「スズキ」のニュース
-
いま「スーパーハイト軽自動車」がバカ売れする理由! 売れども「メーカー」も「ディーラー」も苦しくなる裏事情も
この記事をまとめると■いま軽自動車の販売が好調だ■なかでもスーパーハイトワゴンが売れ筋■乗ると「軽でいいや」ではなく「これが欲しい」となるいまの軽自動車は我慢を強いられない2023年1〜5月に国内で新...
-
バイク王&カンパニー<3377>、中古バイク・部品輸入販売の東洋モーターインターナショナルを子会社化
バイク王&カンパニーは、中古バイク・部品の輸入販売を手がける東洋モーターインターナショナル(愛知県一宮市。売上高6億4600万円、営業利益1億200万円、純資産3億6900万円)の全株式を取得し子会社...
-
【2023年版】女子に人気のSUVはどの車?独自調査の結果を専門家が徹底解説
日本だけでなく全世界的にSUVブームは続いています。各社から魅力的な新型車が続々と登場し、街で見かける機会も増えました。なんとなく男性的なイメージの強いSUVですが、女子ウケという観点からはどうなので...
-
ヤマハがスノーモビル事業からの撤退を発表! 大手国内メーカーはついに絶滅
国内メーカーはゼロに!国内モデルは今ある在庫のみヤマハ発動機は2023年6月28日、スノーモビル事業から撤退することを決定しました。国内最終モデルのVKProfessionalIIEPS(画像:ヤマハ...
-
かつて日本の若者からオジサンまでを熱狂させたテンロクスポーツ! 珠玉の名車たちと1600ccだった理由とは
この記事をまとめると■かつて各社は1600ccのベーシックカーに力を入れていた■それらの名機やシャシーを活かしたスポーツモデルも続々登場■そこで今回は「テンロクスポーツ」の歴史を振り返る1気筒あたりの...
-
夏商戦に「特別仕様車」が出ないのは生産現場の余裕のなさの表れ! 特別仕様車の歴史とイマドキの中身
この記事をまとめると■特別仕様車の歴史について解説■1980年代後半から90年代に注目されるようになった■現在はモデル末期に設定されることが多いバブル期は特別仕様車が人気を集めた6月に入り夏商戦がスタ...
-
「マツダ2」コンパクトカーながらロングドライブでも疲れにくい(萩原文博レポート)
国産車のモデルライフは以前よりずいぶん長くなりましたが、コンパクトカーは比較的早めのフルモデルチェンジを行う傾向にあります。そんな中で2019年に車名変更を行ったマツダ2は、前身のデミオ時代を加えると...
-
スズキ、自動車リサイクル法に基づく2022年度再資源化等の実績公表 再資源化等に要した費用総額は35.6億円
スズキは、自動車リサイクル法に基づき、2022年度(2022年4月~2023年3月)の特定再資源化等物品に関する再資源化等の実績を公表した。特定再資源化等物品の詳細は(1)ASR:自動車シュレッダーダ...
-
「三菱デリカミニ」軽スーパーハイトワゴンのクロスオーバモデルの本命!(萩原文博レポート)
本格的な悪路走行性能を持つ稀有なミニバンSUVの三菱デリカD:5、その弟分として、軽自動車スーパーハイトワゴンのクロスオーバSUV「デリカミニ」が投入されました。そのちょっと生意気でかわいいデザインは...
-
【2023年5月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年5月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は27万2042台、前年比は128.4%でした。2022年5月は生産体制の混乱で2021年比81.0%と厳しかったこともありますが、5カ月連続で2...
-
最近のバイクは便利すぎる? 伊集院光さん「全てにおいて優等生」バイクに感じる“寂しさ”とは
愛車はバンバン200とのこと。乗りくいところはあるけど…タレントの伊集院光さんが、2023年6月12日深夜放送の『伊集院光深夜の馬鹿力』(TBSラジオ)で、現在の“便利すぎる”バイクに寂しさを感じる瞬...
-
「渋滞だ」からのボタンひとつで翼が飛び出て空で移動……じゃなかった! 世界中で開発中の「空飛ぶクルマ」は想像とは違う乗りものになりそう
この記事をまとめると■「空飛ぶクルマ」はここ数年開発が急速に進歩している■実際に製品化する際は法律や免許の関係から「どこでも飛べる」は難しいだろう■自動運転のドローンのようなイメージが現実的人類の夢「...
-
高橋尚子、生稲晃子、福原愛…タレント社外取の「報酬」大公開【全32人・後編〈トップ4〉】WBC栗山前監督は600万円
上場企業の社外取締役に、アナウンサーやスポーツ選手、芸能人らが就くケースが目に付く。彼らは報酬を幾らもらっているのか。ダイヤモンド編集部が主なタレント社外取をピックアップし、32人の実名と報酬リストを...
-
キャンピングカーにはどんな種類がある?特徴や選び方、デメリットを紹介
近年のアウトドアブームを受けて、キャンピングカーが人気を集めていますが、一般社団法人日本RV協会の発表によると、販売台数は2,000年と比べて約3倍にまで増加しています。移動手段としてだけでなく車中泊...
-
「競合車と競わせる」「用品や車両本体の値引きに固執」! いま昭和的な「新車購入の商談」はディーラーマンに敬遠される!!
この記事をまとめると■昭和の時代ではライバル車で値引き額を競わせて購入車種を決めるのが一般的であった■いまだこの昭和な買い方を好む人もいるそうだが売る側からは敬遠されている■いまは商談も効率化が進み、...
