「スズキ」のニュース
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N-BOXは新型公開もディーラーは「現行モデルを売りたい」! 「いいハズ」の新型に漂う「不安」とは
この記事をまとめると■新型N-BOXが発表されたもののいまだ現行型はオーダーストップとなっていない■新型移行直前の販売台数の落ち込みを抑えたいN-BOXはギリギリまで現行型の積極販売が続く■セールスス...
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『仮面ライダー』のバイクはスゴイのか? 案外フツー? 実在マシンの方が斜め上いってた件
特撮の金字塔『仮面ライダー』。主人公である仮面ライダーたちが乗る超高性能なバイクがたたき出す高性能なスペックは、21世紀に実在するバイクで、すでに一部達成しているようです。最高速度400km/hも空飛...
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自動車メーカー同士の「提携」は避けられない時代の苦悩! 「らしさ」探しがメーカーの課題となる
この記事をまとめると■自動車メーカー同士が事業提携による協業をする例が増えている■その背景には「CASE」への対応による研究開発コストの増大などがある■協業で経費削減と効率化は大幅に向上するがブランド...
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【2023年7月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年7月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は32万997台、前年比は111.4%と前月より伸び幅は減少したものの7ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(255....
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いまのオッサン世代が「青春時代」にどっぷりハマった! 80年代に峠をかっとんだボーイズレーサー5台
この記事をまとめると■1980年代に「ボーイズレーサー」と呼ばれたジャンルがあった■価格が安くてコンパクト、排気量も1.6リッター以下といった条件が主だった■各自動車メーカーがさまざまなモデルを展開し...
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日本には主要8メーカーもあるのに輸入車の勢いヤバくない? 輸入車へのハードルが「BEV」で崩壊する可能性
この記事をまとめると■日本で電動車の販売台数をみればいまでも圧倒的にハイブリッドが強い■BEVに関して言えば国産よりも輸入車のラインアップが多い■海外メーカーにしてみればBEVが日本市場の突破口になっ...
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専門家が解説!バックカメラ義務化の意味と選び方&おすすめ5選
新型車については2022年5月に「バックカメラの装着」が義務化され、それ以外の新車についても2024年5月からはバックカメラの装着が“マスト”になります。バックカメラというのは本当に無いとマズいものな...
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デリカミニに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)
一般的に軽自動車は普通車よりも車両本体価格が安い傾向があり、その経済性が魅力のひとつともいえます。しかし近年人気の軽スーパーハイトワゴンは最新鋭の機能を搭載しているものが多く軽自動車の中では高額な傾向...
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デリカミニの燃費は?カタログ燃費と実燃費を比較!(2023年~現行モデル)
軽スーパーハイトワゴンは全高を上げて軽自動車のデメリットといえる室内の狭さを解消しているのが特徴です。背が高くなる分、車両重量も重たくなるので、燃費性能はよく確認しておくべきといえます。ここでは、三菱...
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デリカミニはいいけど……予算オーバー! そこでクロスオーバー軽のライバル中古車の価格を調べてみた
この記事をまとめると■三菱のデリカミニが人気■4WDターボに必須装備をプラスすると300万円近くなる■そこでもう少し手軽に買えそうなライバル「クロスオーバー軽」の中古相場を調べてみたデリカミニのライバ...
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ライバルにあってN-BOXにはない「SUVテイスト」「メッキのオラ顔」「ハイブリッド」! それでも新型は「絶対王者」のポジションを守れるか?
この記事をまとめると■ホンダN-BOXがキープコンセプトのままフルモデルチェンジを敢行した■クロスオーバーモデルやマイルドハイブリッドモデルがN-BOXには用意されていない■「ライバルにあるものがない...
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「二宮金次郎」のように校庭にクルマの銅像を建てるなら「世界最小・最強」のクロカン4WD! 悪路無双の「ジムニー」しかない
この記事をまとめると■ライター陣に銅像を建てたいクルマを聞く本連載■まるも亜希子さんが選んだのはスズキ・ジムニー■1970年に誕生した世界最小のクロスカントリー4WDだスズキにしか作れなかった希少な1...
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テンション「爆上がり」でもう降りたくない! オシャレ番長「インテリア」なクルマ5台
この記事をまとめると■クルマの内装にオシャレさを求める人は少なくない■女性をターゲットにしたモデルにはオシャレなものも多いが、こだわる大人にも刺さる内装デザインもある■筆者がインテリアがオシャレと感じ...
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非力なぶん限界まで使い倒せる楽しさがある! 王道じゃないから「激安」の中古MT軽自動車5選
この記事をまとめると■エンジンを堪能するという点では、エンジンの回転数を任意で選べるMT車が楽しい■64馬力という規制のある軽自動車をMT車でキビキビと走らせるのはおもしろい■中古車で安価、なおかつM...
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N-BOXの「元ネタ」はミッドシップだった! 明らかに軽自動車なのにアメリカで発表された「STEP BUS」とは
この記事をまとめると■ホンダは2006年のロサンゼルスモーターショーで「STEPBUS」を発表した■「STEPBUS」のスタイリングやコンセプトは5年後に発表されたN-BOXと共通点が多い■ホンダの軽...
