スーパーカーなどのハイパーカーや、超ド級リムジンなど、最近の海外メーカーの実情を聞くと、日本人の多くは「なぜなのか?」と...
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スープラ・NSX・GT-Rにプリウスまで! スーパーGTマシンと市販車との共通点はどのぐらいある?
市販車との共通点は“ガワ”だけといってもいい国内レースではもっとも人気があるカテゴリーであるスーパーGT。GT500クラスでは、トヨタ、ホンダ、日産の三大ワークスがしのぎを削り、GT300クラスでは外...
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アウディとクライムワークス、協働で大気中のCO2回収施設をアイスランドに建設
スイスの環境スタートアップ企業であるクライムワークス(Climeworks)社は、大気中のCO2を直接回収して「石」に変えて貯蔵する、世界最大の施設をアイスランドに建設している。アウディは、チューリッ...
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世界「第4位」の超大規模自動車グループ「ステランティス」の気になる中身
「ステランティス」はFCAとPSAが合併して生まれた日本のユーザーの多くは、未だに「ステランティス」という自動車メーカーの名前を聞いたことがないはずだ。なんだか、中国のベンチャー企業のようなイメージも...
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カローラにレガシィにプリウスまで! スーパーGTに参戦した「4ドア」ベースのマシン6台
市販車がベースとなるため多彩な車種が登場する国内レースではもっとも観客動員数が多いと言われるスーパーGT。全日本GT選手権(JGTC)が前身で、2005年からFIA公認の国際シリーズとなり、国内の主要...
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アウディ・ジャパン、Audi A8シリーズのハイパフォーマンスモデル Audi S8を発売
アウディ・ジャパンは、アウディのフラッグシップセダン、AudiA8シリーズのハイパフォーマンスモデルAudiS8を、全国のアウディ正規ディーラーで発売すると発表した。アウディのSモデルは、圧倒的なパワ...
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AUDIの最上級SUV、Q7が新世代デザイン、全方位で安全機能の進化を果たす
アウディ・ジャパンは、最大7人乗りの上質な室内空間を備えたプレミアムSUV、新型AudiQ7を発表した。全国のアウディ正規ディーラーで発売開始した。2006年に日本デビューした初代AudiQ7は、スポ...
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レヴォーグの孤軍奮闘状態! ヨーロッパじゃ人気なのに日本で「ステーションワゴン」が「衰退」するワケ
日本市場ではもはや風前の灯ともいえるほど縮小傾向日本にステーションワゴン・ブームを巻き起こしたモデルといえば、なにを思い浮かべるだろうか。1980年代までのワゴンは、「ライトバン」と呼ばれた商用車をベ...
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中国CATL、車載用LiBでさらに飛躍
新型コロナウイルスが世界経済に大打撃を与えるなか、車載用リチウムイオン電池(LiB)市場に大きな影響はない。その車載用LiB市場において際立つメーカーがCATL(ContemporaryAmperex...