「スズキ」のニュース
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本家Gクラスオーナーも認めた! 大変身「G 62(ジムニー)」が凄すぎて笑う
この記事をまとめると■スズキ・ジムニーをメルセデス・ベンツGクラス風にカスタムする場合のツボを聞いた■エアロオーバーでは、ボディに新たな穴を開けることなくパーツ装着できるように工夫している■「G62」...
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「安い!」「速い!」「楽しい!」 中古車高騰地獄のいまでもある「100万円前後」で買えるスポーツモデル4選
この記事をまとめると■比較的高年式でありながらリーズナブルに狙える中古スポーツモデルを紹介■実用性に優れる2リッター以下のコンパクトカーにMT設定モデルがある■ランサーエボリューションXのSSTモデル...
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この先買えないから今入手してずっと乗るのはどう? 一生付き合えるレベルの最高のスポーツカー5選
この記事をまとめると■末長く乗れそうな現行スポーツカーをピックアップ■MT車は希少な存在になりつつあり、EV全盛期になると消滅する可能性もある■ポルシェの911は旧型モデルでもいまだにパーツ供給が安定...
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「ロードスター」に「ロータリーエンジン」だけじゃない! マツダの魅力溢れる名スポーツカーを一気に振り返る
この記事をまとめるt■マツダのスポーツカーを一気に紹介■ロータリーエンジンを搭載するRX-7やオープンカーのロードスター以外も魅力的だ■いまでも根強いファンが多いマツダには珠玉のスポーツカーが勢揃い!...
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同じ名前だからって一緒にするな! じつはまったく別モノの「軽トラ」と「軽バン」の違い
この記事をまとめると■軽トラと軽バンは同じような商用車に見えるがオーナーからするとまったく異なるクルマとなる■構造も異なっており、軽トラはキャブオーバー、軽バンはセミキャブオーバーとなる■どちらもMT...
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EVのバッテリーを交換式にすれば充電待ち時間なくなるじゃん! が「画期的アイディア」とならないワケ
この記事をまとめると■2輪車ではカートリッジ式バッテリーが実用化されている■EVのバッテリーはかなりの大きさと数百kgの重量があるため、カートリッジ式にするのは困難だ■プラットフォームの共通化を図れば...
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なんと20年にも及ぶ超ロングライフモデルだった! いま中古が狙い目のスズキ3代目ジムニーの魅力とは
この記事をまとめると■3代目ジムニーの魅力を紹介■1998年から2018年までの20年ほど販売されていた実績を持つ■細かなマイナーチェンジを繰り返しており、10モデルに分けることができるいまでも根強い...
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N-BOXは総合トップ! フリードはミニバン1位! この販売ランキングの結果はホンダ復調の兆しか?
この記事をまとめると■2022年の販売台数1位とミニバン年間販売台数1位をそれぞれホンダのN-BOXとフリードが獲得■両車に共通しているのは日本市場のために開発されたコンパクトなスライドドア車■ライバ...
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キュン死確定! もはや部屋に招き入れて愛でたくなるレベルの「カワイすぎる国産車」5選
この記事をまとめると■カワイイいデザインの国産車を紹介■独特なデザインのクルマが多く、いま乗っても古さを感じることが少ない■カワイイクルマの特徴として丸いヘッドライトがアイコンになっているケースが多い...
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中国で「クラウン」ファミリーが続々増加中! 専門ディーラーの誕生も噂されるほどの人気の理由は「富の象徴」だった
この記事をまとめると■広州モーターショーで新型クラウン・スポーツクロスが発表された■日本で生産したクラウン・クロスオーバーを輸入して販売するという■中国においてクラウンブランドは富や成功の象徴2025...
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控えめに言っても「商品力抜群のいいクルマ」! それでもフィットが売れない「根深い」原因
この記事をまとめると■フィットはホンダのコンパクトモデル■2022年10月にマイナーチェンジを実施した■ホンダ・フィットの売れ行きについて解説マイナーチェンジで「RS」が復活!2022年には、国内で売...
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ルノー、日産との出資比率対等化は「縁切り」のプロローグ
ついに日産自動車が念願だった仏ルノーからの出資比率引き下げを勝ち取った。ルノーは日産株の28.4%をフランスの信託会社に預けて、持ち株比率を15%に引き下げる。まさに「ハッピーエンド」だろう。ただし、...
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じつはプリウス、ハリアーと同い年。今も残るクルマ、続かなかったクルマ…。花の1997年組(1)
「プリウス」と「ハリアー」。その初代が誕生したのは1997(平成9)年。発売はどちらも同年12月だった。以後プリウスは5代、ハリアーは4代を重ね、着実にブランドを構築。四半世紀を経た2023(令和5)...
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5ドアのジムニー登場で欲しい欲しいのお祭り状態! 3ドアじゃ何がダメだったの?
この記事をまとめると■マルチ・スズキ・インディア社がジムニー5ドアを発表■日本での販売についてはアナウンスされていない■5ドアが投入された理由を考えるインドでジムニー5ドアが登場!スズキ株式会社のイン...
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利上げ打ち止め観測で全面高。先走る市場とFRBの亀裂に注意!
先週の日経平均株価(225種)は前週比829円の大幅高。為替相場が安定し、米国の利上げがこの春に打ち止めになるという観測が流れたことが追い風でした。今週1月30日(月)~2月3日(金)は、米国の金融政...
