「日本航空」のニュース
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やっぱり「安定」がいいの? 「結婚したい相手の企業」1、2位に公務員が占めるワケ
「どの企業に勤める人と結婚したいか」の問いに、最も多かった答えの1位に「国家公務員」、2位が「地方公務員」と、公務員が不動のツートップを占めることがわかった。与信管理のコンサルティング事業を展開してい...
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JAL、オリジナルワインを導入 国際線プレミアムエコノミーとエコノミーで提供
JALが国際線のプレミアムエコノミークラスとエコノミークラスで提供するワインを発表。マスターオブワインの大橋健一さんとワインテイスターの大越基裕さんが、フランスのワインメーカーと共同で造り上げたオリジ...
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JAL、自転車の受託手荷物用ボックスを開発 分解、組み立ての手間を軽減
JALが自転車の受託手荷物専用ボックス「SBCON」を公開しました。収納の手間を軽減し、搬入出時や飛行中の衝撃から自転車を守るよう設計されているといいます。飛行機の貨物室の形に合わせてデザインJAL(...
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ジェットスターとCAEが提携 運航乗務員訓練を羽田の訓練センターで実施
ジェットスターは、CAEとA320型機の運航乗務員訓練に関する提携契約を締結したと発表。これまで海外で行われてきた運航乗務員訓練が、羽田空港内にある訓練センターで実施されるようになります。「CAERi...
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商社大好き、マスコミ嫌い? 難関大学就活生の人気企業の意外な結果
1位三菱商事、2位三井物産なんと就活生の人気上位100社のうち5位まで商社。そして、新聞・テレビ局・出版社などメディア各社はほとんど顔を出さない。また、東大生だけの人気ランクでは、財務省が省庁の4位に...
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最近聞かない旅客機個々の「愛称」 日本の航空黎明期から振り返るそのいろいろ
船に名前があるように、飛行機にも機体固有の愛称が付けられているものがあります。かつて日本の航空会社の旅客機でもよく見られましたが、昨今ではとんと目にしません。どのようなものがあったのでしょうか。かつて...
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YS-11のたどった航跡といま 戦後初の国産旅客機、残る自衛隊機も退役すすむ
「戦後初の国産旅客機」という肩書が広く知られるYS-11ですが、そもそもどのような飛行機なのでしょうか。商用運航からすべて引退したいまも、自衛隊機はまだ運用が続いているのはなぜでしょうか。2018年5...
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JAL、国際線機内食をリニューアル 和食店「賛否両論」シェフが監修、中台路線で提供
JALが、国際線中台路線の機内食をリニューアル。東京・恵比寿の和食店「賛否両論」の笠原シェフがつくり上げたオリジナルの和食メニューです。「独創的な感性」でメニュー監修JAL(日本航空)は2018年5月...
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JAL成田就航40年で記念セレモニー実施 北ウイングは「日本の観光旅行のメッカ」
JALが成田空港就航40周年を迎え、同空港第2旅客ターミナルで記念セレモニーを開催しました。成田への旅客便到着一番機に乗務した元パイロットも登場して挨拶。鏡開きも行われ、旅客に樽酒が配布されました。元...
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飛行機の客室乗務員、「スチュワーデス」と呼ばなくなったワケ 外国では「CA」通じない場合も
かつて飛行機の女性客室乗務員は「スチュワーデス」と呼ばれていましたが、現在は色々な呼び方をされています。なぜ「スチュワーデス」と呼ばなくなったのでしょうか。また「CA」という呼称も、世界では通じないこ...
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増える「コードシェア」とは何か 航空会社と利用者のメリットは
日系キャリアと海外航空会社のコードシェア便の運航が増えています。そもそも、コードシェアとはどういったもので、航空会社や利用者のメリット、使い方のコツはどういったところにあるのでしょうか。コードシェアは...
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ひたすら飛行機に乗るツアー 最大16フライトのアイランドホッピング どんな旅?
日本国内のツアーというと、飛行機は移動手段の側面が強くなりますが、ひたすら飛行機に乗ることを目的としたツアーがあります。その数最大16フライト。その中身はどんなものでしょうか。プロペラ機で奄美や沖縄の...
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チャンギに響く和楽器 JAL、東京~シンガポール線が60周年 最初はDC-6Bで片道18時間半
東京~シンガポール線の開設から60周年を記念し、JALがシンガポール・チャンギ国際空港でセレモニーを開催。歴代制服を着用したシンガポール基地のCAたち、和楽器の演奏や獅子舞が乗客を歓迎しました。片道1...
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JAL「こいのぼりフライト」運航 年一度のオール男性客室乗務員は「不思議な気持ち」
JALが「こいのぼりフライト」を羽田~福岡間で運航。「端午の節句」にちなみ、運航に携わるスタッフすべてが男性という特別便で、出発に際し、搭乗口付近でイベントが開催されました。男性運航乗務員による「空飛...
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羽田空港で第1と第2ターミナル間違えたら 電車、タクシー、むしろ徒歩?
ふたつある羽田空港の国内線ターミナル。もしターミナルを間違えてしまい、出発時間が迫っていたら、どの移動手段を選ぶべきでしょうか。近そうで遠い?羽田の第1、第2ターミナル羽田空港の国内線には現在7つの航...
