5月4日配信開始となる京本大我主演ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(Prime Video)より、大和田伸也、橋本涼(B&ZAI)、森崎ウィンら、各話ゲストが発表された。
【写真】京本大我主演ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』場面写真ギャラリー
本作は、美しき吸血鬼作家・御崎禅(みさき・ぜん/京本)の日々を描く新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”。
吸血鬼の御崎が「念写」「読心術」「催眠術」など、人外ならではの能力や推理力を発揮して難事件を華麗に解決。どこか厭世(えんせい)的で生きがいを見失いつつあった御崎が、桜田ひより演じる新米編集者・瀬名あさひや、一ノ瀬颯が演じる「警視庁捜査一課異質事件捜査係」(通称:異捜)の若手刑事・林原夏樹、山本耕史演じる「異捜」係長・山路宗助との交流や、数々の事件の解決を通して、少しずつ本来の愛情や友情、人間的な感情を取り戻していく。
このたび、各話ゲスト出演者・総勢11名が解禁。
第1話では、御崎に事件解決を依頼する政界の大物・梶原善藏を大和田伸也が名演。梶原家の使用人・本村有紀子を天野はなが、梶原家から消えた座敷童の三太を櫻が演じる。
続いて、“女子大生監禁吸血事件”を描く第2話・第3話では、白鳥女子大学に通う見ず原彩乃役を川床明日香が、事件発生時の現場にいた長谷川雅文役を高橋洋が担当。そして、橋本涼(B&ZAI)が第3話のカギを握る“超重要人物”として登場する。京本と橋本の2人は今回がドラマ初共演。
また、“死者の蘇り”をテーマとした第4話にはドロンズ石本と尾上寛之が出演。第6話では、秋元龍太朗と紺野彩夏が“人間と人外の儚く切ない恋模様”を演じる。さらに第7話と最終第8話では、“人狼”に扮した森崎ウィンの怪演が光る。
ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』は、Prime Videoにて5月4日より独占配信(国内)。

![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)




![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)


