「ヤマハ」のニュース (2,492件)
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福祉車両、利用者はこうやって自分仕様に「カスタム」して使っています
■1人ひとりに合わせたような細分化はしにくい福祉車両だけに、カスタマイズで解決しちゃおうという意識は重要かも●「オーテックオーナーズグループ湘南里帰りミーティング2023」で見た福祉車両カスタマイズ新...
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スズキの「Vストローム800DE」「GSX-8S」に2024年モデル登場。両モデルにツヤ消し系の新色を採用
■Vストローム800DEが132万円、GSX-8Sは106万7000円スズキは、2023年に発売したスポーツアドベンチャーツアラー「Vストローム800DE(V-STROM800DE)」と、ストリートバ...
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ヤマハ発動機がワイズギアと共同で大阪、東京、名古屋の「モーターサイクルショー」に出展
■2024年は「125ccから広がるバイクライフ」がテーマヤマハ発動機は、「第40回大阪モーターサイクルショー2024」「第51回東京モーターサイクルショー」「第3回名古屋モーターサイクルショー」にワ...
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レトロでファッショナブルな「ヤマハ PAS mina」の2024年モデルが2月20日に発売
■大容量バッテリーの採用で充電頻度を減らすことができる電動アシスト自転車は、子ども乗せタイプを中心に普及し、現在は小径タイプからスポーツタイプの「e-Bike」までバラエティに富んだモデルが発売されて...
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東京オートサロン初参戦のヤマハ、全力で「ホンダのバッテリー」推し!? 交換式バッテリーで“珍モビリティ”続々
市販モデルもあるのか!?初登場のヤマハブースにあったモノ2024年1月12日(金)から14日まで幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2024」では、ヤマハ発動機が初めて出展しています。ただ、そのヤマ...
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レトロスポーティな「ヤマハ PAS CITY-V」は街乗りから通勤・通学までカバーする走行性能も魅力
■砲弾型バッテリーランプ、レザーテイストのグリップとサドルなどを用意ヤマハ発動機は、電動アシスト自転車の「PAS(パス)」シリーズの2024年モデルを発表しています。2月20日に発売される「PASCI...
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ヤマハPASのハイスペックモデル「PAS With SP」に2024年モデルが登場。新開発のプレミアムサドルを装備
■15.8Ahの新型大容量バッテリーとコンパクトな充電器を採用電動アシスト自転車のパイオニアとして多彩なタイプを展開しているヤマハ発動機。日常の買い物や通勤など幅広いシーンに対応する「PASWithS...
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ヤマハ発動機がインドで電動スクーターを手がける「River」に出資
■環境計画実現に向けた取り組みの一環ヤマハ発動機は、日本国内で電動スクーター「E01(イーゼロワン)」の実証実験を行っています。同社は「ヤマハ発動機グループ環境計画2050」のもと、2050年までに「...
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新型バッテリーと充電器を採用した、20型電動アシスト自転車・ヤマハ「PAS CITY-C」「PAS CITY-X」の最新モデル
■新しいロゴグラフィックでスポーティになった「PASCITY-X」電動アシスト自転車「PAS」シリーズは、子ども乗せタイプから小径タイプまで多様なバリエーションが用意されています。軽量コンパクトな20...
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ホンダの二輪部門が過去最高の営業利益率を達成も、電動化に向け心配なことは……?【バイクのコラム】
■第3四半期累計の営業利益は二輪だけで4115億円2024年2月8日、本田技研工業(以下ホンダ)は『2023年度第3四半期決算および通期業績見通し』を発表しました。ホンダ全体としての第3四半期累計(4...
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無限パーツでZR-VとNボックスの走りのパフォーマンスを高める|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_MUGEN編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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野村證券株式会社がヤマハ株式会社<7951>株式の変更報告書を提出
東証プライムのヤマハ株式会社<7951>について、野村證券株式会社が1月11日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「・1%以上の重要な契約の締結または変更」によるもの。報告...
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スズキのミドル・アドベンチャー「Vストローム650/XT」に2024年モデル登場。ニューカラーを採用、価格は据え置き
■価格は95万7000円〜100万1000円スズキは、645cc・V型2気筒エンジンを搭載するミドルクラスのアドベンチャーモデル「Vストローム650」と兄弟車「Vストローム650XT」の2024年モデ...
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シーズン直前!【JAFモータースポーツジャパン2024】は2月24&25日開催で入場料は無料! シビック タイプRにもアレできるよ
■今年のテーマは「親子で『見て』『聞いて』『触って』『体感する』」!●隣の有明地区は…1ヵ月後に開催されるフォーミュラE東京ePrixの場所じゃね?F1はもちろん、フォーミュラニッポン、スーパーGTな...
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1967年登場の「ホンダN360」が、軽自動車の常識を打ち破り「スバル360」を首位から陥落させたその魅力とは【歴史に残る車と技術029】
■広い室内空間と卓越した走り、低価格を実現した革新の軽自動車ホンダ初の4人乗り軽乗用車「N360」は、1967(昭和42)年3月に誕生しました。FFパッケージを活用した広い室内空間と高性能エンジンによ...
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原付免許で125ccまで乗れるようにする功罪を考える【バイクのコラム】
■原付免許の条件を変えることは既定路線コロナ前から二輪界隈では「原付免許で125ccまで乗れるようになる」というウワサが飛び交っていました。その背景には、どんどん厳しくなる排ガス規制があります。手短に...
