「東京競馬場」のニュース
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【根岸S】川田将雅騎手のインユアパレスは9着「返し馬の時点で様子が…」1番人気撃沈で3連単166万430円
◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル、良)「フォーエバーヤングブリーダーズカップクラシック優勝記念」の副題を付したG3に16頭が出走し、1番人気のインユアパレス(牡5歳...
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【根岸S】東京も大荒れ3連単160万円超え!ロードフォンスがJRA重賞初V 横山和生騎手「すごくいい競馬ができた」
◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル、良)「フォーエバーヤングブリーダーズカップクラシック優勝記念」の副題を付したG3に16頭が出走し、6番人気のロードフォンス(牡6歳...
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フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニー ノーザンファーム吉田俊介副代表「私は後ろの映らないところで...」
2025年11月にブリーダーズCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)の栄誉を称えて、フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニーが2月1日、東京競馬場...
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フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニー 矢作調教師「サウジCとドバイ・ワールドCのこの2レースを両方勝つ」
2025年11月にブリーダーズCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)の栄誉を称えて、フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニーが2月1日、東京競馬場...
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フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニー 坂井瑠星騎手「出るレースをすべて勝つことは当然」
2025年11月にブリーダーズCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)の栄誉を称えて、フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニーが2月1日、東京競馬場...
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フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニー 藤田晋オーナー「口が開いたままで、目を見開いたまま興奮しきった...」
2025年11月にブリーダーズCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)の栄誉を称えて、フォーエバーヤング関係者優勝記念セレモニーが2月1日、東京競馬場...
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【根岸S・特選有力馬チェック】6歳で休み明け…エンペラーワケアは買うべき?
第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル=1着馬にフェブラリーSの優先出走権)に出走するエンペラーワケア(牡6歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父ロードカナロア)は24年の覇者・前走の...
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【根岸S】前日の単勝1番人気はインユアパレスの3・5倍 重賞初挑戦の2頭を含む4頭が10倍以下
第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル)の前売りオッズが1月31日、発表された。リステッド、オープンを2連勝中のインユアパレス(牡5歳、栗東・須貝尚介厩舎、父パレスマリス)...
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【注目馬動向】ステイヤーズS2着のマイネルカンパーナはダイヤモンドSへ
ステイヤーズS2着のマイネルカンパーナ(牡6歳、美浦・青木孝文厩舎、父ゴールドシップ)は、ダイヤモンドS・G3(2月21日、東京競馬場・芝3400メートル)を目標に調整が進められている。鞍上は引き続き...
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【注目馬動向】黒竹賞を勝ったマクリールは雲取賞、またはヒヤシンスSが次走の選択肢
黒竹賞で2連勝を飾ったマクリール(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ロードカナロア)は、雲取賞・Jpn3(2月18日、大井競馬場・ダート1800メートル)、またはヒヤシンスS・リステッド(2月22日、東京...
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大井の安藤洋一騎手がJRA初挑戦 1日に根岸Sのネオトキオなど東京で4鞍 父“アンミツ”の言葉を胸に全力尽くす
根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル)には大井競馬からサントノーレ、フェブランシェ、ネオトキオの3頭が出走。その中で騎手としてはただ一人、大井所属としてネオトキオ(牡6歳、大井・...
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【根岸S】1400メートルで4勝のマテンロウコマンドが好気配 長谷川調教師「兵庫GTを使って良くなった」
◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル=1着馬にフェブラリーSの優先出走権)=1月30日、栗東トレセンマテンロウコマンド(牡4歳、栗東・長谷川浩大厩舎、父ドレフォン)は栗...
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国枝調教師がラストG1へ「普段通りで臨むだけ」 シックスペンスがフェブラリーSに向けて美浦で調整スタート
フェブラリーS・G1(2月22日、東京競馬場、ダート1600メートル)に参戦するシックスペンス(牡5歳、美浦・国枝栄厩舎、父キズナ)が1月29日、美浦トレセンに帰厩した。30日から美浦での調整がスター...
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【根岸S】2年前の勝ち馬エンペラーワケアは5枠9番 複勝率100%ウェイワードアクトは1枠1番 枠番確定
◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル=1着馬にフェブラリーSの優先出走権)枠順が1月30日、発表された。2年前の勝ち馬でダート1400メートルでは3着以内を外したことの...
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【根岸S・浅子が見た】ウェイワードアクトは理想的な首の使い方、力強くかき込むフォームに重厚感 地味な時計には納得の理由
◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル)追い切り=1月29日、美浦トレセン時計は地味でも質の高い走りに本格化が迫っていることが感じられた。重賞初出走Vを目指すウェイワード...
