「宝塚記念」のニュース
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「弟子にして下さい」「Xで競馬予想を…」「眼力は見事」難解レース的中した元櫻坂46の武元唯衣にSNS絶賛の嵐
スポーツ報知で今春、G1コラム「私に推させて!!♥」を連載した元櫻坂46の武元唯衣が、7月19日のフジテレビ系「みんなのKEIBA」にVTR出演。この日開催された小倉記念・G3をズバリ的中させる“大仕...
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凱旋門賞の人気上昇 パリ大賞でG1初制覇の英3歳牡馬 日本馬で最上位人気はメイショウタバル&アドマイヤテラ
◆パリ大賞・仏G1(日本時間7月15日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル、稍重)フランス伝統の3歳G1が7頭立てで行われ、ブックメーカーの凱旋門賞・仏G1(10月4日、パリロンシャン競馬場・芝...
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新たな"推し"は? 竹俣紅アナが注目している2歳馬 宝塚記念では"推し"たちが激突!
竹俣紅連載:『紅色の左馬』最終回スポルティーバとBSフジの競馬中継番組『BSスーパーKEIBA』とのコラボ企画、竹俣紅アナウンサーの連載『紅色の左馬』。最終回となる今回は、新馬戦がスタートし、竹俣アナ...
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【競馬予想】宝塚記念で高配当ゲットを狙う美人勝負師が絞り込んだ5頭 本命は不安要素少ない実績馬
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~宝塚記念編春のGⅠシリーズのフィナーレを飾るGⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)が6月14日に行なわれます。今回は主導権を握りたいメイショウタバルをはじめ、逃げ・先行勢がそ...
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【競馬予想】宝塚記念で有力なのは前走・大阪杯組 タフな展開で浮上する伏兵の大駆けにも要注意
春のGIシリーズもついにオーラス。上半期のドリームレース、GⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)が6月14日に行なわれる。今年は、GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)、GⅠ天皇賞・春(5月3日/京都...
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【競馬予想】宝塚記念は舞台合うミュージアムマイルが最有力 同じく好走条件がハマる伏兵にも一発の期待
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――春のGIシリーズもいよいよフィナーレを迎えます。最後を飾るのは上半期のグランプリ、GⅠ宝塚記念(6月14日/阪神・芝2200m)です。早速ですが、...
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【競馬予想】春を締めくくる宝塚記念で注目すべき血統は? コース、距離の相性で2頭をピックアップ
【本命はクロワデュノールだが......】6月14日(日)、阪神競馬場で3歳以上によるGⅠ宝塚記念(芝2200m)が行なわれる。このレースは"春のグランプリ"とも呼ばれるが、今年はかなりの豪華メンバー...
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【競馬予想】宝塚記念、クロワデュノールに勝てる"余力"は残っているのか? 結末は偉業達成か、大波乱か...
春秋のグランプリレース、GⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)とGⅠ有馬記念(中山・芝2500m)は、それぞれのシーズンの最後に行なわれる。そのため、昔から「余力のレース」と言われてきた。それはつまり、G...
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『ウマ娘』でも名家の出身として描かれているドゥラメンテ クラシックで存分に見せつけた華麗なる一族の破壊力
蘇る名馬の真髄連載第48回:ドゥラメンテかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニ...
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『ウマ娘』では「100年に1人クラスの美少女ギャル」 競馬史に残る"美形"ゴールドシチーが見せた勇姿
蘇る名馬の真髄連載第46回:ゴールドシチーかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、ア...
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【競馬予想】天皇賞・春、クロワデュノールは本当に鉄板なのか 「大阪杯は太め残りで差しきった」
GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)で3つ目のGⅠタイトルを手にしたクロワデュノール(牡4歳)。5月3日に行なわれるGⅠ天皇賞・春(京都・芝3200m)では、4つ目のGⅠ奪取とキャリア初のGⅠ連...