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JAL入社式、初フライトは紙飛行機 赤坂新社長が「ホーム」で新入社員迎える
JALグループが合同入社式を開催しました。赤坂社長は新入社員へ訓示を述べると共に激励。新入社員は式の後に鶴丸の人文字を披露し、願いを書いた紙飛行機を飛ばしました。新入社員の誓い「世界で一番愛される航空...
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つくり方はシンプル、でもすごく飛ぶ JAL、「折り紙ヒコーキ」全国大会を初開催
JALと折り紙ヒコーキ協会が「JAL折り紙ヒコーキ全国大会」を初開催。全国各地の予選を勝ち抜いた40名が競い合いました。つくり方は「バガス紙」を「折る」だけのシンプルなもの。どれぐらい飛ぶのでしょうか...
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JAL「ひなまつりフライト」実施 ほぼ女性スタッフだけで便を運航 搭乗客をお見送り
JALが羽田空港で「桃の節句」にちなみ、「ひなまつりフライト」を実施。同社のさまざまな職種のスタッフが、羽田午前9時45分発のJL663便を見送りました。トーイングカーも「ひなまつり」仕様にJAL(日...
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JAL空港スタッフナンバーワン決定! 技より対応力 コチュジャンの有無もポイント?
JALの空港スタッフナンバーワンを決める「第6回空港サービスのプロフェッショナルコンテスト」が開催されました。審査の決め手は、AIなどのシステムが進化し、多様化が進むなかだからこその「対応力」にあると...
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「萩の月」が仙台銘菓になるきっかけの航空路線 JAL仙台=福岡線、TDA時代から40周年
「萩の月」が仙台銘菓になる大きなきっかけとなったJALの仙台=福岡線が、就航40周年を迎えました。かつて国内線ではお茶菓子が提供されており、「萩の月」は広く販売されるようになる前に、そのお茶菓子として...
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鹿児島空港のJALサクララウンジが一新! 「鶴」の薩摩焼、桜島火山灰の利用も
鹿児島空港のJAL国内線サクララウンジが一新。JALラウンジの新・基本コンセプトである「日本のたたずまい」をベースに、各所へ「鹿児島」がちりばめられました。ビール、ソフトドリンクも強化されています。赤...
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綾瀬はるかさん、ANAの「CA」に! まわりを翻弄しちゃうこと「あると思います」
女優の綾瀬はるかさんがANAのCA制服を着用し、機内の保安・サービス要員ではない「CA」に就任しました。ANAではまもなく、国内線機内Wi-Fiサービスの完全無料化を実施。綾瀬さんと俳優の吉沢亮さんが...
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SUBARU、ボーイング777X型初号機中央翼が完成、出荷式を実施
SUBARUは、同社航空宇宙カンパニーの愛知県半田工場において、米国ボーイング社の大型旅客機777X型機の初号機用中央翼の製造、および主脚格納部の組立結合を完了し、中央翼ワークパッケージを完成し、初出...
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飛行機内の空気はどこから? 外気温マイナス40度でも快適なワケは
飛行機はときに、外気温がマイナス40度にもなる高度1万m以上を飛びます。機内の温度はどのような仕組みで快適に保たれているのでしょうか。外気温マイナス40度で機内をどう温めるのか飛行機はときに1万m以上...
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小笠原空港、いよいよ実現か 航空会社はどこで、どんな飛行機が飛ぶのか
東京都の新年度予算で、小笠原に滑走路を建設する調査費を計上したと報じられました。長年の懸案である空港建設は現実のものとなるでしょうか。実現した場合、就航する航空会社や使用機材はどう予想されるでしょうか...
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大企業ほど隠したがる? JAL「振り込め詐欺」の後日談、警察関係者は......(鷲尾香一)
日本航空(JAL)が約3億8000万円の「振り込め詐欺」の被害に遭ったと、2017年12月20日に明らかにした。なんともお粗末な話だと思うことなかれ、同様の振り込め詐欺に引っかかったのはJALだけでは...
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離着陸時「窓の日よけを上げて」のワケは 「下ろして」のアナウンスも
飛行機の離着陸時に、キャビンアテンダントから窓の日よけを上げるようアナウンスされるケースがあります。どのような理由があるのでしょうか。「照明を暗くする」とセットそのワケは飛行機の離着陸時、機内では窓の...
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若手CAが羽田でハンドベル演奏 パイロットは熱唱、「恋ダンス」も JAL
JALが羽田空港でクリスマスイベントを開催。客室乗務員からなるミュージックベル隊「JALベルスター」が、クリスマスソングなどを演奏。「JAL空飛ぶ合唱団」は「浪漫飛行」を披露しました。結成ホヤホヤ「J...
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JAL、空港スタッフのスキルコンテスト羽田地区予選を開催 本選出場目指し12人が競う
JALが「空港サービスのプロフェッショナルコンテスト」の羽田地区予選を開催。本選の出場権をかけて、12人のグランドスタッフが互いのスキルを競い合いました。1317人から選ばれた12人が参加JAL(日本...
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飛行機のダイヤ、夏と冬でどうちがう? 年2回、世界の航空会社が一斉にダイヤを変更する理由
航空ダイヤでは夏と冬の2回、大きなダイヤ改正が行われ、それぞれ「夏ダイヤ」「冬ダイヤ」と呼ばれます。ダイヤはどのようにして決められるのでしょうか。夏と冬で、所要時間が大きく変わる便もあります。ダイヤ改...