「ゆうちょ銀行」のニュース
-
世帯年収1000万円でも貯まらない「高所得貧乏」ありがちな習慣
「年収1000万円」と聞くと、贅沢な暮らしができているんだろうと思う方が多いのではないでしょうか?実際に年収が1000万円の世帯はどのぐらいいるのでしょうか。そんな憧れの世帯年収の方こそ「苦しいゾーン...
-
「離婚したい」一心で1000万円貯めた!?専業主婦の貯蓄術
1000万円…非常に大きな金額ですよね。貯めようと思ってもなかなか手が届かないでしょう。2019年の家計調査「<貯蓄・負債>貯蓄及び負債の1世帯当たり現在高貯蓄・純貯蓄・負債現在高階級別二人以上の世帯...
-
利回り3.9%~5.7%!「10万円以下」で買える、高配当利回り株5選
日本株は配当利回りから見て割安と判断日本株は、配当利回りや買収価値から見て、割安と判断しています。長期投資で、資産形成に貢献する投資対象と考えています。日本の長期金利(10年もの新発国債利回り)と東証...
-
意外に多い「貯蓄0円」世帯の割合。今年ゼロからお金を貯める方法
2019年は「老後2,000万円問題」や「消費税増税」、そして昨年は今に続く新型コロナウイルスの感染拡大…と、家計の不安をあおるような出来事が続いています。このような不安を前に、「将来のために貯蓄を増...
-
定年目前!50代の「本当の貯蓄額」はいくら?老後に向けて今からできること
働き盛りで、収入も増加する傾向にある50代。しかし、定年までのカウントダウンが始まっていることもそろそろ意識し始める時期です。厚生労働省の2019年「国民生活基礎調査」(各種世帯の所得等の状況)で50...
-
400万円近い差も⁉大企業か中小企業か、勤め先の規模で貯蓄が変わる?
勤め先によって給料に格差があることは、もはや言わずと知れたところですよね。とくに、大企業と呼ばれる会社と中小企業とでは、月の給料やボーナス、退職金などさまざまな面で差があるといわれています。中小企業庁...
-
定年前に「1000万円貯めたい」老後が不安な50代夫婦がやめたこと
定年が見えてくる50代。年金がもらえるか、貯蓄は足りているかと不安になる人も多い年代です。令和元年6月14日~7月23日、金融広報中央委員会が全国8,000世帯(世帯主が20歳以上でかつ世帯員が2名以...
-
お金がかかるアラフィフ世代。貯金額と老後の年金受給額はどのくらい?
アラフィフといえば、子どもの大学進学の費用や住宅ローンの返済などに追われ、お金がかかる世代。30代の頃よりも収入額は増えてきてはいるものの、出ていくお金が多く、なかなか貯金ができずに焦っている方も多い...
-
「年収1000万円なのに貯蓄ができない…」高収入でも生活が苦しい3つの理由
国税局の「民間給与実態統計調査」によると、令和元年(2019年)度の給与所得者の平均年収は436万円でした。平均年収に近い世帯であっても、「給与が増えたらもっと生活に余裕ができるのに…」と嘆いている人...
-
年収600万円世帯。みんなの「本当の貯蓄額」はどのくらい?
「年収600万円世帯」、この世帯年収額をどう感じますか。令和2年9月に国税庁が発表した「「令和元年分民間給与実態統計調査」によると、日本人の平均給与は「436万円」であることが分かっています。600万...
-
もうすぐ定年「余裕ある生活」の貯金額はいくら?60代の現実とは
もうすぐ定年を迎える60代。子どもの教育が落ち着いたり、住宅ローンを完済したりと、生活に落ち着きが出てきた世帯もあることでしょう。人生100年時代といわれる今、充実したセカンドライフを楽しみにしている...
-
私立に通わせるボーダーライン!?「年収600万円世帯」実際の暮らし向きは?
理想の年収――1,000万円が夢、400万円あれば十分、それぞれの家庭環境や理想像によって、ちょうどいい年収には違いがありますよね。国税庁による「令和元年分民間給与実態統計調査」の調べでは、令和元年の...
-
コロナ後の平均貯金額は72万円増!もっとも増えた年代は?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響で、国民1人あたり10万円の特別定額給付金を受け取ったり、消費活動が変化したことで貯金額にも影響が出ています。平均の貯金額や誰がどのくらい増や...
-
「年金制度に期待しない、でも老後資金はない」30代・40代・50代の貯蓄と老後資金はいくらくらい?
人生100年時代と言われ、長生きのための対策が必要になってきています。健康寿命など身体のこともありますが、お金のこともしっかり考えないといけません。日本には年金制度があって、老後もある程度のお金は確保...
-
目指せ「1年で100万円貯めた主婦」節約主婦が選ぶ「業スー」下処理済の高コスパ食材10選
社会経済に何かと不安定さを感じてしまう昨今、「いざというときのために貯金しなくては」と考える人もいるでしょう。総務省統計局「家計調査報告(貯蓄・負債編)-2019年(令和元年)平均結果-(二人以上の世...