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【根岸S・データ埋蔵金】過去10年5勝の前走重賞組&5歳馬 大井の刺客サントノーレが浮上
◆第40回根岸S・G3(2月1日、東京競馬場・ダート1400メートル)古馬G1の出走決定ルールが今年から変更された。最優先のレーティング上位出走枠が5頭から10頭に拡大(ファン投票による春秋グランプリ...
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世界最強馬カランダガンのジャパンカップ制覇に見る日本競馬の地位向上~その舞台裏で施されたJRAの努力
1月6日、2025年度のJRA賞が発表された。年度代表馬に輝いたのは、フォーエバーヤング。日本調教馬として初めてアメリカのGIブリーダーズカップクラシック(11月1日/デルマー・ダート2000m)を制...
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"ドラマよりドラマチック"――竹俣紅アナが現地観戦した大激戦のレースとは
竹俣紅連載:『紅色の左馬』第30回スポルティーバとフジテレビの競馬中継番組『みんなのKEIBA』とのコラボ企画、竹俣紅アナウンサーの連載『紅色の左馬』。今回は、竹俣アナが仕事ではない日に東京競馬場へ観...
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【競馬予想】ジャパンCで注目すべき血統は? 世界1位の欧州代表馬に対抗できそうな2頭をピックアップ
【欧州年度代表馬が参戦】11月30日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠジャパンC(芝2400m)が行なわれる。有馬記念と並んで1着の賞金が5億円、古馬中長距離戦線の最高峰レースに位置づけられてい...
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【競馬予想】アルゼンチン共和国杯は荒れる! 持久力と機動力秘めた伏兵2頭が高額配当を演出か
秋のGⅠシリーズがひと休みとなる今週、東京競馬場ではハンデ重賞のGⅡアルゼンチン共和国杯(11月9日/芝2500m)が行なわれる。過去10年の1番人気の成績は4勝、2着2回、3着1回と、ハンデ戦のわり...
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【競馬予想】波乱も多いハンデ戦、アルゼンチン共和国杯で注目の血統は? コース適正が高い2頭で穴を狙う
【高配当の結果も多数】11月9日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅡアルゼンチン共和国杯(芝2500m)が行なわれる。このレースはハンデ戦のため波乱も多く、昨年は10番人気のハヤヤッコが優勝して3...
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【競馬予想】3歳馬が「2強」を形成する天皇賞・秋 穴党記者の狙いは実績ある古馬2頭の逆襲
伝統のGI、天皇賞・秋(東京・芝2000m)が11月2日に行なわれる。今年は「牡馬三冠」の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)ではなく、ここを選択した3歳馬2頭に人気が集まってい...
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【競馬予想】天皇賞・秋で注目は「今年勝利が多い」血統 牝系が魅力の6歳馬も本格化の気配
【人気薄馬も含めた注目の馬は?】11月2日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠ天皇賞・秋(芝2000m)が行なわれる。今年は確固たる中心的存在こそいないものの、実績馬が勢揃い。GⅠ宝塚記念(阪神・...
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【競馬予想】天皇賞・秋は勢いある3歳馬が有力も、ここが大目標の5歳馬の躍進にも要注意
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――秋のGIシリーズは今週、東京競馬場へと舞台を移してGI天皇賞・秋(11月2日/東京・芝2000m)が行なわれます。大西直宏(以下、大西)例年10月...
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【競馬予想】新潟記念と相性抜群の血統は? 「直近7年で6勝」の好成績を引き継ぎそうな2頭に注目
【近年のレースは傾向がハッキリ】8月31日(日)、新潟競馬場で3歳以上馬によるGⅢ新潟記念(芝2000m)が行なわれる。このレースは昨年まではハンデ戦だったが、今年から別定競走に変更。GⅠエリザベス女...
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日本競馬史上最高の3強対決は? 独断と偏見で見る、ジャパンC・アーモンドアイに並ぶ夢の競演
「日本競馬の歴史上、最高の一戦」。そんな言葉が飛び交っていた。11月29日。東京競馬場で行われた、ジャパンカップについてだ。8冠馬アーモンドアイ、無敗の3冠馬コントレイル、無敗の3冠牝馬デアリングタク...
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なぜ競馬は無観客で成立する? アーモンドアイ参戦、ヴィクトリアMの注目は「世代間闘争」
現在、無観客開催ながら自宅で楽しむファンを中心に「競馬」が盛り上がりを見せている。多くのスポーツが延期や中止の決断を迫られる中、なぜ、競馬は開催を続けているのか。6冠牝馬の女王アーモンドアイ電撃参戦で...
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アーモンドアイ緊急参戦で史上最強「日本馬」が集結! 今年の有馬記念は近年希にみるドリームレースに
令和最初の競馬の祭典・第64回有馬記念が12月22日、中山競馬場で行われる。現役最強馬・アーモンドアイ(美浦・国枝栄厩舎)が急遽参戦を決めたことで一気に盛り上がりを見せる有馬記念だが、GⅠ馬11頭が参...