「千葉県木更津市」のニュース
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JR久留里線 久留里―上総亀山間を廃止 代替バス運行へ
JR東日本・千葉支社は9日、JR久留里線の久留里―上総亀山間の鉄道事業の廃止を発表した。今年度中に、鉄道事業の廃止の届けを行う。同線は、千葉県木更津市の木更津駅から同県君津市の上総亀山駅までを結ぶ鉄道...
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今年のクルマは“低燃費”なスバルだ! 日本カー・オブ・ザ・イヤーは「フォレスター」に決定
日本カー・オブ・ザ・イヤー2025-2026は「フォレスター」が獲得!一般社団法人日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は2025年12月4日、日本カー・オブ・ザ・イヤー2025-2026の各賞を発表し...
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「クレーマーが勝てる時代になってしまった」JICAホームタウン事業 誤情報で抗議殺到→撤回…陰謀論ウォッチャーが鳴らす警鐘
9月25日、国際協力機構(JICA)は、日本の国内4都市とアフリカの4カ国の国際交流事業「JICAアフリカ・ホームタウン」構想を撤回すると発表した。JICAは8月に横浜で開催された「第9回アフリカ開発...
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北辺の自衛隊キャンプに「時代超えた建物」残ってた! 英戦艦2隻沈めた武勲の飛行隊「いつ壊されるか分からんよ!」
北海道東部の美幌駐屯地には旧日本海軍が使っていた庁舎が今も残っています。80年以上前に建てられた風格ある建物を一般公開に合わせて見てきました。戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」「レパルス」を沈めた飛行...
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生後2か月の子犬 2年経つと…?「かわいすぎて涙出た」「神は間違いなく犬派だろ」
2025年6月30日、千葉県松戸市にある、大型犬と触れ合えるカフェ『GRANDMOU』のXアカウント(@GrandMou_)は、2枚の写真を投稿。成長した犬の『ビフォーアフター』の写真を公開し、大きな...
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藤井聡太七冠がタイトル防衛 6期連続の防衛 通算30期のタイトル獲得 将棋・棋聖戦
将棋の棋聖戦・第3局で藤井聡太七冠が勝利し6期連続のタイトル防衛を果たしました 千葉県木更津市で行わ...
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「日本最大級のアウトレット」6月さらに“巨大化” 高速バスもガンガン来る! “成田の裏アクセス”も確立!?
千葉県木更津市にある首都圏有数のアウトレットモール「三井アウトレットパーク木更津」が2025年6月23日(月)、第4期グランドオープンを迎えます。これに伴い高速バスの増便なども増便されます。いまも日本...
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中国人による「潮干狩り密漁」なぜ続く? SNSで“攻略”法を共有、個人間売買も…求められる「対策」とは
潮干狩りのシーズンが到来した。楽しい春の行楽だが、一方で毎年、ネガティブなニュースも報じられている。特にメディアで注目されやすいのが、一部の中国人による密漁や乱獲の問題だ。フジテレビの情報番組「めざま...
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陸自「オスプレイ」1機だけの特別マーキング発見! 鳥がモチーフ…どんな意味?
今年開催された木更津航空祭で初めて一般公開された陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」。そのなかで1機だけに施されていたスペシャルマーキング、鳥と数字を用いた八角形デザインの意味を製作者に聞きました。陸自...
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初の一般公開「陸自オスプレイ」…あれ、米海兵隊のと違う!? 独自の装備“背中のコブ”は何のため?
千葉県の木更津駐屯地に配備された陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」。機体後部を見るとアメリカ軍の「オスプレイ」にはない丸い皿らしきものとフレームがあります。日本独自の仕様、役割は何なのでしょうか。カラ...
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「オスプレイ」ズラリ! 自衛隊最大級のヘリイベント「木更津航空祭」4年ぶりに一般開催
CH-47を約30機も集中運用しているのは、世界屈指だそう。一般公開イベント初披露となった陸自「オスプレイ」東京湾アクアラインの近傍、千葉県木更津市にある木更津駐屯地で2023年10月1日(日)、第4...
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これも“ツタヤ図書館方式”?千葉・木更津でも官製談合疑惑…公募以前から癒着か
千葉県木更津市は昨年10月28日、市民交流プラザの基本設計・基本計画を担う事業者に、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が代表企業を務める共同事業体を選定したと発表した。全国でツタヤ図書館を運...
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相性抜群? アウトレットと高速バス 埼玉の首都圏10年ぶり新モールで地域に変革
埼玉県に「ふかや花園プレミアム・アウトレット」が開業し、東京都心などから直行の高速バスが多数設定されます。ここ数年、各地のアウトレットでは高速バスの誘致で交通手段の充実が図られ、その“次”を目指した動...
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陸自はどう使う? 日の丸「オスプレイ」総火演に初参加か 予行演習を見てきた!
新型コロナの影響により3年連続で一般公開なしとなった富士総合火力演習。ただ今年は陸自の最新装備V-22「オスプレイ」が演習に参加します。どのようなシーンで登場するのでしょうか。木更津に集中配置されてい...
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陸自「オスプレイ」なぜあの色? 飛行開始式典に在日米海兵隊司令官が参列の意味
飛行訓練が始まった陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」。従来の陸自保有のヘリコプターと塗装が違うのは、新型機だからではなさそうです。その迷彩塗装と、式典にアメリカ海兵隊司令官が参列した意味合いについて見...
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「それどこ?」な高速バスの行先 製鉄所 地元のイオン 中心街に行かない名古屋線
都市間を結ぶ高速バスのなかには、「それどこ?」と思えるような終点や行先が存在します。なかには、一見何もなさそうなのに多くの人が下りていく途中停留所や、中途半端に思える終点も。そこから高速バスの特徴が見...
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陸自V-22「オスプレイ」木更津への暫定配備開始…なぜ木更津? この後はどうなるの?
陸上自衛隊へのV-22「オスプレイ」の配備が開始されました。最初は木更津駐屯地へ暫定配備とのことですが、なぜ木更津なのでしょうか。また、暫定配備の5年間、「オスプレイ」はどう過ごすのでしょうか。暫定配...
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2020年登場予定「自衛隊乗りもの装備」5選 外国製新型航空機から期待の国産新艦種まで
陸海空の自衛隊へ2020年配備の新装備から、注目の5つをピックアップしてみました。いよいよ陸上自衛隊での運用が始まる「オスプレイ」や、その名前がどうなるのか耳目を集めている海上自衛隊の新型艦などを見て...
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【「平成」と乗りもの】高速バスの乗客、バブル期は都会に焦がれた若者 30年後の車内は
高速バスはまず「地方から都会への足」として定着し、平成を通じて大きく成長しました。豪華志向のバブル時代から、エコノミー志向のデフレ時代へと移り変わるなか、利用者や車両も多様化。いま高速バスは、通勤や外...