「スズキ」のニュース
-
「軽のほうがいい」なんて思った普通車コンパクトも最後は魅力たっぷりに! 【ぶっちゃけ不人気だけど私は推すクルマ 山本晋也編】
この記事をまとめると■惜しまれつつも生産を終えてしまった出来がよかったクルマを振り返る■ここ数年で長い歴史を持っていたモデルの生産終了が相次いている■いつ生産が終わってもおかしくない700kg台の車重...
-
競争心を隠そうともしない剥き出しバトル! スズキvsダイハツの「ガチライバル車」が面白すぎる
この記事をまとめると■スズキとダイハツは軽自動車が得意なメーカーとして有名だ■両社ともライバル車種を登場させてセールスを競っている■近年では燃費バトルが盛んでマイナーチェンジ毎に数値を伸ばしていた軽自...
-
N-BOXが独走中もダイハツの勢いがヤバイ! 新車販売ランキングを分析してみた
この記事をまとめると■2023年1月にもっとも売れたのはホンダN-BOXだった■トヨタ・プリウスが3214台で登録車のみで19位に入っており今後にも注目■軽自動車の2位3位にはダイハツ・タントとムーヴ...
-
スズキ「バッテリー交換式EV原付」投入か ホンダと共通仕様で「Gachaco」利用 まず実証実験
スズキがのった!実験用車両は「e-バーグマン」スズキは2023年3月29日、交換式バッテリーを用いた原付二種の電動スク-ターに対する評価や改善要望の把握を目的に、東京都内でバッテリーシェアリングサービ...
-
マツダ・AZワゴンとは? 内装・外装の特徴を解説!
この記事をまとめると■マツダAZワゴンについて詳しく解説■スズキ・ワゴンRのOEM■現在はフレアの名称で販売されているマツダ・AZワゴンとは?R360クーペやキャロルなど自社開発した軽自動車を過去に販...
-
お金ならない! でも走りを満喫したい! 予算50万円でイケる「走りが楽しい」クルマ3台
この記事をまとめると■予算50万円程度で選べる走りが楽しいモデルをピックアップ■軽自動車であれば維持費をさらに安く抑えることも可能だ■人気車種ならノウハウを持つショップが多いほか、パーツも多く展開され...
-
2023年度の新車販売トップはN-BOXでほぼ決まり! ヤリスとの差は「出荷能力」の違いにアリ
この記事をまとめると■登録車、軽自動車の2023年2月の販売ランキングが発表された■登録車と軽自動車を合算した販売台数ランキングを作成■結果とあわせて各メーカーの販売状況について解説するトップは軽自動...
-
プロが恐怖を感じるレベルの危うさ! 歴史に残る「ピーキーすぎる」国産スポーツカー4選
この記事をまとめると■ピーキーな挙動で扱うのが大変だったスポーツカーを紹介■80年代から90年代に登場したミッドシップマシンはプロでも扱うのが大変だった■軽のスポーツモデルはショートホイールベースが故...
-
【愛犬家が激白】ホンダN-VANからスズキ スペーシアベースへの乗り替えは正解だった!? オーナーが語る理由
スズキのスペーシアシリーズに加わったバン仕様のスペーシアベース(以下ベース)。登場初月には8000台以上のオーダーを受注し、現在も納期がだいぶかかってしまっている大人気の軽バンだ。しかし、なぜここまで...
-
日本に入れば「軽自動車」の脅威となる可能性も! いま韓国で増加中の「軽車=キョンチャ」とは
この記事をまとめると■韓国では「軽車=キョンチャ」と呼ばれるコンパクトカーの規格がある■カムリ以上のサイズに乗るのがステイタスであったが最近は変わりつつある■サクラやeKクロスEVの売れ行きを考えると...
-
スズキ、LOMBYと自動配送ロボットの共同開発契約を締結 電動車いすベースの台車を用いた配送ロボットを試作
スズキは、LOMBYと、自動配送ロボットの共同開発契約を締結したと発表した。LOMBYは、2022年4月に設立された、自動配送ロボットの開発・提供・サービス運用を手掛けるスタートアップ企業で、昨今の通...
-
鍵はSUVルックと短納期! 新車時は売れなかったダイハツ・タントがマイナーチェンジで起死回生していた!!
この記事をまとめると■発売当初、タントは思うように売れなかった■しかしマイナーチェンジ後の売れ行きは好調■タントが成功した理由について解説するタントの不調はダイハツの軽乗用車販売に影響現行ダイハツ・タ...
-
6代目スズキ・エブリイの魅力を徹底解説!
この記事をまとめると■軽ワンボックスバン、スズキ・エブリイについて解説■源流は軽トラックのキャリイに用意されたキャリイバン■基本性能や安全装備、使い勝手などの面で魅力溢れる一台スズキ・エブリイを徹底解...
-
【スクープ】ヴァルファイアは存続! ルーミーは「別の後継車」にバトンタッチ!? トヨタ新型車のいまわかっている情報全部出し
この記事をまとめると■トヨタのディーラーにて新型車に関する情報が得られた■アルファード・ヴェルファイア、クラウンなどの名前が挙がった■また気になるのはルーミーの後継モデルについてルーミーはまったく異な...
-
駐車場が狭くてデカイクルマはNG! でもいいモデルには乗りたい! 悩ましき都会住まいにオススメのひと味違う幅狭車7選
この記事をまとめると■クルマの車幅は年々広がる傾向にある■5ナンバー規格は全幅1700mmとなっており、現行車は1695mmであることが多い■本稿では駐車場が狭いオーナーに最適な5ナンバーサイズのコン...
