大分沖では関アジが良型主体に順調にヒットし、石鯛五目でも2kg級イシダイ交じりで好釣果が上がっている。根魚狙いはぽつぽつながら土産を確保。
(アイキャッチ画像提供:みくに丸)
大分県:みくに丸
4月8日、大分県佐賀関・神崎漁港の、みくに丸が関アジ・関サバ釣りで大分沖へ出船すると、良型・大型交じりでアジ主体に順調にヒットした。
大分県:照陽
4月12日、大分県大分市・西細港の照陽が沖アラカブ釣りで大分沖へ出船すると、乗船者らはスローペースながらもぽつぽつ釣果を積み重ね、大五郎やカマガリ交じりで順調に土産をゲットした。
照陽
タチウオ、カワハギ、イサキ、マダイ、ブリ、アラカブ(カサゴ)、関アジ・関サバなど季節に合わせた様々な釣り物、釣り方をご案内しています!特に力を入れているのがタチウオ釣りで、ほぼ一年を通して追いかけています★
大分県:第三Soyamaru
4月上旬、大分県杵築・納屋港の第三Soyamaruが石鯛五目便で大分沖へ出船すると、開始から良型石鯛に交じって大アジ、イサキ、タカバ、ヤズなどがヒット。石鯛は2kgクラスの大型も交じったとのこと。船長は「タナ取りが重要です。また、PEラインは単色よりもカラーラインをお勧めします」と話している。
Soyamaru
Soyamaruでは、別府湾、国東半島、周防灘、響灘、伊予灘、豊後水道、 佐伯湾、高知沖まで幅広いフィールドで一年を通して旬な魚を追いかけ、あらゆる レジャーフィッシングに挑戦しています!2020年8月に第三Soyamaruが就航しました
熊本県:海人丸
熊本県玉名市の新川漁港から出船中の海人丸は、マダコ釣りで島原沖に出船中。2kg前後が順調に釣れており、数釣れる日もある。今後も大物交えた好土産が楽しみだ。
<週刊つりニュース西部版・編集部/TSURINEWS編>
この記事は『週刊つりニュース西部版』2026年4月17日号に掲載された記事を再編集したものになります。
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