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アンカツが苦悩の末に選定した「3歳牡馬番付」 皐月賞&ダービーは「ハイレベルな大混戦」
安藤勝己選定「3歳牡馬番付」(前編)牡馬クラシック第1弾のGI皐月賞(4月19日/中山・芝2000m)が目前に迫っているが、今年の3歳牡馬戦線は牝馬以上に、かなりの混戦模様だ。そうした状況にあるのは、...
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【競馬予想】激戦の大阪杯、コースと道悪の適性を重視した美人勝負師の豪胆な「予想印」
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~大阪杯編春のGIシーズンが始まりました。昨年末にはGI有馬記念の予想がズバリ的中!いい形で一年を締めくくり、気分よく新たな年を迎えることができました。この春もその調子を維...
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【競馬予想】メイショウタバルが主導権を握る大阪杯で人気薄の台頭は微妙 勝ち負けが見込めるのは状態抜群の実力馬2頭
春の古馬中距離王決定戦となるGI大阪杯(阪神・芝2000m)が4月5日に行なわれる。例年であれば、同じ時期に開催されるドバイワールドカップデーに参戦する馬が数多くいるが、今年は中東不安を受けて遠征回避...
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【競馬予想】大阪杯で注目すべき血統は? 本命は"超・阪神巧者"の血を受け継ぐ5歳馬
【阪神コースと相性がいい血は?】4月5日(日)、阪神競馬場で4歳以上馬によるGⅠ大阪杯(芝2000m)が行なわれる。今年は、ドバイ国際競走の回避馬も含めて豪華メンバーが揃った。GⅠ日本ダービー馬の昨年...
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【大阪杯】過去の勝利馬が刻んだ名場面 G1昇格後の歴史を振り返る
大阪杯は2017年にG1へと昇格した。中距離適性を持つ一流馬の春季出走機会を拡充するため、歴史ある重賞が新たなステージへと踏み出した瞬間だ。以来、数々の名馬が春の主役の座を賭けて激突してきた。G1昇格...
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『ウマ娘』では下町育ちの江戸っ子 強豪ライバルと激闘を演じて年間GI3勝を挙げた地方競馬出身の英傑イナリワン
蘇る名馬の真髄連載第38回:イナリワンかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニメ...
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『ウマ娘』でも描かれる同期の良友たちとの熾烈な争い ビワハヤヒデがリベンジを果たした5馬身差の圧勝劇
蘇る名馬の真髄連載第31回:ビワハヤヒデかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニ...
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なぜ日本人は凱旋門賞を愛するのか? 日本調教馬シンエンペラーの挑戦、その可能性とドラマ性
2024年10月6日、フランス・ロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞。今年も日本馬の参戦が決定し、日本国内でも盛り上がりを見せている。出走するのはシンエンペラー。兄に凱旋門賞の勝ち馬ソットサスを持つ高額...
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日本競馬史上最高の3強対決は? 独断と偏見で見る、ジャパンC・アーモンドアイに並ぶ夢の競演
「日本競馬の歴史上、最高の一戦」。そんな言葉が飛び交っていた。11月29日。東京競馬場で行われた、ジャパンカップについてだ。8冠馬アーモンドアイ、無敗の3冠馬コントレイル、無敗の3冠牝馬デアリングタク...
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なぜ競馬は無観客で成立する? アーモンドアイ参戦、ヴィクトリアMの注目は「世代間闘争」
現在、無観客開催ながら自宅で楽しむファンを中心に「競馬」が盛り上がりを見せている。多くのスポーツが延期や中止の決断を迫られる中、なぜ、競馬は開催を続けているのか。6冠牝馬の女王アーモンドアイ電撃参戦で...
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アーモンドアイ緊急参戦で史上最強「日本馬」が集結! 今年の有馬記念は近年希にみるドリームレースに
令和最初の競馬の祭典・第64回有馬記念が12月22日、中山競馬場で行われる。現役最強馬・アーモンドアイ(美浦・国枝栄厩舎)が急遽参戦を決めたことで一気に盛り上がりを見せる有馬記念だが、GⅠ馬11頭が参...