-
新車販売現場ではお客の反応が「いまひとつ」! 将来への不安と納期遅延が「新車購入」に及ぼす影響
この記事をまとめると■2023年2月の新車販売台数が発表された■いまだ納期遅延が影響を及ぼしているようだ■ダイハツとスズキの販売競争についても解説ダイハツとスズキの販売競争の行方は?本格的な2022事...
-
一般の乗用車が売れなくなる!? インドのタクシー車両がベース車とは「別の車名」が与えられるワケ
この記事をまとめると■海外のタクシー車両事情を解説■インドではあえてベース車両と異なる車名にしているケースが多い■販売への影響を考慮しているようだインドではタクシー車両とベース車両の名前が異なる!イン...
-
牛車は消えたが人は横断しまくり! 何の予告もなくラフロードに! 3年ぶりのインドの高速道路はやっぱりカオスだった
この記事をまとめると■オートエキスポ2023(デリーオートエキスポ)のために3年ぶりにインド・デリーを訪れた■交通量は多くなったが、相変わらず高速道路を横断する人に遭遇した■車線もあってないようなもの...
-
新車なのにインパクトなし! 地味なのに売れ続けた「プリメーラ」伝説から考える派手な「新型プリウス」の行方
この記事をまとめると■先進的なデザインのクルマが登場すると話題になるが、販売が維持できるかは別の話■今回は新車として理想的な売り上げ方をした初代プリメーラを振り返る■オーソドックスなセダンスタイルを採...
-
なんと全販売台数の50%がインド! スズキが巨大市場のインドで愛されまくるワケ
この記事をまとめると■スズキ車がインドで愛される理由を解説■スズキがインドに進出したのは80年代■インドならではの販売の難しさにも丁寧に対応した結果、成功を収めたマルチスズキはインドを代表する自動車ブ...
-
スズキ車か……と思ったらトヨタだった! トヨタがスズキ大国のインドで「バレーノ」のOEM車「グランザ」を販売するワケ
この記事をまとめると■インドではマルチ・スズキが圧倒的シェアを誇っている■スズキ・バレーノのOEMモデルがトヨタで「グランザ」として販売されている■わざわざトヨタでOEMモデルが販売されている背景を考...
-
インドのモーターショーもBEVの勢いが凄い! ただし先進国とは違う「電動化」の目的とは
この記事をまとめると■偶数年に隔年で開催されていたデリーオートエキスポがコロナ禍により2023年に開催された■CNGや水素、フレックスフューエル、FCEVなどが多く展示されていた■海外でも日本のBEV...
-
スズキがこの先出す「EV車種」は? 公開されたシルエットから予想した!
この記事をまとめると■スズキが2030年度に向けた成長戦略で日・欧・印にBEVを投入することを発表した■資料の中で9モデルのBEVのシルエットが公開されている■シルエットからどのモデルがBEVとして販...
-
いいクルマでも売れない世知辛い世の中! デキはいいのに販売不振の残念な国産車4選
この記事をまとめると■商品力が高いのにもかかわらずセールスが芳しくないモデルを紹介■原因はブランドイメージや販売力などにある■商品力と売れ行きが明らかに逆転しているモデルもあるモノはいいのに何故か売れ...
-
新車の納期遅延に改善傾向! この先クルマを買うなら「条件が厳しくなる前」の年度末がオススメだった
この記事をまとめると■2023年1月の新車販売台数が発表された■深刻な納期遅延は改善傾向にあるようだ■いま即納モデルや年度末決算セールの特典なども用意されている新車の納期遅延は改善傾向にある自販連(日...
-
三菱自、軽四駆「デリカミニ」受注好調を受け、「パジェロミニ」復活の噂しきり
三菱自動車は、2023年5月に発売予定の新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」の予約注文の受付開始してひと月ほど経った。新型「デリカミニ」の純正用品装着車やカスタムカーは年初に開催された「東京オート...
-
日本国内はトヨタが圧倒的だがアジアは!? タイとインドで無双する日本車メーカーとは
この記事をまとめると■タイとインドで人気の日本車について解説■タイにおいて三菱は代表的な日本車メーカーとして定着している■インドではマルチ・スズキが活躍足グルマの定番はミラージュ!東京から約4600k...
-
MotoGPの“忌み番”?「ゼッケン1」が11年ぶりに復活 栄光のナンバーのはずがなぜ避けられる
バイクのロードレース世界選手権の最高峰であるMotoGPの2023年シーズンで、11年ぶりに「ゼッケン1」が登場します。ゼッケンが選択制になって以降、「1」は避けられてきた傾向でしたが、ここに来てなぜ...
-
タント vs スペーシア! DS戦争ど真ん中の2台を比べてみた
この記事をまとめると■軽自動車を中心に販売するダイハツとスズキはお互いにライバルとなるクルマが多い■ガチンコのライバルであるダイハツ・タントとスズキ・スペーシアの違いを検証する■いずれもスライドドアを...
-
売っても売っても儲からない! ダイハツとスズキ以外が軽トラックをやめたワケ
この記事をまとめると■軽トラックは国内の物流を支える中心的な存在だが実質的な車種数は少ない■現在はダイハツ・ハイゼットとスズキ・キャリイとそれぞれのOEMモデルが販売される■軽トラックはほとんど儲から...