「今年の漢字」のニュース
-
「今年の漢字」にも選ばれた「熊」なぜ突如“人間の脅威”に? 1年の騒動振り返りで検証する、元凶と対策
12月12日、今年の漢字に「熊」が選出された。一般公募で得票数の多い漢字が選ばれるシンプルな仕組みで、世間の関心がストレートに表れる催しとして、毎年注目されている。2025年は18万9122票が投じら...
-
【記者が声でお届け サクッと沖縄】深掘り・2025年の沖縄経済を振り返る! 12月27日(土)の注目ニュース
若手記者を中心に、沖縄タイムスの注目ニュースを声でお届けする「サクッと沖縄」。本日のパーソナリティーは、政経部の川野百合子です。1.今日は経済班5人でお届けします♪2.新入社員・天願壮史朗の今年の漢字...
-
【記者が声でお届け サクッと沖縄】外国人バス運転士が誕生/ピタゴラスの定理を三角比使い証明…12月24日(水)の注目ニュース
若手記者を中心に、沖縄タイムスの注目ニュースを声でお届けする「サクッと沖縄」。12月24日(水)のパーソナリティーは、中部報道部の比嘉大熙です。各パーソナリティーが同じテーマでつなぐリレートークは「今...
-
「さっきから気になっているのは…」 舞台挨拶中の佐藤二朗が、観客席を指さして?
2025年12月19日、史実に基づいた新解釈で幕末を描いた、映画『新解釈・幕末伝』の上演がスタート。同日、東京都千代田区有楽町にある映画館で、主演を務めた俳優のムロツヨシさん、佐藤二朗さんををはじめと...
-
『米』や『高』を抑えて、選ばれたのは? 2025年の『今年の漢字』に「意外」「妥当」
1年の世相を表す『今年の漢字』が、2025年12月12日に京都府京都市の清水寺で発表され、18万9122票の投票の結果、2025年は『熊』に決定。ネット上では「意外」「妥当」などと、さまざまな声が寄せ...
-
「喜ぶわけないだろ」ネット冷笑…おこめ券で批判殺到の農水大臣 “今年の漢字”でも炎上
物価高騰対策として“おこめ券”を配布する政策が、連日批判にさらされている鈴木憲和農水大臣(43)。“経費率12%”との一部報道もあるコスパの悪さに加え、JAへの利益誘導に繋がる可能性があるとの指摘を受...
-
金爆・鬼龍院翔、6時間かけて作った公式『女々しくて』替え歌に「センスが天才」「クオリティが高い」
年末の風物詩!ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが2025年の「新語・流行語大賞」ノミネート語を網羅した『女々しくて』の替え歌を公開しました。年間大賞を冒頭で的中させ、物価高や古古古米など世相を反映した...
-
斎藤元彦知事 “職員との信頼関係”構築を宣言も…県職員が明かした「本音」
「中堅や若手職員のみなさまと対話の場を充実させ、風通しの良い職場作りを進めていきたいと思います」 1月6日、こう語ったのは兵庫県の斎藤元彦知事(47)。幹部職員らへの年頭のあいさつで、今後も...
-
【今年の漢字発表!】「師走」と書けますか?師走はやっぱり忙しいですか?
京都の清水寺で今年の漢字が発表されましたが、達筆すぎる揮毫(きごう=毛筆で文字や絵を書くこと)が話題になりました。「金」という字に見えない!「重」かと思いましたよ・・・。そこで今日は文字に注目!折しも...
-
誤射かもしれないミサイルは迎撃OK? 「他国の資産」を撃ち落としても問題ないワケ
ミサイルが日本に向かって飛んできている場合、これを迎撃し破壊するのは当たり前の行為に思えますが、そうするための法的根拠は、実は状況により変わってきます。誤射かもしれない1発のミサイルには、どう対応でき...
-
岸田首相「今年の漢字は『進』」に国民から怒りの総ツッコミ「爆速で後退してる」「進めたのは増税だけ」
2022年も残すところあとわずか。12月12日、師走の恒例行事である今年の世相を一字で表す「今年の漢字」が、京都・清水寺で発表された。 応募総数約22万3000票のなかから、1万804票を獲...
-
「安倍首相も見放した」…次期首相有力候補の岸田文雄は“パフォーマンスができない男”
西日本を中心に甚大な被害をもたらしている豪雨災害。7月13日、安倍晋三首相は最も被害の大きかった熊本県を訪れ、入所者14人が亡くなった球磨村の特別養護老人ホーム「千寿園」や人吉市の避難所を視察して回っ...
-
東京23区、地盤の固い&弱いエリア・ランキング…ワーストはタワマン乱立の江東区
今、「地盤」への関心が高まりつつある。昨年9月に発生した北海道胆振東部地震では札幌市の一部で液状化現象による地盤沈下が発生したが、過去の大地震でも同様の事態が起きている。地震大国に住んでいる以上、特に...