俳優の広瀬すずが、28日発売の女性ファッション誌『CLASSY.』2026年7月号通常版(光文社)表紙に登場。ルイ・ヴィトンのアイコン「モノグラム」をテーマにした同誌で、2年ぶりのカムバックを果たす。


 広瀬は、自身もアンバサダーを務めるルイ・ヴィトンの「モノグラム」をまとい、全6ページのスペシャル企画に登場。「モノグラム」とは、1986年の誕生から今年で130周年を迎えるブランド不朽のエンブレム。創業者ルイ・ヴィトンのイニシャルである「L」と「V」を組み合わせたロゴに、星や花のモチーフが散りばめられて、個性豊かなカスタマイズも楽しめる一品だ。

 ビジュアルでは、レザーやデニム素材など、クラシックでありながらも新しさを感じるバッグや小物の数々をチャーミングな存在感とともに表現。広瀬の自然体な魅力と、モード感あふれるスタイリングが融合したカットに注目だ。

 さらに発売日以降、『CLASSY.』公式SNSにて、撮影のバックステージ映像やコメント動画なども順次公開する。動画では、広瀬が最近愛用しているアイテムについて語るなど、誌面とはまた違った魅力を配信予定。
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