「選挙」のニュース
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文通費の日割り、使途公開義務化法案提出 立憲
立憲民主党・無所属会派は7日、月額100万円を国会議員に支給する「文書通信交通滞在費(文通費)」の在り方を国民目線で理解が得られるものに改正するため(1)月単位でなく、日割りにする(2)差額は国庫に返...
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来年6月25日までに区割り進められると総務相
2020年国勢調査の確定値が出たことにより、衆議院選挙「小選挙区」の定数是正に「10増10減」地域が確定した。これを受けて、金子恭之総務大臣は3日の記者会見で「衆議院議員選挙区画定審議会において、来年...
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立憲、維新ら提案の文通費使途公開に自民難色?
国会議員に支給されている「文書通信交通滞在費(月額100万円)」を巡り、立憲、維新の使途公開提案に自民党がまたも国民の前に「透明性を示さない」姿勢を示し、日割り支給を可能にする歳費法改正案は今月召集の...
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政策立案しっかり行い、不正もただす 立憲
立憲民主党は2日、衆参両院議員総会を開き、両院議員総会長に阿部知子衆議院議員を選出。総会長に選出された阿部氏は「衆参140名の総力を挙げ、今の政治をただす、国民の幸せのために皆さんの力をお借りしてまと...
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立憲泉代表、幹事長に西村智奈美衆院議員を抜擢
立憲民主党の泉健太代表は1日、役員人事の骨格を示し、党幹事長に元厚生労働副大臣の西村智奈美衆院議員を抜擢するとした。また代表代行に逢坂誠二衆院議員、政調会長に小川淳也衆院議員の起用を決めた。国対委員長...
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野党共闘を力合わせ前進させたい 志位氏エール
日本共産党の志位和夫委員長は30日の記者会見で、立憲民主党の新代表に泉健太氏が選出、就任したことに祝意を示し「野党共闘を、力を合わせて前進させたいと願っている」と熱いエールを送った。今回の総選挙で野党...
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総選挙に対する党としての総括が先 泉代表
立憲民主党の泉健太代表は30日の就任後初の記者会見で、今回の総選挙の際に結ばれた共産・社民・れいわ、市民連合との政策合意について「政権選択選挙に持ち込むということについて多くの方に努力をいただいた。特...
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芳野会長発言に猛反発!「これこそあり得ない」
連合の芳野友子会長が「(立憲と)共産との共闘あり得ない。あり得ないと言い続けていきたい」と立憲・共産による選挙共闘に反対する発言を繰り返していることに、元文部科学事務次官の前川喜平氏は「これこそあり得...
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立憲の西村氏、2050年に再生エネ100%目指す
立憲民主党代表選挙に出ている4候補は「みんなの未来を選ぶためのチェックリスト」の公開質問に答え、パリ協定の1.5℃目標に整合する気候変動政策(2030年までに:NDC/温室効果ガス削減目標2013年度...
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法人税や金融所得税見直しで4氏共通姿勢 立憲
立憲民主党代表選挙に出馬している4氏は23日の討論会で、税制の在り方について、公平な税負担の回復、高所得者への税負担の在り方、金融所得への課税、安倍政権下で引き下げ続けられている法人税に関して、それぞ...
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共産党と共闘、立憲代表選では争点なっていない
立憲民主党代表選挙の争点に共産党との共闘の在り方があがっているような報道があることについて、日本共産党の小池晃書記局長は22日の記者会見で、代表選挙での4候補の発言を聞いているとしたうえで「総選挙で候...
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憲法審を動かす必要まったくない 小池書記局長
自民、維新など改憲勢力が前のめりに衆参両院の憲法審査会での審議を進めたい姿勢を見せる中、日本共産党の小池晃書記局長は22日の記者会見で「憲法審査会はただ単に憲法を議論するという場ではなく、改憲発議を役...
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初当選議員公設秘書にも10月分満額の給与?
今回の総選挙(10月31日実施)で初当選した議員や元職議員らへの10月1か月分の文書通信交通滞在費(100万円)の支給に対する批判が相次ぎ、12月の臨時国会で与野党から日割りへの法改正が行われる見通し...
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立憲足腰強化に自治体議員と連携強化 4候補
立憲民主党の代表選挙に出馬している逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)の4氏が21日、札幌で記者会見し、党再生...
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党再生と自身の強みは 立憲4候補が回答
党再生と自身の強みは 立憲4候補が回答。立憲民主党の代表選挙が19日、告示され、逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)が立候補した。30日の臨時党大会で...
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参院選挙 立憲4候補、1人区は野党共闘必要
立憲民主党代表選挙が19日告示され、立候補した逢坂誠二元首相補佐官(62歳)、小川淳也元総務政務官(50歳)、泉健太政調会長(47歳)、西村智奈美元厚生労働副大臣(54歳)の4氏が共同記者会見。来年の...
