(重厚/立体的/ロゴ)」や「【Photoshop】レトロで味のある3Dロゴを作る手法(レトロ/3D/ロゴ)」では、別の方法を紹介していますので、併せて参考にしてみてください。
*本連載はPhotoshopで作る定番グラフィックの制作工程を、一から手順通りに解説するHow to記事です。
■使用する機能
「横書き文字ツール」「自由変形」「変形の再実行」「レイヤーのグループ化」「境界線」「スマートオブジェクト」「ノイズを加える」「スタンプ」「描画モード」
目次Photoshopで奥行きのある立体的なロゴを作る:
1.元となる文字を用意して立体化する
まずは新規ファイルを[幅:1200ピクセル]、[高さ:800ピクセル]、[解像度:350ピクセル/インチ]で作成したら、横書き文字ツールで元となる文字(ここでは「URBAN BROOK」)を入力して文字パネルでフォントやフォントサイズなどを設定。ここではフォントは表現したいロゴのイメージに近いサンセリフ体「Anton Regular」(Google)に、フォントカラーはオレンジ(16進数カラーコード[#ff8400])に設定した(図1)。
Photoshopで奥行きのある立体的なロゴを作る:
2.文字の周囲に縁取りを加える
文字に縁取りを加えてロゴらしく加工していく。まずレイヤーパネルでオレンジ以外の文字のレイヤーをすべて選択したら、レイヤーメニュー→“レイヤーをグループ化”を実行(図11)。このレイヤーグループが選択された状態のまま、もう一度レイヤーメニュー→“レイヤーをグループ化”を実行する(図12)。
Photoshopで奥行きのある立体的なロゴを作る:
3.文字に質感をつけてロゴを仕上げる
ロゴを仕上げていく。まず、レイヤーパネルで背景レイヤー以外をすべて選択したあと(図18)、option+command+Eキー(Macの場合。WindowsではAlt+Ctrl+Eキー)を押す(図19)。これにより、選択したレイヤーやレイヤーグループを複製したうえで結合することができる。











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)