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南米でやっても中東でやっても「ダカールラリー」ってナゼ? 日本人も日本車も大活躍する超有名ラリーの謎
この記事をまとめると■「ダカールラリー」は例年年明けに開催される■昔はフランス・パリからセネガルの首都ダカールまでを走破していた■現在は日本メーカーも参戦しており4輪だけでなく2輪メーカーも熾烈な争い...
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ヤマハが若手レーサー育成のための新レースを2024年から新設。アジア・大洋州から未来のMotoGPライダー誕生に期待
■参加者にはYZF-R3レース仕様車もレンタルヤマハ発動機(以下、ヤマハ)は、アジア・大洋州地域の才能ある若手レーシングライダーの発掘と支援を目的に、2024年シーズンからロードレースの新シリーズ「Y...
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“ラッタッタ”のCMとともにホンダ「ロードパル」が5.98万円でデビュー。女性のためのファミリーバイクとして大ヒット【今日は何の日?1月29日】
■自転車のようなフレームのファミリーバイクの先駆け1976(昭和51)年1月29日、ホンダは自転車のようなスタイルで女性にも簡単に操縦できる2輪車「ロードパル」を発表、発売は2月10日から始まりました...
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2024年の干支「辰」パワーを注入? イタリアの「ベスパ」が特別仕様車「ベスパ946ドラゴン」を発表
■わずか1888台の限定生産モデル2024年の干支は「辰」。英語ではドラゴン(DRAGON)と訳されますが、イタリアの老舗スクーターブランドの「ベスパ」では、そのドラゴンをモチーフにした特別仕様車「ベ...
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ヤマハ発動機が水素エンジン搭載ゴルフカーのコンセプト「DRIVE H2」を米・PGAショーで世界初公開
■気体用高圧水素タンク2本を搭載ヤマハ発動機の子会社である「YamahaGolf-CarCompany(YGC)」は、米国でゴルフカー(ゴルフカート)の販売を担っています。同社は、2024年1月24日...
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リバティーウォークがアバルトのカスタムに新風を吹き込む【東京オートサロン2024】
■F40をオマージュした「ABASWORKS」のボディキットが話題騒然「今度の東京オートサロン2024、すごいアバルトがデビューするのでぜひリバティーウォークのブースに来てください」と、関係者から“匂...
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ヤマハ「MOTOROiD2」は”倒れないバイク”だけじゃない、人生の伴侶として人と共に歩む存在だ
■自分で起き上がり、ゆっくり”歩く”バイクひと昔前だったら、単なるリモコンバイクで、用意されたプログラム通りに動いているのだろうなと思ったことでしょう。2023年秋にジャパンモビリティーショー2023...
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トヨタ初のプロトタイプレーシングカー「トヨタ7」が鈴鹿で試走【今日は何の日?2月3日】
■日本グランプリに参戦するために登場したトヨタ初のレーシングカー1968(昭和43)年2月3日、トヨタが第5回日本グランプリ(GP)に参戦するために開発した「トヨタ7」が、鈴鹿サーキットにその姿を現し...
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北館コンパニオン激戦区の台風の目?「VELENO-Garage力」ブースは全員現役のスーパーGTレースクイーン【東京オートサロン2024】
■LEDライトのVELENOがTAS2024でサプライズだらけの初出展東京オートサロン2024の北館は、今回もコンパニオン激戦区。タイヤ販売系や音圧系のブースが集まるために、コンパニオンの質も量も桁違...
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ネオレトロなデザインが魅力の「XSR125」は、1000台超のバックオーダーを抱える【ヤマハ発動機ニュースレター】
■男女を問わず若年層の心をつかんだオーセンティックでレトロな外観ヤマハ発動機の広報グループが多様な事業内容をはじめ、社外での活動、OBの活躍などを発信しているのが「ニュースレター」です。今回のテーマは...
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3代目グリフィス初回分の500台が6年前に予約完売……だけど納車は1台もされず! イギリスの名ブランド「TVR」って一体全体どうなってる?
この記事をまとめると■トレバー・ウィルキンソンによって1947年に創業された「TVR」■幾度となく経営権が譲渡されたあと、2017年に新型グリフィスを発売することを発表■新型グリフィスは初期ロット50...
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ヤマハ発動機の子会社が手がけるリユースPC事業がもたらす地域貢献、仕事へのやりがい【ヤマハ発動機ニュースレター】
■ヤマハ発動機グループ会社の年間約3000台のPCをリユースして販売ヤマハ発動機のニュースレターは、同社の広報グループが関連会社やOBなども含めた幅広い活動について発信しています。今回ピックアップされ...
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ヤマハ発動機がドイツのトルキード社の買収でマリン事業の電動化を加速させる
■欧州を中心に電動船外機や電動船内機、バッテリーなどを展開マリン事業にも電動化の波が押し寄せる中、ヤマハ発動機も「マリン版CASE」戦略を推進しています。同社はこのほど、マリン電動推進機メーカーである...
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ヤマハ発動機が新開発エンジンを搭載した350馬力の船外機「F350B/FL350B」を発売。まずは北米から導入
■北米市場での大型船外機のニーズに応えるヤマハ発動機は、4ストロークモデル、バス専用船外機VMAXシリーズ、電動モデルなどの船外機をラインナップしています。このほど同社は、350馬力の船外機「F350...