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1日でも100万円に疑問の声が相次ぐ 文通費
今回の10月31日実施の総選挙に当選し、数時間で日付が変わったにも関わらず、10月分1か月分の「文書通信交通滞在費(文通費)100万円」が議員に支給されたが、これにネット上では「党派を超え、国民感覚と...
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立憲代表選挙 19日告示、30日投開票
立憲民主党は総選挙で議席を減らした責任をとるとして枝野幸男代表が12日、代表を辞任したのに伴い、代表選出のための臨時党大会を30日に招集。代表選挙は19日告示、30日の投開票で実施することを決めた。党...
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岸田総理 新自由主義的政策象徴する人物重用?
「デジタル田園都市国家構想実現会議」の初会合が11日、総理官邸で開かれた。会議は岸田文雄総理を議長に主要閣僚のほか、パソナグループ取締役会長でSBIホールディングス社外取締役の竹中平蔵氏を含む25人....
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第2次岸田内閣発足 外相の入れ替えのみ
臨時国会が10日召集され、初日の衆参本会議で首班指名選挙の結果、第101代総理大臣に岸田文雄衆院議員が選出された。日本共産党と社会民主党は立憲民主党の枝野幸男代表を首班指名した。さきの総選挙の連携姿勢...
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争点でなかった改憲を進めたがる政党が続出?
国民民主党の玉木雄一郎代表が「憲法審査会は毎週開いたらいい」などと改憲へ、ある種、自民や維新以上に積極的発言をしていることに、弁護士で日本共産党の山添拓参院議員は「総選挙でほとんど争点とならず、求めら...
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森裕子氏が立憲代表なら自公維とバチバチ対峙
れいわ新選組の山本太郎代表はSNSで8日夜「野党第一党(立憲民主党)の新リーダーが森ゆうこさん(立憲参議院幹事長、元文科副大臣)なら、自公維とバチバチ対峙できるよなー。見応え充分な国会になる、来年.....
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国民 立憲・共産・社民と国対別行動ですっきり
国民民主党の玉木雄一郎代表は4日開いた役員会で「改革中道」「対決より解決」の立場を貫く。選挙で約束した政策の実現に全力を尽くすことを確認した、とSNSで発信した。また玉木代表は「これまで立憲、共産、社...
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経済政策、外交安保などしっかり説明すると総理
岸田文雄総理は4日、岸田内閣から発足1か月を経過した心境について「自民党総裁選挙、組閣、解散総選挙とスピード感を持って進めてきた。これからは政策実行と思っている。総選挙を通じて、国民の皆さんの信託を頂...
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小選挙区敗退の甘利氏辞任で、幹事長に茂木外相
「政治とカネ」の問題で自民党幹事長に就任直後から政治家としての説明ができていないとして批判の声が続き、今回の総選挙では選挙区で立憲民主党の新人に敗れて落選、比例に救われた甘利明幹事長が幹事長を辞任する...
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改憲煽る、これが維新の言う『改革』か 山添氏
今回の衆院選挙で絶対安定多数を獲得した自民の岸田文雄総裁は党是である憲法改正に前向きな姿勢を見せ始めた。これを受けて、改憲推進派の日本維新の会・松井一郎代表(大阪市長)は2日の定例記者会見で、来夏の参...
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立憲との信頼、協力関係強めたい 小池氏
日本共産党の小池晃書記局長は2日の記者会見で、立憲民主党の枝野幸男代表が特別国会最終日に代表を辞任するとしたことに「辞任はとても残念だと思っている」と語るとともに「共産党としては、今後も、立憲民主党と...
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政治変えるには「共闘しかない」を確信 共産
日本共産党は党常任幹部会で今回の総選挙の結果について「野党共闘で政権交代をはじめよう(と取り組んだ)最初のチャレンジとして、大きな歴史的意義があったと確信する」とした。また全国62の選挙区で、野党で一...
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高市自民政調会長 選挙に天皇利用の発言?
自民党の高市早苗政調会長が10月29日、京都での田中英之候補(文科副大臣)の街頭応援演説で「大臣・副大臣は天皇陛下の認証を受けます。万一にも、田中英之が当選しないということになると、大変お忙しい天皇陛...
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立憲 枝野代表・辞意表明、参院選は新体制で
立憲民主党の創設者でもあった枝野幸男代表が2日、執行役員会冒頭で、今回の総選挙で議席を減らした責任を取り「新しい代表のもと、新しい体制を構えて、来年の参院選挙、次の政権選択選挙に向かっていかなければな...