-
老後2000万円問題。実際2000万円貯蓄している60代はどのくらいいるの?
金融庁の調査によって表面化した老後2000万円問題。しかし、以前から老後資金の長期形成の大切さが叫ばれていたものの、貯蓄にまわす余裕がないというのが現実かもしれません。しかし、実際2000万円も貯蓄が...
-
定年間近だけど貯金わずか…今から1000万円貯めたい50代夫婦が「やめたこと」
働き盛りで、育児やマイホーム取得など出費もかさむ50代。しかし、まだまだと思われがちな定年が、そこまで迫っていることを忘れてはいけません。子どもが巣立ち、自分たちの老後を考える頃になってから焦らないよ...
-
元銀行員が見た「お金が貯まらない人」にありがちな特徴4選
コロナ禍で企業の財政状況が悪化して、仕事を失ったりお給料が減ったりする人が増えています。これまで以上に貯金の必要性を痛感している人も多いことでしょう。一方、元銀行員のAさんは、「同じ額の給料をもらって...
-
子どものための貯蓄がひと段落する40代「やっておけばよかった」後悔したこと
人生100年時代ともいわれますが、豊かな老後を送れるか不安な方も多いのではないでしょうか。2019年「国民生活基礎調査の概況」によると、2019年では51.7%の高齢者世帯が生活について「大変苦しい」...
-
定年後のセカンドライフ「むしろ増える支出」とは?「収入激減期」を支える3つの柱
コロナ禍において、老後のお金への不安は強まっているようです。メットライフ生命が2020年10月2日に発表した「老後に関する調査」(全国47都道府県の20歳~79歳までの男女14,100人を対象)による...
-
みんな貯蓄はどれくらいしてる?「年齢別貯蓄額」と「お金を貯める3つのコツ」
2019年に金融庁の金融審議会「市場ワーキング・グループ」が公表した報告書をきっかけに話題となった「老後2,000万円問題」。年金とは別に老後資金として2,000万円必要といわれ、貯蓄に対して不安を抱...
-
熟年夫婦から学ぶ「老後に後悔しないために、やっておくべきこと」とは?
働き盛りの若い夫婦には、出産や子育て、キャリアアップ、マイホームの購入など多くのライフイベントが控えています。目先の出費に手一杯で、「資産運用が大切だとわかっていても、そこまで手が回らない」というご家...
-
「65歳定年制」が伸びる!?50代は「貯金1000万円」あれば老後は安泰ってホント?
定年まであと少しとなった50代。自分の家の貯蓄がどのくらいあるのか、しっかりと把握できていますか?子供が自立しているか否か、住宅ローンが終わっているか否か、その家族の状況によって貯蓄の状況はさまざまか...
-
“お金持ちが多い”は本当か?定年後70歳以上の「貯蓄額」を読む。
厚生労働省の資料によると、生活保護を受ける方人が65歳以上に多いという結果があります。また、現役世代と異なり定期的な収入がなくなり、貯蓄を切り崩すフェーズに入る人が多い世代でもありますね。その一方で、...
-
年収600万円世帯「ホントの」貯蓄額はどのくらい?
国税庁の「令和元年(2019年)分民間給与実態統計調査」によると、日本人の平均給与は436万円。家族構成やライフスタイルにもよりますが、世帯年収が「600万円」いうと、それなりにゆとりを持った生活が送...
-
定年後60代「貯金・借金」はどのくらい?
コロナ禍で私たちの「仕事」や「収入」を取り巻く状況は大きく変化しました。先行きが見えづらい今、老後の生活に不安を感じている方は少なくないでしょう。今回は、定年退職や年金生活をスタートされる方が多い60...
-
【還暦人60歳2000人のお金事情】「平均貯蓄額」と「ゆとりある老後生活の月額」一体いくら?
総務省統計局が公開した「出生年別子(ね)年生まれの人口」によると、2020年に還暦を迎える1960年生まれの人(以下、還暦人「かんれきびと」)は、151万人に至ります。還暦といえば一つの節目。2020...
-
定年後70歳、貯蓄額はどのくらい?老後の貯蓄格差で悩まないために
人生100年時代といわれている現代社会において、定年は一体いつになるのか、老後資金はいくら必要なのだろうかと、いつかやってくる「老後」に対して不安を抱く人も多いのではないでしょうか。金融広報中央委員会...
-
「会社員の退職金」学歴・勤続年数でどうちがう?
2019年に話題となった「老後2,000万円問題」。まだ記憶に新しいという方も多いのではないでしょうか。「2,000万円」という金額を目にして、ご自身の貯金額や退職金で間に合うだろうか?と気になってい...
-
「大企業」と「中小企業」規模の違いは従業員の貯金額にも差がでる?
2020年、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が日本経済にもたらした衝撃は、私たちの日々の生活にもさまざまな影響を与えました。その中でも、「収入が不安定になり、未来の予測もつかず、深刻」とい...