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【独自調査】【2023年上半期 新車・中古車カーリース人気車種ランキング】 新車・中古車ともに1位はホンダ「N BOX」
2023年上半期は、自動車販売台数上位のトヨタ「プリウス」や、人気のミニバン・トヨタ「アルファード」などのモデルチェンジが話題になりました。この後も販売台数TOPを獲り続けるホンダ「NBOX」のフルモ...
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むしろ「5ナンバー車」を開発するほうがコストがかかる場合も! いまや「3ナンバー車」にデメリットなし!!
この記事をまとめると■普通乗用車には3ナンバーと5ナンバーが存在■いま日本では3ナンバー車が多くなっている■3ナンバーと5ナンバーの規格や歴史について解説いま多くのクルマが3ナンバーになっている登録乗...
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家電量販店ではいろんなメーカーの製品が並んでいるのに…… なぜクルマのディーラーは単一ブランドの専業?
この記事をまとめると■複数ブランドのクルマを取り扱っている店がある■販売協力店と呼ばれることが多い■新車を販売協力店で購入するデメリットは少ないなんでも買えるクルマ屋さんは存在する!新車を購入しようと...
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EVのハイパーカーは1秒台! プリウスは6.7秒! 最近0-100km/h加速タイムを標榜するクルマが多いけど……ぶっちゃけ何秒だったら「速い」?
この記事をまとめると■クルマの動力性能を判断する材料として0-100km/h加速がある■静止状態から100km/hに達するまでの所要時間のことであり加速力の目安となる■7秒未満なら高性能スポーツカー、...
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オシャレで可愛い軽自動車がよりフレンドリーに! スズキ「ワゴンR スマイル」を一部仕様変更し特別仕様車を設定
この記事をまとめると■ワゴンRスマイルが一部仕様変更を実施■HYBRIDSはエクステリアデザインに小変更を実施■専用装備を多く備えた「HYBRIDSリミテッド」という特別仕様車も設定された仕様変更と特...
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モデル末期でも2023年上半期ナンバー1はホンダN-BOX! 驚異の売れ行きも「これでいいのかホンダ」感が拭えないワケ
この記事をまとめると■2023暦年締め上半期の車名別新車販売ランキングが発表された■販売台数ナンバー1となったのはホンダN-BOX■軽自動車にはただ売れればいいというだけではない難しさがある2023年...
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軽量コンパクトはそのままに異色なクーペモデルが登場! ケータハムが次世代EV「プロジェクトV」を発表
この記事をまとめると■ケータハムからEVのコンセプトモデル「プロジェクトV」が登場■「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」にてお披露目される■シングルモーターによって272馬力を発揮し、8万...
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「歴代最高」スズキ、世界に誇るフラッグシップバイク「ハヤブサ25周年モデル」発売 ファン垂涎...日本では限定300台抽選、予約殺到は必至か?
予約殺到は必至か――。スズキはフラッグシップバイク「Hayabusa(ハヤブサ)」の発売25周年を記念し、限定モデルを7月から世界で順次販売する。ハヤブサは初代のデビュー当時(1999年)、最高時速が...
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MT車なのに自動ブレーキも追従クルコンも! 今秋登場の「MTのBRZ+アイサイト」の気になる中身!!
この記事をまとめると■スバルの先進運転支援システム「アイサイト」■今秋マイナーチェンジのBRZにMT用アイサイトが搭載される■史上初のMT用アイサイトの内容について解説ついにMT用アイサイトが実現!い...
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話題のニューモデル開発者に“深く細かく”直撃インタビュー デリカの名前を使う以上、こだわって作ってきた「三菱デリカミニ」デザイン&走り編
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第53回は前回に続いて販売好調な「三...
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ヒット車のデザイン変更はとりわけ難しい! 「これなら先代のほうがよかった……」な外観のクルマ5台
この記事をまとめると■モデルチェンジ時の注目のひとつはエクステリアデザイン■当然先代よりもいいものを目指しているがときに先代のよかったと言われるクルマも■デザインに造詣の深い筆者が5台を挙げて解説プロ...
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ヤマハ発動機、スノーモービルから撤退...ホンダ、スズキなどに続き、日本メーカーは姿消す
ヤマハ発動機が、スノーモービル事業から撤退する。2023年6月28日発表した。かつてスノーモービルは国内でホンダ、スズキ、カワサキも開発・生産していたが、ヤマハ発の撤退で日本メーカーは姿を消すことにな...
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総生産台数たった380台の激レア軽! 街で見かけたら奇跡レベルの「リーザ スパイダー」って何もの?
この記事をまとめると■1986年にダイハツの軽自動車、リーザが登場■モデル末期となった1991年にオープンモデルが追加された■リーザスパイダーについて詳しく解説するリーザに追加されたオープンモデル!今...
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初代カローラに「プラス100ccの余裕」って名キャッチコピーがあったけど……ぶっちゃけ「100cc」程度でどのぐらい変わるのか考えてみた
この記事をまとめると■かつてカローラはライバルに対して「プラス100ccの余裕」というキャッチコピーで販促を展開■現在100ccの排気量があれば8〜10馬力の出力を出せそうだ■出力面では有効であるが、...
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1週間のM&A速報まとめ(2023年6月26日〜2023年6月30日)
2023年6月26日JSR<4185>、産業革新投資機構によるTOBで株式を非公開化JSRは26日、官民ファンドの産業革新投資機構(JIC、東京都港区)によるTOB(株式公開買い付け)を受け入れると発...