「かんぽ生命」のニュース
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お荷物社員には居場所がない…契約を全く取れない生命保険会社の「ダメ営業マン」が最後に見せた矜持
生命保険会社の営業とは、どのような仕事なのか。半沢直助著『かんぽ生命びくびく日記』(三五館シンシャ)より、生命保険会社の社員が課せられた厳しいノルマの実態を紹介する――。■メンタル不調から復帰した社員...
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契約のためなら平気な顔でウソをつく…生命保険の「トップ営業マン」が高齢者を"カモ"にする恐ろしい手口
生命保険会社の営業とは、どのような仕事なのか。半沢直助著『かんぽ生命びくびく日記』(三五館シンシャ)より、営業成績優秀な社員が不正に手を染める瞬間を紹介する――。■保険営業における「大きな関門」ゴール...
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『50歳ですが、いまさらNISA始めてもいいですか?』【書籍紹介】
気になるあの本は『50歳ですが、いまさらNISA始めてもいいですか?』。フォレスト出版の担当編集者に、読みどころを紹介していただきました!気になるあの本をチェック!50歳ですが、いまさらNISA始めて...
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【2015(平成27)年11月4日】日本郵政など3銘柄が同時上場
2015(平成27)年11月4日日本郵政など3銘柄が同時上場2015(平成27)年11月4日、日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の3社が東証1部に同時上場しました。かつて国論を二分した郵政民営化がひと...
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日本郵政、「#NEXTJP」始動 新アクションマーク策定やブランドムービー公開など
日本郵政は、グループの進化・成長および新価値創出を象徴する新たなアクションマークを策定し、ブランドプロジェクト「#NEXTJP(ネクストジェイピー)」を始動すると発表した。#NEXTJPは、従来のサー...
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生成AIプロダクト「Graffer AI Studio」が日本企業にもたらす“生産性向上”
市場で注目を浴びているトレンドを深掘りする連載「マネ部的トレンドワード」。今回のテーマは、「現代用語の基礎知識選2023ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10に入った「生成AI」。生成AIと聞いて、...
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高配当株ランキング~アクティブETF東証初上場、PBR1倍割れ解消に追い風
●米利上げ打ち止め期待の高まりで日経平均は堅調●10月以降の株価上昇見据えたい局面、ただ円高反転がリスクにアクティブETF解禁、PBR1倍割れ銘柄の価値向上に根強い期待●厳選・高配当銘柄(5銘柄:日本...
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配当利回りランキング~急騰する日経平均、一時調整にご用心!7月の決算発表でPBR改善策に期待
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●6月の日経平均は先高観続き上昇基調、米FOMCは昨年3月以降初めて利上げ停止●個別材料乏しく、ランキング銘柄は小幅な入れ替えにとどまる●今年の日経平均上昇幅...
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高配当株ランキング~日経平均、過熱警戒高まり割安感薄れる!出遅れ銘柄が下支えに
●日経平均は直近一段と上昇、米利上げ停止期待や海外投資家の買いで●一段高余地も想定される中で過熱感などは強まる、出遅れ銘柄への資金シフトを想定●低PBR水準で出遅れ感が強い高配当利回り銘柄(日本郵政、...
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高配当株ランキング~東証の改善要請で低PBR銘柄に脚光!株主還元向上へ熱視線
●欧米金融不安は一巡、インフレピークアウト期待で高値圏に切り返す●日米金融政策の行方や本格化する2023年3月期決算発表に注目●株主価値向上へ一段の還元策も期待できる高配当利回り銘柄●厳選・高配当銘柄...
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総務省、NHKを行政指導!受信料督促状「バラマキ」が郵便法違反 だが、新たな「郵便作戦」も進み...ネット民「だからスクランブル化が必要」怒りの声
NHKが受信料支払いを迫る「強引な方法」について、公共放送として不適切であるとして行政指導を受けた。2022年12月14日、総務省はNHKが受信契約をしていない世帯に対して外部業者に委託して受信契約を...
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【郵便局】で『ちいかわ』探してもらえる!可愛すぎる「ちいかわコラボステッカー」
郵便局では現在、株式会社かんぽ生命のキャンペーン「すこやか応援‼ちいかわといっしょ~連続コラボ企画~」の一環として「Vol.1郵便局でちいかわを探せ&すこやかチェック」を開催中です。イラストレーター・...
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地銀の再編ドミノが加速...東洋経済「瀬戸際の銀行」、ダイヤモンド「保険ランキング」、エコノミスト「日本のEV大逆襲」を特集
地銀の再編ドミノが加速...東洋経済「瀬戸際の銀行」、ダイヤモンド「保険ランキング」、エコノミスト「日本のEV大逆襲」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「新しい資本主義」に関する一考察
●「新しい資本主義」という言葉●日本における二つのシステム●マルクスにリアリティを感じる層●資本主義の「外」にいるエリート●会社に関する「資本主義」●岸田首相の議論への違和感●経済成長と資本主義とセー...
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【新春企画】タイゾーさん! どんな株買ってます? 「日本株」のポテンシャルはどうですか??【その3】
【新春企画】タイゾーさん! どんな株買ってます? 「日本株」のポテンシャルはどうですか??【その3】。株式投資って、なんとなく怖い――。リスクがあると聞くし、シロウトは近寄らないほうが身のため――。気にはなるけれど、自分には難しい世界なんだろう――。そんな未経験者にとって、不安ばかりの株式投資の世界に...
