日本バレーボール協会は17日、男子日本代表の登録メンバー37人を発表した。17歳の一ノ瀬漣(鎮西高3年)が高校生では異例の初選出となった。

石川祐希(ペルージャ)が主将を継続。高橋藍(サントリー)らが順当に選ばれ、代表活動を一時休養していた西田有志(大阪B)は、2季ぶりに復帰へ名を連ねた。

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