「フェイスブック」のニュース
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米景気は深刻な後退に陥る可能性高い!?米急速な利下げで日経平均4万円突破も エミン・ユルマズ氏
●米景気はハードランディングの可能性高い●米大統領選でトランプ氏が返り咲けば株価は上がる!?●日銀の政策修正がマイナス金利解除だけなら「無視していい」●日経平均4万円突破のシナリオも●1ドル=150円...
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新NISA成長投資枠を活用!東証グロースの優良スター株5選
●出遅れた日本株と米国「マグニフィセント7」の差●「日本版マグニフィセント7」は誕生しないのか?●東証の改革が、日本株の景色を変える?●2024年、「東証グロース市場の時価総額が大きい銘柄」に注目する...
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AIソリューションプランナーとは? 文系人材にこそ活路がある! AI時代に活躍できる新たな仕事
ChatGPTの登場から約1年。急速に成長をし続けているAIは我々の仕事をどのように奪うのか、盛んに議論がなされている。そもそもAIに対して優位性を保つことができる仕事は生き残っていくことが想像される...
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製造業におけるメタバースの強気センチメント、米国では大半の企業が投資・取り組みを拡大
コンシューマー向けメタバースの終焉?2021年10月にフェイスブック社は、社名をメタに変更した。当時盛り上がっていた「メタバース」へのコミットメントを示すためだ。メタバースとは、モバイルに次ぐインター...
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新NISA、50代で始めるなら「この商品だけ買っとけ」お金のプロが厳選する、低コストで世界経済の成長と自分の資産をリンクさせる投資法
アップル、マイクロソフト、テスラ、リンクトイン、フェイスブック(現メタ)、スポティファイ、エアービーアンドビー、スラック、ウーバー。アメリカだけでも世界を変えてきた数多くの企業が存在し、AIやメタバー...
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特集:GAFAMの生成AI戦略-マイクロソフト、アマゾン、メタ、アルファベット、そしてアップル。各社の生成AI戦略を探る-
●ChatGPTが公開されてから、GAFAM5社の中のマイクロソフト、アマゾン、メタ、アルファベットの間で生成AI競争が起きている。生成AIが企業の情報システムに実装されるようになり、生成AI付き情報...
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SNS内でもAIの利用が主流に? 10億ユーザーを狙うリンクトインの戦略とは
海外のビジネスSNSスタンダード、リンクトイン日本ではフェイスブックやX(旧ツイッター)ほどの存在感を持たないリンクトインだが、海外では就職・転職・スキルアップで広く活用されるビジネスSNSのスタンダ...
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米連邦取引委員会、米アマゾン・コムを提訴...独禁法違反の疑い 巨大IT企業への「攻勢」強めるバイデン政権、狙いは世論へのアピールか
米連邦取引委員会(FTC)が、巨大ネット通販サイトを運営する米アマゾン・コムを反トラスト法(独占禁止法)違反の疑いで提訴した。優越的な地位を乱用して、出品業者や消費者に不利益を与えているとの主張だ。先...
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米長期金利5%超えや中東情勢緊迫化、米地銀不安で今週も続落?GAFAM決算に期待!
先週は緊迫する中東情勢や、米国の長期金利の指標となる10年国債の利回りが5%寸前まで急上昇したことを受け、日米ともに株価はほぼ下落しました。日経平均株価(225種)の10月20日(金)終値は前週末比1...
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結局、ポジティブが幸福感もたらす?!
「何事も気の持ちよう」と日本ではよく言われてきたが、欧米の最新の心理学研究がそれを科学的に裏付けたという。本書「ポジティブ・シフト」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)は、心理学が明かす幸福・健康・長...
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冬の時代を迎える消費者にとって、100円ショップは「希望の光」になるか?
街中やショッピングセンターのあちこちで見かける100円ショップを利用する人は多いだろう。本書「100均資本主義」(プレジデント社)は、経済学者が100円ショップの経済的側面について、真正面から論じた本...
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FIRE CASE 06-ぽんちよさん 仮面FIREで夢を実現!
●QFIREを目指そうと思ったきっかけは?●Q具体的にどんな行動を起こした?●Q現在の状況について教えてください。●Q現在のマネー収支は?●Q来年、会社を辞めて「仮面」を脱いだら、どんな暮らしがしたい...
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グーグル独禁法訴訟、審理始まる...問われる検索サービス「初期設定」契約の違法性、世界的な大手IT規制の流れに影響大
米司法省と11の州が、ネット検索最大手、グーグルを反トラスト法(独占禁止法)違反の疑いで訴えた訴訟の公判が2023年9月12日、首都ワシントンの連邦裁判所で始まった。市場支配力を使って他社の参入を排除...
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決算レポート:アップル(「iPhone15」シリーズ、9月22日に発売)、メタ・プラットフォームズ(広告売上高が回復中)
●アップルの2023年9月期3Qは、1.4%減収、0.3%営業減益。主力のiPhoneは2.4%減収だったが、9月22日の「iPhone15」シリーズ発売前としては堅調。2024年9月期は中国向けが不...
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低迷していたスマホアプリ市場が回復へ。TikTok、YouTube、Tinderが消費額トップに
2022年に初めて消費者支出が減少傾向を示したスマホのアプリ市場。2023年に入って以降、一転して回復傾向がみられ関心が注がれている。アプリインテリジェンスプロバイダのdata.aiがこのほど発表した...