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森友問題で処分の財務省元幹部が専務に就任…政府の“掃き溜め”と化した日本郵政
森友文書改ざん当時の元近財局長、日本郵便専務に就任「政府は、面倒はなんでも日本郵政に押し付ければいいと思ってるんだよ」学校法人森友学園をめぐる公文書改ざん事件の発生当時、財務省近畿財務局長だった美並義...
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日本郵便、経営危機の足音…ゆうちょ・かんぽからの8千億円の“補給金”が命綱
政府は日本郵政株を追加売却した。売却価格は1株820.6円。10月25日の終値(837.4円)から2%割り引いた価格とした。売却株式数は10億2747万株で、国内で75%、海外で25%売り切った。証券...
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東証「プライム市場」判定、企業が戦々恐々…脱落なら株価暴落や資金調達に支障の懸念も
2022年4月に予定される東京証券取引所の市場再編で、最大の注目点は最上位市場の「プライム」にどの企業が入るかだ。プライム市場の上場維持基準を満たすことができれば、新たな基準で算出されるTOPIX(東...
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えっ!「郵政消滅」ってホントか? 週刊ダイヤモンドが特集 東洋経済は「相続の新常識」
えっ!「郵政消滅」ってホントか? 週刊ダイヤモンドが特集 東洋経済は「相続の新常識」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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現金着服・自爆営業…日本郵政が「社員性悪説」コンプラ指導の非常識【内部マニュアル入手】
『週刊ダイヤモンド編集部』7月31日号の第1特集は「郵政消滅郵便局国有化ゆうちょ・かんぽ解散!」です。郵便局長・局員による詐欺・横領やかんぽ生命の不正販売など不祥事が多発しており、経営は信頼の回復に躍...
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「誰でもいいから受信料を払えってか!」NHKの「宛て名なし郵便」バラマキ作戦に怒りの声
「みなさまのNHK」が公共放送らしくない振る舞いに出ようとしている。受信料をとるために、なんと「宛て名のない」郵便を片っ端から送ろうというのだ。いったい、どういうつもりなのか。ネット上では、「誰かれか...
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郵政民営化、幻想崩れる…かんぽ生命・ゆうちょ銀行、遠のく民営化、政府の経営関与深く
かんぽ生命保険の不適切契約問題で、日本郵政グループの前経営陣は総退陣した。増田寛也・元総務相が社長に就任して再出発した日本郵政は1月6日から2年目に入ったが、初っ端から躓いた。かんぽ生命の自社株買いが...
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「NHK受信料徴収に郵便局員が個別訪問」武田総務相がトンデモ提言「悪名高い同士が組んでどうする!」と猛批判(2)
「NHK受信料徴収に郵便局員が個別訪問」武田総務相がトンデモ提言「悪名高い同士が組んでどうする!」と猛批判(2)。NHKと総務省の「受信料値下げ」バトルが激しさを増しているかのように見えるが、どうもこちらは携帯電話料金の値下げバトルに比べると、総務省側に「本気度」が欠けるようだ。そんななか、武田良太総務相のトンデ...
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「NHK受信料徴収に郵便局員が個別訪問」武田総務相がトンデモ提言「悪名高い同士が組んでどうする!」と猛批判(1)
「NHK受信料徴収に郵便局員が個別訪問」武田総務相がトンデモ提言「悪名高い同士が組んでどうする!」と猛批判(1)。NHKと総務省の「受信料値下げ」バトルが激しさを増しているかのように見えるが、どうもこちらは携帯電話料金の値下げバトルに比べると、総務省側に「本気度」が欠けるようだ。そんななか、武田良太総務相のトンデ...
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「学資保険」どれくらいの人が加入してる?みんなが契約時にもっとも重視したこととは
子どもが生まれると将来のことを考えて、保険に入ることも少なくないでしょう。特に教育面では多額のお金がかかるので、学資保険を利用することも多々あります。でも種類が多くてどれがいいのか迷うことも。そこで今...
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お客を削る営業マンを見分ける方法。10人中8人は「関わってはいけない」
昨年から、かんぽ生命の不正契約問題が世間を騒がせていますが、このように会社や自分の利益第一で、お客を削りにいく営業というのは実際少なくありません。「ぶっちゃけ、10人いたら8人は、お客様を削る営業マン...
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「満足度イコール保険への理解度?」生命保険の契約・見直し時に気を付けたいポイントとは。
みなさんは自身の生命保険の加入内容について把握できていますか。生命保険文化センターの調査(※1)によると、生命保険の世帯加入率は(88.7%)という高い水準にあり、1世帯あたり生命保険の年間払込保険料...
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かんぽ不正から1年、変われない日本郵政の病巣…土光敏夫“社長”なら、こう再建する
「週刊ポスト」(小学館/8月14・21合併特大号)で「窮地のニッポン企業を任せたい昭和の名経営者」という企画で「日本郵政社長が土光敏夫だったら」を書いた。スペースの都合で、半分以上、削られてしまった。...
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「公的年金だけじゃ不安…」老後のお金、みんなはどう備えてる?
2019年に金融庁の金融審議会・市場ワーキング・グループの報告書をきっかけに話題となった「老後2000万円問題」がまだ記憶に新しい、という人もいるでしょう。「人生100年」ともいわれる時代がおとずれ、...
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解約すると“もったいない”生命保険とは?返戻金を担保にする「契約者貸付」が実質無利息に
新型コロナウイルスに感染しても、すべての人が入院して治療を受けるわけではありません。医療崩壊を防ぐために、症状が軽度な人は自宅や自治体が用意したホテルなどで暮らして様子を見るということになります。ただ...