「宮城県石巻市」のニュース
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自ら刈ったヨシを原料に児童が紙すき体験 石川・輪島市の職人が手ほどき 宮城・石巻市
宮城県石巻市の小学生が、石川県の和紙職人に教わりながら地元特産のヨシを使った和紙作りに挑戦しました。...
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人口減少続く石巻市 高校生と市長が「かかわり続けたいまち」をテーマに意見交換〈宮城〉
宮城県石巻市では今後のまちづくりをテーマに、高校生と市長が意見交換しました。 この取り組みは、若い世...
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出来たて銘菓お届け超快速 仙石東北ラインで初の貨客混載輸送 宮城・石巻から仙台に
JR仙石東北ラインの列車に出来たての和菓子を載せ、宮城県石巻市の石巻駅から仙台駅まで運ぶ取り組みが1...
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障害者施設で入浴介護中に事故 高温で女性が死亡 事故防止に向けた取り組み
2022年に宮城県石巻市の障害者施設で、入浴の介助を受けていた女性が誤って高温の湯に入れられ大やけど...
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クマよけスプレー搭載ドローン導入 石巻市がメーカーなどと協定 目撃急増に対応〈宮城〉
ドローンを利用してクマによる人的被害を減らそうと、宮城県石巻市と東京都内に本社を置くドローンメーカー...
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"ドローン”でクマよけスプレー噴射 市街地出没のクマ対策へ市が全国初の活用協定 宮城・石巻市
市街地への出没が相次いでいるクマ対策の一環として、宮城県石巻市が、クマよけスプレーを搭載したドローン...
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クマをドローンで撃退 クマよけスプレー搭載の機体を導入 宮城・石巻市
出没が相次いだクマを安全に追い払おうと、宮城県石巻市はクマよけスプレーを搭載したドローンを導入すると...
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阪神淡路大震災から31年 宮城・石巻市で犠牲者を追悼 地震発生時刻に黙とう
阪神淡路大震災から17日で31年です。宮城県石巻市では、地震が発生した時刻に黙祷が捧げられました。 ...
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阪神・淡路大震災31年 犠牲者6434人を追悼<宮城・石巻>
1月17日は6434人が亡くなった阪神・淡路大震災から31年です。東日本大震災の被災地・宮城県石巻市...
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「日本終わってる」元グラドル議員が投稿した“選挙の持論”に絶望「まともなタレント議員ゼロ説」
与党が過半数を下回るなど、大きな注目を集めた衆議院議員総選挙。この選挙で、自民党から出馬した元グラビアアイドルの森下千里(43)も比例代表での当選を果たしている。 そんな中、森下議員は11月...
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「このところ急に痩せた」山本太郎 緊急入院後に“まさかの行為”…続く過労ぶりにネット悲鳴
10月15日未明に緊急入院したと発表のあった「れいわ新選組」の山本太郎代表(49)が同日午後、退院したことを自身のXで報告した。山本代表は衆院選の公示がされる同日午前に第一声を行う予定だったが、この日...
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“使えるぞ”を見せつけた!自衛隊「ホーバークラフト」のメリットとは 能登半島地震で活躍も運用は岐路に
海上自衛隊のエアクッション揚陸艇が能登半島地震で孤立地域への重機や救援物資の輸送で活躍しています。この揚陸艇は一般的な船とは異なる構造ですが、それゆえのメリットがあるとか。ただ運用の岐路に立っている模...
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「函館生まれ」の青函フェリー新造船「はやぶさ2」が就航 大型化で輸送力アップ
新幹線だけでなく、こちらも「はやぶさ」です。「函館どつく」で建造。地元・函館生まれの新造船青森と函館を結ぶ「青函フェリー」で2023年4月4日(火)、新造船の「はやぶさ2」が就航しました。「はやぶさ2...
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「しわ改善化粧品」が大ヒットの「ポーラ」 大手化粧品メーカー初の女性社長が目指す「ごめんね」を「ありがとう」に変える会社とは!
厚生労働省が初めて「しわ改善効果」を認めた商品『リンクルショット』を大ヒットさせた大手化粧品メーカー「ポーラ」。しわを研究し、発売まで実に15年の歳月を費やした。皮膚のかすかな炎症がしわの原因だとつき...
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雅子さま 御所に引っ越されて1年「皇居でのご一家団欒」
天皇ご一家が赤坂御用地から皇居に引っ越されたのは、昨年の9月6日。引越し作業の間は宮殿で15日間お過ごしになり、御所に入られた。御所ではご一家で団欒の時間を過ごされるとともに、海外からの賓客をもてなさ...
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雅子さま新居で初!リモート式典で見せられた“青”の心配り
10月3日、引っ越されたばかりの御所の大広間の一角に式典用のお席を作り、リモートで「全国豊かな海づくり大会」に参加された天皇皇后両陛下。 雅子さまのブルーのスーツは陛下のネクタイとおそろいの...
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「東北で戦が起きた」元陸自トップ3.11の対応を語る いかにして7万の隊員を動かしたか
東日本大震災から10年。あのとき被災地には、北海道から沖縄まで、文字どおり全国から自衛隊員が救援のために駆け付けました。迅速に部隊が集結し、活動を開始できたのはなぜか、当時の陸自トップに話を聞きました...
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大川小の津波被害から生還「人を助けるため警察官になりたい」
「2階のあの部屋が、自分も学んでいた5年生の教室でした。下校の『さよなら』の寸前に揺れが来た。『津波が来るよね』とみんなで言い合っていたんですが……」 校舎を見上げてこう振り返るのは、’11...
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大川小で妹を失い…震災と向き合うため映像の世界に飛び込んだ
’11年3月11日の東日本大震災による津波の被害。宮城県石巻市・大川小では児童74人が死亡・行方不明となった。地震から約50分もたった後に、教職員の指示で避難し、津波にのまれたのだ。 大川小...
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安住淳議員、産経新聞「論外」張り出し…“奇行ぶり”に永田町内で「最近少し変」と噂
野党が行った「悪ふざけ」が大ヒンシュクを買っている。立憲民主党の衆議院会派の控室ドアの廊下側に4日午前、新聞各社の4日付紙面のコピーが張り出された。コピーには蛍光ペンの書き込みがあり、東京新聞は「10...
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日本、全国で一斉に捕鯨開始…学校給食でもクジラ提供、国際捕鯨委員会から脱退
日本政府は6月30日、国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、商業捕鯨を7月1日から31年ぶりに再開した。日本の領海や排他的経済水域で漁を始めると同時に、遠方での調査捕鯨は終了する。捕鯨をめぐっては調査捕...
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風俗嬢が体験した東日本大震災と被災地での仕事...癒しを求めてやってくる被災者、お客に救われた風俗嬢
「どうしていいかわからない。人肌に触れていないと正気でいられない」これは震災後、宮城県石巻市のデリヘルに来店した被災男性の言葉だ。5年前の東日本大震災、東北の沿岸部には巨大津波が襲い、多くの人々の命と...
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震災遺構として保存か、撤去か?被災地観光に揺れる地元、復興への起爆剤になるか
南三陸町・防災対策庁舎(撮影=筆者)2011年3月の東日本大震災で被災した建物等を「震災遺構」として保存するか、解体するのか。また、被災を今後どのように伝えるのかという課題が残されている。復興をめざす...