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国産車の「短納期車」をディーラに確認! メーカーによっても車種によっても大きな差があった
この記事をまとめると■納期が比較的早いモデルをディーラーに直撃■ハイブリッドモデルは1年待ちというケースも多い■軽自動車やOEM車であれば比較的納期が早い傾向にある納期遅延の今、比較的早く手に入る車種...
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スズキの軽EVは100万円台が目標! 2030年度に向けたEV戦略を発表
スズキは2023年1月26日、2030年度に向けた成長戦略を発表した。主要事業地域である日本、インド、欧州を核にして、カーボンニュートラルの実現と新興国の経済性成長に貢献するというのが骨子である。カー...
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「ピクッと反応」したらクルマ好き確定のアルファベット「R」「RS」「Z」「GT」「X」! 独断と偏見で「代表車」を考えてみた
この記事をまとめると■クルマには車名やグレード名に好んで使われるアルファベットがある■「R」「RS」「GT」「Z」などはスポーティなイメージとしてよく使用されている■今後はエコやEVを意味する「E」を...
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乗用はN-BOXだけど商用車は何が一番売れてる? 気になる販売台数ランキングを調べてみた
この記事をまとめると■4輪車は乗用車と商用車に分けられる■商用車はどの車種が売れているのかを解説■新車で販売される商用車の約40%が軽自動車商用車では軽自動車が主役4輪車は、用途としては乗用車と商用車...
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ジムニーやアルトなどでヒット連発のスズキにだって苦手なジャンルが!? スズキの普通乗用車セダンは苦難の連続だった
この記事をまとめると■スズキが販売していた普通乗用車のセダンモデルを振り返る■スズキ初のセダンは1965年登場のフロンテ800だったが、その販売不振がスズキを軽自動車に走らせた■以降もカルタス、エリオ...
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スバルの軽自動車開発中止が惜しまれる! あらためてステラ歴代モデルを振り返ったら初代がダントツで魅力的だった
この記事をまとめると■スバルの軽自動車「ステラ」の現行モデルと歴代モデルを振り返る■初代はスバルのこだわりがふんだんに投入された軽自動車だった■2代目以降はダイハツ・ムーブのOEMとなりスバル色は薄く...
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味の素「秒速 朝ごはん」 川崎ブレイブサンダース2選手がトークショー
朝食を食べることの大切さをバスケット選手と一緒に学んでもらおうと味の素東京支店は14日、川崎市川崎区のイトーヨーカドー川崎港町店で、同社がオフィシャルパートナーとして応援しているプロバスケットボールク...
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ロンブー敦さんとのコラボも!ジムニーシエラ、エブリイ、ハスラーをボディキットでオリジナリティ溢れるスタイルに変身させる「ダムド流」最新カスタム|東京オートサロン2023|
■新たなジムニー変身ボディキットは3種類2018年にフルモデルチェンジを行ったジムニー/ジムにシエラ。翌2019年にダムドは「littleG.」を発売し大きな話題を呼んだが、今年はそんなリトルG.がさ...
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2022年で1番売れたクルマはN-BOX! それでもホンダが手放しで喜べない理由とは?
この記事をまとめると■2022年12月の車名別新車販売台数が発表された■それに伴い2022年の年間新車販売台数も明らかに■いずれもホンダN-BOXがトップだが、手放しでは喜べない状況だ2022年もっと...
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スズキ ソリオに復活したフルハイブリッド…マイルドハイブリッドとの違いは? まさかの死角も発見
もはや年末年始の恒例行事?ともいえるCMの大量投下で、老若男女・クルマへの関心の有無を問わず、今もっとも知名度が高いであろうスズキ車。その「ソリオ」と「ソリオバンディット」にハイブリッドが追加された。...
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ハイブリッドと名乗っていても中身は千差万別だった! 正しく理解したい各社の違いをわかりやすく解説
この記事をまとめると■自動車各社がハイブリッドモデルを展開している■システムの内容はメーカーやクルマによって異なる■この記事ではそれぞれのハイブリッドシステムの仕組みを解説ハイブリッドシステムの仕組み...
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スズキ、熱い噂が飛び交っていた4代目ジムニー初「5ドア」モデルを追加 インドで発表
スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディア社は、インドのデリーで開催された「AUTOEXPO2023」で、新型「ジムニー5ドア」を公開した。かねてより噂されていたジムニーシエラ3ドアのストレッチバ...
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超話題の「ジムニー5ドア」のインドでの世界初公開の場に行ってみた! あまりの人気に現地はカオス状態
この記事をまとめると■インド・ニューデリーにてオートエキスポ2023が開催■マルチ・スズキ・インディア社からジムニー5ドアがワールドプレミアされた■日本での発売はいまのところアナウンスされていないジム...
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「出るぞ」がついに「出た〜」になった! マルチ・スズキがジムニー5ドアを発表するも日本導入は未定
この記事をまとめると■マルチ・スズキがインドで開催の「AutoExpo2023」でジムニー5ドアを発表■ジムニー5ドアと同時にクーペスタイルのコンパクトSUV、フロンクスも公開■両モデルとも日本導入は...
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バブル崩壊から始まった苦難の平成だが自動車は元気だった! 平成に生まれた偉大なクルマと技術5選
この記事をまとめると■平成に生まれたクルマや技術を解説■20世紀と21世紀を跨いだ時代だっただけに技術の進化が著しかった■世界的な文化となるキッカケを作り上げたのも平成だったさまざまな技術が生まれた3...