「アウディ」のニュース
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「ターボ」が圧倒的全盛だが「スーパーチャージャー」復権の可能性も! 両者の仕組みと違いとは
どちらもシリンダー内により多くの空気を入れるためのものエンジンの出力を上げるには、①吸入空気量の増大、②燃焼圧力の増大、③フリクションロスの低減、という主として三つの方法があり、これを性能向上のための...
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アウディA1スポーツバックに軽快さと実用燃費を両立した1Lターボ搭載グレードをラインアップに追加
先代モデルに搭載したエンジンより最大トルクなどの性能が向上アウディジャパンは、コンパクトハッチバック「A1スポーツバック」に、1LTFSIエンジンを搭載したA1スポーツバック25TFSIをラインアップ...
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とことんスポーティに仕立てたアウディTTの限定モデル「Sラインコンペティション」が150台のみ発売
アウディクワトロ誕生40周年を記念したモデルアウディジャパンは、スポーツクーペ「TT」をベースにした限定モデル「アウディTTクーペSラインコンペティション」を設定し、150台限定で発売する。メーカー希...
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ファッション性だけじゃない! いま日本車に続々採用の「デイライト」の効果とは
国産車でも採用するモデルが増えてきているEUでは2011年から新しい乗用車に義務化され、アウディやBMWは全車標準、国産車でもレクサス&トヨタ車、ホンダ車を中心に標準化装着やオプションで用意されるクル...
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「激映え」確実で「超マイナー」! オシャレ女子度「マシマシ」の輸入車5選
まるでアート作品のようなオシャレな一台も!SNSが生活の一部になっている今、「映えること」に命をかけている女性も多いことでしょう。食べるものや身に付けるもの、なんでも見た目のインパクトが最優先。旅先の...
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コロナに負けるな! 「今だから」企業が発信するメッセージが面白い
コロナ禍で様々な人や企業がさまざまな形でメッセージを発信している。例えば、世界的な自動車メーカーであるアウディは公式Twitter上で、同社のロゴを使ったユニークな動画投稿を行っている。アウディのロ....
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男子は乗ってるクルマで女性を見分ける!? タイプ別「婚活女子」におすすめのモデル5選
「いい目を持っている」と思われるクルマも!自由に外出できない、会いたい人に会えないという、かつてないほど心細い時間が長く続いた影響もあり、こんな時でも一緒に過ごせるパートナーが欲しい、という願いが強ま...
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「他人と被らない」「100万円以下」「魅力たっぷり」3つのワガママを叶える2000年代の中古輸入車5選
マニアックな魅力あふれるコンパクトカーも選べるクルマ好きにとって「人とは被らないクルマに乗りたい」というのもクルマを選ぶ際の理由になり得る要素の1つである。しかし「ただ被らなければいい」というものでも...
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アウディQ5にスポーティさ際立たせた特別仕様車「S line competition」を設定
専用カラーをあしらった特別な1台にアウディジャパンは、プレミアムミッドサイズSUV「Q5」をベースに、内外装や機能性を充実させた限定モデル「AudiQ5Slinecompetition」を設定。5月1...
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優等生に飽きた人に禁断の果実! 一度ハマったら抜けられない「イタフラ」のオススメ中古車4選
スポーツ性が高い割に安価なモデルも存在!欧州車というと、メルセデスベンツやBMW、アウディにフォルクスワーゲンといった質実剛健なドイツ車の印象が強いかもしれない。もちろんこれらのドイツ車も日本車とは一...
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キャデラック「XT5」、日本で成功する予感…驚くほど日本の道路と相性が良く、日本人好みの細工
米ゼネラルモーターズ(GM)の高級車ブランド・キャデラックの主力ミッドサイズSUV(スポーツ用多目的車)に、スポーツグレードが加わった。「プラチナムスポーツ」と名付けられたモデルは、内外装だけではなく...
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【CARトップTV】イヤーカーの栄光はどのクルマに? 筑波サーキットテスト第3弾前編
2019年のイヤーカーはどのクルマに輝くのか!?姉妹誌CARトップが長年行っている連載企画のひとつが筑波サーキットテスト。タイムも計測するが単純な速さだけではなく、公道では試すことのできない速度域でク...
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コンパクトSUV「アウディQ2」に新たなオプションパッケージを設定 さまざまなユーザーのニーズに対応
3つの個性を与える魅力的なオプション内容アウディジャパンは、プレミアムコンパクトSUV「Q2」シリーズに、新たなオプションパッケージを3つ設定し発売した。個性的なルックスが特徴的なQ2は、ワンサイズ上...
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人気装備を標準化したアウディA3の特別仕様車「シグネチャーエディション」発売
装備を充実させて魅力を高めているアウディジャパンは、A3スポーツバックならびにA3セダンをベースにした特別仕様車「シグネチャーエディション」を設定し発売した。A3シリーズは、世界でも人気の高いコンパク...
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アウディA6&A7スポーツバックに204馬力のディーゼルエンジンを搭載した40 TDI quattroを追加
もちろん最新の排ガス基準にも適合しているアウディジャパンは、ラグジュアリーセダン&4ドアクーペのA6とA7スポーツバックに、2リッターディーゼルエンジンを搭載する「40TDIquattro」をラインア...