-
知られざる自動車メーカー「テストドライバー」の仕事を各メーカーに直撃! 6割が机上で作られる現代でも「人の手」が鍵を握っていた
この記事をまとめると■テストドライバーについて詳しく解説■クルマの完成度を左右する重要な存在だ■各メーカーの現場からの声も紹介最大のミッションは安全で安心なクルマづくり料理では素材の良し悪しもさること...
-
商用車市場、再編の衝撃!日野と三菱ふそう統合でどう変わる? 「いすゞ・UDトラックス連合」と2陣営が競う構図に...台頭する中国を抑え、国際競争力は高められるか?
トヨタ自動車子会社で商用車専業の日野自動車が、独ダイムラートラック傘下の三菱ふそうトラック・バスと経営統合することになった。トヨタとダイムラートラックを含む4社が基本合意したが、国内外のライバルとの関...
-
無理矢理作った感がハンパない! 見た目に「不自然」さが漂う「やっぱり売れなかった」小型セダン3選
この記事をまとめると■少し前まで日本ではコンパクトセダンが多く販売されていた■コンパクトハッチバックをベースにセダン化したモデルが多く見た目に不自然さがある■今では需要がほぼないので絶滅してしまったカ...
-
「高年式のバリもの中古」なのに安い! 不人気がゆえにお買い得な穴場中古車3選
この記事をまとめると■高年式なのに安価という好条件の中古車をピックアップ■あまり人気がないと言われている車種でも実力は一級品として業界から評価されている■人ともあまり被らないので個性を出すならオススメ...
-
ライバルメーカーがEV普及に本気でタッグ! トヨタ・スズキ・ダイハツが共同で発表した「軽商用EVプロト」に可能性しか感じない!!
この記事をまとめると■トヨタ・ダイハツ・スズキの3社提携による軽商用バンのプロトタイプが公開された■3社連合によって販売台数を増やすことを通じて価格低減を狙っている■トヨタと提携するスバル、スズキと提...
-
ジープのSUVってどんなクルマ? 車種別の特徴や魅力を徹底解説!
この記事をまとめると■ジープの現行ラインアップを解説■コンパクトからピックアップトラックまで幅広いモデルが揃っている■目的別のおすすめ車種やライバルのモデルも紹介軍用車がルーツの本格派オフローダー国内...
-
ブラックロック・ジャパン株式会社がスズキ株式会社<7269>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムのスズキ株式会社<7269>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が6月6日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「純投資(投資一任契約に基づく顧客の...
-
トヨタ、ダイハツ、スズキ3社連合の「軽商用EV」誕生...国内市場は三つ巴に 加速する開発競争、国内軽EVはどう進化していくか?
トヨタ自動車、ダイハツ工業、スズキの3社が軽商用の電気自動車(EV)を共同開発し、日本自動車工業会(自工会)が2023年5月18~21日に広島市で開いた展示イベントで公開した。ライバルのダイハツとスズ...
-
不人気だからって「ハナから選外」はちょっと待て! 売れないけど完成度は間違いナシの各ジャンル「穴場」クルマ4選
この記事をまとめると■不人気だが完成度が高いクルマをピックアップ■不人気車には1カ月で数百台しか売れない車種もあるので人とも被りにくい■上位モデルと遜色ない装備で数十万円安いケースもあるのでお得だ売れ...
-
軽自動車はなぜ4人乗り? 理由を国土交通省に聞いたら「制度的に5人も不可能じゃない」という意外な回答!!
この記事をまとめると■軽自動車の大半は乗車定員が4名■その理由を国土交通省に聞いた■5人乗りにすることも制度的には不可能ではない軽自動車のほとんどが4人乗り!軽自動車の乗車定員は、大半の車種が4名だ。...
-
スライドドア勢に追いやられる前はスターそのもの! 売れまくったけど時代の波に飲まれて消滅した「トール軽」4選
この記事をまとめると■スーパートール軽と呼ばれる軽自動車はひと昔前はトールワゴンと呼ばれた■20年以上前から販売されており大ヒットしたモデルもある■ラインアップ拡充のために無理矢理作り上げたモデルもあ...
-
【2023年4月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年4月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は28万9,525台、前年比は118.5%と4ヵ月連続で2桁の伸びを示しました。ブランドごとの前年比ではホンダがわずかに下回った以外は、レクサス(...
-
「フィット」「プリウス」「ワゴンR」……かつてバカ売れしたクルマのいまは? 最盛期と現在を比べてみた
この記事をまとめると■かつて日本でもっとも売れた車種の最盛期と今の売れ行きを比較してみた■どれも数値は落ちているがこの記事ではその理由を分析している■他社ライバルではなく同社内のほかの車種に顧客が移っ...
-
大阪・阪神梅田本店にて「エビフェス!2023 in OSAKA」開催 全日本海老選手権やフードロス削減イベントを実施 6月6日より
一般社団法人日本海老協会は、2023年6月6日~12日の7日間、「もっと海が好きになる!エビフェス!2023inOSAKA」を阪神梅田本店にて開催することを発表した。「エビフェス!」は、前身の「海老の...
-
雰囲気で買うと後悔するかも! 3人乗り以上で使うなら「避けたほうがいい」後席&ラゲッジの狭いSUVとは
この記事をまとめると■後席とラゲッジが狭いモデルと広いモデルを紹介■車格が上だからといって広いとは限らない■クルマ選びのポイントはラゲッジに重点を置く方がオススメだ後席も荷室も思ったよりも狭いSUVS...