「岡山県倉敷市」のニュース
-
詩吟に合わせて刀や扇を持って舞う剣詩舞の「菊水流」 4月に倉敷市で創設者の追悼大会【岡山】
詩吟に合わせて刀や扇を持って舞う剣詩舞の流派「菊水流」の創設者の追悼大会が来月(4月)、岡山県倉敷市...
-
倉敷市で住宅2軒が全焼 1人死亡 1人病院に搬送 岡山
26日未明、岡山県倉敷市で住宅2軒が全焼し、焼け跡から男性の遺体が見つかりました。 26日午前3時半...
-
倉敷市で「宿泊税」導入を検討する会議 税の使い道などを議論 岡山
岡山県倉敷市で25日、「宿泊税」の導入を検討する会議が開かれ、税の使い道などが議論されました。 「宿...
-
歩道を歩いていた65歳男性が自転車にはねられ重体 岡山・倉敷市
24日早朝、岡山県倉敷市で歩道を歩いていた男性(65)が自転車にはねられ、意識不明の重体となっていま...
-
「頭から血を流して倒れていた」市道で歩行者の男性(65)が自転車にはねられ意識不明の重体 現場は自転車が通行可能な歩道上【岡山・倉敷市】
けさ(24日)早く、岡山県倉敷市の市道で歩行者の男性(65)が自転車にはねられる事故がありました。歩...
-
ブルーシートはなぜ青い?
毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。今日は、東京新聞の紙面のあちこちで目にする「ニュースあなた発」に注目しました。お話を伺ったのは、東京新聞読者部の須藤恵里記者。須藤さんがいる読者部には、読者から様...
-
ジャングルから里帰りした「飛燕」なんとパイロット判明! 知られざる“エース”と新戦闘機ミュージアムとの「奇跡の縁」
岡山県の浅口市にこのたび三式戦闘機「飛燕」のミュージアムが開館しました。ここではジャングルから引き上げてきた実機とピカピカの原寸大模型が展示されていますが、なんと前者については、文字通りの“里帰り”だ...
-
西日本の新名所になるか 戦闘機「飛燕」のミュージアム開館日が決定! 見学方法は?
定員ありの事前予約制なのでご注意を。機内まで再現された精巧なレプリカ岡山県倉敷市でオートバイ部品・用品を製造、販売する株式会社ドレミコレクションは2024年4月2日、三式戦闘機「飛燕」のレプリカ公開が...
-
銀ピカ三式戦闘機「飛燕」ついに完成! 奇跡の里帰り機 “原寸大模型” なぜ製作? 今後の予定も
茨城県で三式戦闘機「飛燕」の原寸大模型の完成お披露目が行われました。現地へ足を運び、関係者らに製作の経緯を聞いたところ、新たに開設される史料館で実機とともに展示されることが判明しました。3年以上かけて...
-
完成間近! 蘇る三式戦闘機「飛燕」見てきた 戦争の“生き証人”あえてやや無骨に?
太平洋戦争中に旧日本陸軍が制式採用し、南太平洋や本土防空戦などで活躍した三式戦闘機「飛燕」。その原寸模型がもうすぐ完成間近と聞き、茨城県の工場まで見に行ってきました。9割方完成した機体を見に「いざ茨城...
-
拡がるLNG船「インフラ追い付かない問題」 西日本初の“動くLNGスタンド”ようやく登場へ
環境に配慮した新たな船舶燃料としてLNGが普及する一方で、供給の課題が浮き彫りになっています。そのカギとなるのが、船から船へ燃料を補給するLNGバンカリング船です。西日本初のLNGバンカリング船が、よ...
-
三式戦闘機「飛燕」茨城で蘇る 実機買ったけどあえて「レプリカつくろう」依頼人の思い
茨城県で旧陸軍の三式戦闘機「飛燕」のレプリカ製作が進行中です。手掛けるのは、各地の博物館や平和記念館で展示されている原寸模型をいくつも手掛けてきた立体広告製作会社。途中経過が公開されたので取材してきま...
-
小さなまちでも世界で戦える!ポテンシャルを引き出す「ホントの地方創生」とは
2014年に200万7千円だった高知県須崎市へのふるさと納税寄附額を2021年に21億4千万円にまで増やした地域創生請負人・守時健氏。守時氏が代表を務める地域商社「パンクチュアル」が行う地方活性化、目...
-
移動手段に革命を 中国製の空飛ぶクルマ「EH216」岡山で初の無人飛行に成功
「空飛ぶクルマ」を次世代の新たな成長産業と捉えているそう。空飛ぶクルマの価格は約3000万円岡山県倉敷市の一般社団法人MASC(岡山県倉敷市水島地域への航空宇宙産業クラスターの実現に向けた研究会)は2...
-
台風被害の後手後手対応と避難所の劣悪環境が国会で議論も…安倍首相は“自治体任せ”で知らんぷり、「十分機能を果たした」
全国で55河川・79カ所で堤防が決壊し(本日午前5時の情報)、少なくとも1万4000棟以上の住宅が浸水被害を受けた台風19号。朝日新聞デジタル本日付記事によると、13都県で計約4500人が避難生活を強...
-
首都直下地震と南海トラフ巨大地震、要警戒レベルに…半割れケースなら想定死者数32万人
東日本大震災から8年――。地震・津波の調査・研究が深まり、全国各地で防災対策が進んできた。なかでも注目されるのが、巨大地震の30年内の発生確率が高いとされる、南海トラフと首都直下地震への対応だ。日本世...