◆米大リーグ ホワイトソックス―ツインズ(6日、米イリノイ州シカゴ=レートフィールド)
ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が6日(日本時間7日)、本拠地・ツインズ戦に「3番・一塁」でスタメン出場し、4点リードの7回2死満塁の好機で迎えた5打席目は、右腕アクトンの前に見逃し三振に倒れた。
両軍無得点の5回。
前日5日(同6日)の本拠地・ツインズ戦では、初回1死一塁の1打席目に、打球角度49度で左翼のブルペンに運び、17試合、75打席ぶりの本塁打となる30号2ランで先取点をたたき出した。日本人選手でシーズン30本塁打を放ったのは、21年から6年連続6度放っている大谷、04年31本の松井秀喜(ヤンキース)、25年32本の鈴木誠也(カブス)に次ぐ4人目で、新人では初の快挙だった。










![Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Bs8QS7x7L._SL500_.jpg)
![熱闘甲子園2024 ~第106回大会 48試合完全収録~ [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qkTQrSuML._SL500_.jpg)