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マツダ、グローバル戦略の裏側…車名変更だけじゃない!基本性能も世界的レベルに到達
「マツダ2」――。この名を耳にして、にわかにキャラクターが想像できる人は、相当のクルマ好きなのだろうと察する。そしてさらに、これが「デミオ」の新しい名であることがわかるのであれば、よほどの事情通か、な...
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規模が大きすぎるために車種ごとのブランディングが効く! 世界的な「顔統一」の流れにトヨタが乗らないワケ
デザインだけではなく専用のエンブレムまで用意している欧州系の自動車ブランドにおいて、グリルやヘッドライトのテイストをあわせてフロントマスクを共通化することは半ば常識。日本車ではマツダやスバルがメーカー...
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ダイハツ新型ロッキー、販売絶好調だけど…“派手顔”にトヨタデザインの影?
ダイハツの新型ロッキー/トヨタ・ライズの販売が絶好調だ。もともと最近のSUVブームが底辺にあることに加え、日本ではやっぱり使いやすい5ナンバーサイズ。しかも、そうやってコンパクトゆえに価格もお手頃と3...
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日本の輸入車市場に異変! 鉄板のドイツ勢が停滞しマイナーメーカーが躍進しているワケ
2019年は定番のドイツ勢が軒並み前年割れしたふた昔前までは、外車(がいしゃ)と呼ばれ、最近では、輸入車という表現になった海外ブランドのクルマたち。最近、輸入車市場で異変が起こっていることをご存じだろ...
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【窓枠はなぜ復活した?】以前流行ったサッシュレスのクルマがなくなった理由
開放感のある中央の「柱」がないクルマが流行以前の日本車のドアには、マド枠のないサッシュレスタイプが多く採用されており、ドアを開いた時の形状がスッキリしていた。とくに中央のピラー(ルーフを支える柱)まで...
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【鉄仮面やR32など過去にはないクルマも存在!】クルマに「フロントグリル」は必要あるのか
グリルは外気を取り入れる役割を担うエンジンルームの前方、左右のヘッドライトに挟まれた部分にある、格子状のパーツをフロントグリルという。「グリル」とはもともと料理に使う焼き網などのことだが、クルマの場合...
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【サーキットでも使うチャンスはほぼゼロ!】それでも急発進システム「ローンチコントロール」が市販車に搭載される理由
急発進システムはいまやレース車両でも禁止されている!ローンチコントロールとは、停止状態のクルマをもっとも素早く発進させる自動制御技術のこと。路面とタイヤのグリップ力に合わせ、最適の回転数、最適のクラッ...
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乗り心地・世界一の車はアウディ「A6」かもしれない…乗らずに高級車を語るのは不可能
日頃、最新のプレミアムモデルに触れていると、自動車メーカーの担当者から頻繁に聞かれる質問がある。「最近で印象的だったクルマはなんですか」というものだ。意外なことに、自動車メーカーであっても、ライバルメ...
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Audi A6/A7 Sportbackに 2リッター・マイルドハイブリッドモデルを追加
アウディ・ジャパンは、AudiA645TFSIquattroおよびA7Sportback45TFSIquattroを、全国のアウディ正規ディーラーで発売すると発表した。新型AudiA6と新型A7Spo...
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人気のアウディA6&A7スポーツバックに2リッターターボを搭載した新グレードを追加設定
気持ち良いドライビングと燃費が両立可能アウディジャパンは、プレミアムセダン&4ドアクーペのA6ならびにA7スポーツバックに、2.0TFSIエンジンを搭載したグレード「45TFSIquattro」を追加...
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【16年の時を経て日本に再上陸!】自動車メーカー「オペル」とはどんなメーカーなのか
本国ドイツでオペルは大衆車のド真ん中オペル、と聞いて、あなたはどの国のメーカーか分かるだろうか?正直なところ、GMアジア・パシフィック所管のブランドとして日本から撤退した16年前でも、状況は同じ。オペ...
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モータースポーツ界を席巻するトーヨータイヤ! 哀川 翔をはじめ豪華ドライバー陣が勢揃い【東京オートサロン2020】
レース車両からカスタマイズカーまで展示し魅力を発信!アメリカのSEMAショー、ドイツのエッセンモーターショー、そして日本の東京オートサロン。これらを総称して世界三大カスタムカーショーという。そしてこれ...
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アウディ「A1」大変貌…強烈に破裂するエンジン、鋭いステアリング応答性
アウディの初代「A1」がデビューしたのは今から8年前だというから、モデルサイクルとしては長い。だからこそなのか、アウディはA1のキャラクターをガラリと入れ替えてきたように思う。ボディサイズは、先代に対...
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【なぜレクサスLSだけ?】国産車メーカーが最上級セダンをラインアップしないワケ
8気筒以上のFRがフルサイズラグジュアリーの条件だった国産ショーファードリブンといえばトヨタ・センチュリーを思い浮かべるが、センチュリーはドメスティックカーであり、グローバルマーケットで認知される国産...
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【試乗】VW新型ゴルフ8は正常だけど大幅進化! 電動化も違和感なく使いこなす
低く精悍なスタイリングはシロッコを思い起こさせる■かつて所有したゴルフ2は日本で使いにくいクルマだった私は若かりし日にゴルフに乗っていたことがあった。ちょうど30歳になったころ、駆け出しのモータージャ...