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AIで仕事の約半分が自動化の可能性も ハイテク、銀行、製薬会社などがAIによって経済価値が向上か
英国一国分の価値を生み出すジェネレーティブAI、非生成型AIにも影響ジェネレーティブAIの普及により、経済・社会や労働市場にどのような影響が出るのか、様々な議論がなされている。マッキンゼーの最新レポー...
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AI(人工知能)が浮沈のカギに...米テック企業の未来
グーグル、アマゾン、フェイスブック(現メタ)、アップル、マイクロソフトといった米テック企業では、昨年から大規模なリストラが行われている。果たして「冬の時代」に突入したのだろうか。本書「GAFAM+テス...
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超多忙な経済アナリスト、馬渕磨理子さんが「仕事術」を公開!
経済アナリストとして活躍しながら、多くのメディア出演をこなしている馬渕磨理子さんが、自身の働き方の秘訣を披露した。本書「収入10倍アップ超速仕事術」(PHP研究所)を読むと、多忙な日々のなかで、自分の...
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巨大IT企業への課税強化する「デジタル課税」、OECDが条約案 2025年の発効へ、各国の利害も錯綜...焦点は米国の動向
巨大IT企業への課税を強化する「デジタル課税」実現にむけ、大きく前進した。協議を主導してきた経済協力開発機構(OECD)が2023年7月12日、日本を含む約140の国・地域で議論してきた、新しい国際課...
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日銀ショック収束!?今週もアップル決算、米国雇用統計で続騰か!?
先週は、欧米と日本の主要中央銀行が相次いで金融政策を決定する「中銀ウイーク」でした。意外にも、世界の金融市場に最も大きなインパクトを与えたのは28日(金)のわが国・日本銀行の金融政策決定会合になりまし...
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「青い鳥」惜しむ声! ツイッターロゴが突然「X」になって騒然 海外メディアが指摘する「億万長者はなぜ、ブランド再生が苦手なのか」(井津川倫子)
青い鳥が消えた!イーロン・マスク氏による買収後、ソーシャルメディア「ツイッター」をめぐりさまざまな騒動が起きていましたが、とうとうロゴマークが変更されることが明らかになり、波紋を広げています。新しいロ...
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今週はFOMCや米巨大企業の決算で波乱!? 日本株は円安と日銀会合でうなぎ上り?
今週の株式市場は日米欧の中央銀行が相次いで金融政策を決める会合を開き、米国巨大企業の2023年4-6月期決算発表が集中するなど、重要イベントが目白押しです。それらの結果次第では、株式市場が激しい乱高下...
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楽天グループ、“経済圏”はどこまで広がるか|命運を託す携帯電話事業の帰すうは?|ビジネスパーソンのための占星術
楽天グループが新規参入した携帯電話事業で苦戦している。2022年12月期の最終赤字は3728億円に達した。4年連続の最終赤字で、基地局整備の投資負担が響き、赤字幅は過去最大となった。楽天グループの行く...
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巨大米国企業とサウジ石油会社の動向
●時価総額は3兆ドルに達したアップルに軍配●営業利益はGAFAMを超えたアラムコに軍配●サウジは原油価格が高止まりすることを望む●サウジ長期視点で原油生産を増やさない!?●インフレ長期化の懸念あり[参...
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メタのSNS「スレッズ」は、「ツイッター」の王座を奪うのか? 英メディアが太鼓判を押す、ザッカーバーグ氏の「実績」とは(井津川倫子)
フェイスブックを運営する米SNS大手メタが、新しい投稿サービス「Threads」(スレッズ)」を始めることが明らかになり、衝撃が走っています。英語や日本語など30以上の言語に対応する新サービスは、見た...
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GAFAMのAI戦略(オープンAI×マイクロソフトに対して他の4社は如何に対抗するか)、銘柄レポート:アップル(新型iPhoneの販売好調を予想し、目標株価を引き上げる)
●2022年11月30日にChatGPTが公開されてから、生成AIの大ブームが起きている。ChatGPTを開発したオープンAIと資金提供元のマイクロソフトとの提携に対して、アップルを除く他のGAFAM...
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チャットGPTのCEO「AIが人類を絶滅させる」と警告! 当初は「気候変動やがん治療の解決も」と言っていたはずなのに(井津川倫子)
公開からわずか半年で、世界を塗り替えた対話型AIの「チャットGPT」。2023年4月には、世界人口の1割強にあたる9億人がサイトを訪れたというから、その広がりに驚きます!日本からの関心も高く、サイト訪...
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エミン・ユルマズ氏:インフレ時代への転換期、経済指標と金融政策どうみる?
●低インフレ・低金利時代の終わり●経済指標を自ら読み解くことでインフレ時代の大局観を持つ●景気動向を敏感に映すのはGAFAMではなく、半導体企業●FRBは失業率が上がらなければ利下げしない●日銀の政策...
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米国株 生成AI時代へ 強さと弱さ
今回のサマリー●米株式は、諸問題に直面しながらも底堅いが、極少数の銘柄がけん引する歪(いびつ)さも●けん引役の少数銘柄はGAFAMや一部半導体で、生成AI(人工知能)テーマが関わっているもよう●生成A...
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決算レポート:レーザーテック(受注に底打ち感がある)、アドバンテスト(会社予想では今期減益だが、早期回復の可能性がある)、東京エレクトロン(今上期は大幅減益見通しだが、下期から回復へ)、スーパー・マイクロ・コンピューター(新型GPU、CPU搭載サーバーへの需要が強い)
●レーザーテックの2023年6月期3Qは46.2%増収、営業利益2.5倍。受注に底打ち感がある。2023年3月末受注残高は4,179億円あり、2024年6月期受注高が横ばいか増加すれば、2024年6月...