INABA/SALAS表紙のRSJ最新号、サンダーキャット×休日課長、フット後藤らが「楽器」語る特集も
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3月25日発売の音楽カルチャー誌「Rolling Stone Japan vol.10」のカバーをINABA/SALASが飾ることになった。

INABA/SALASは、Bzの稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによるプロジェクト。型破りなユニークさと、音楽の国境やジャンルを超えたサウンドが話題となった彼らが、3年の時を経て再び始動。撮りおろしの表紙写真とともに、4月15日にリリースされる2ndアルバム『Maximum Huavo』について2人がインタビューに応じた(聞き手は音楽ライターの増田勇一)。

「このアルバムはクールを超えてクレイジーだ」とサラスが語るように、極めし者たちによる特別なケミストリーが炸裂した本作。この2人の自由度の高さはどこから来るものなのか? INABA/SALASのサウンドを形成するうえで大切な「ある楽器」とは? さらにザ・クラッシュからゲイリー・ニューマンまで、2人の共通言語である「音楽愛」にまつわるエピソードや、バンドやツアーに臨むスタンスなど、自然体で最強なプロジェクト、INABA/SALASの魅力を深掘りした。

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サンダーキャット×休日課長 (ゲスの極み乙女。)
グリフィン
Suspended 4th
PEDRO
茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ
​AAAMYYY
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